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中村泰士の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

182 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

砂漠のような東京で

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

キザな女と 呼ばれても 愛した人の ためならば 母にもらった

今は幸せかい

佐川満男

作詞: 中村泰士

作曲: 中村泰士

遅かったのかい 君のことを 好きになるのが 遅かったのかい ほかの誰かを

何処ヘ

渚ゆう子

捨てられた女は 何処へ行けばいいの 雨の京都 神戸の港 それとも坂道

大阪の女

いしだあゆみ

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

喝采

カサリンチュ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

北酒場

天童よしみ

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋は煙草の先に

おもいで

松崎しげる

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

坂道の 市内電車がなくなって 町中の川の ボートもなくなった 知らぬまに

恋人になって!!

桜田淳子

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

いつのまにかあなたを 夢にみるようになって 私は恋してしまったの 知らないうちに おねがい

誠!!浪速の晴れ姿

オール阪神・巨人

浪速漫才 我が道ならば 笑い誘える大阪に 命削って根を張れば 天の御方が微笑んだ

大阪の女

山本あき

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

喝采

加奈子(堀江由衣)

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

おもいで不足

松本ちえこ

作曲: 中村泰士

名前も住所も電話番号も 血液型も 星座もすべて あなたのことは 調べてあるけど

さびた鍵

平浩二

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

捨てたはずだわ あの部屋の鍵 古いコートから ころげ落ちたの 彼はその頃

陽のあたる場所

平浩二

肩をすぼめてもひとりは淋しいから どこか居心地のいいとこさがしに出る 少しのふしあわせ ごまかしてる間に 春は夏へ

銀座・おんな・雨

美川憲一

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

だから別れました 今朝のことです いつか笑い合って 逢えるはずです ああ

酒場であばよ

細川たかし

俺と別れた その足で ほかの男に 逢いに行く 筋は決まってたるくせに

人生航路

細川たかし

風が舞う 雲が飛ぶ 荒波を 波止場にのがれ 女の胸に

森昌子

作詞: 橋本淳

作曲: 中村泰士

とても小さなしあわせ はるかな私の旅立ち 今こわい程 この胸がふるえます 海を渡る風のように

流氷

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

一年 そして 二年 三年越しの 恋は重い

16才の夏

桜田淳子

作詞: 阿久悠

作曲: 中村泰士

はじめてのビキニ着た夏 きらきら 青い海にとけてしまいそう あのひとが熱い目で見る見ている 何だか少しまぶしいような気持ちで

喝采

海蔵亮太

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

編曲: 大隅知宇

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

夜間飛行

おかゆ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

編曲: 斉藤真也

最後の最後まで 恋は私を苦しめた 指をつきぬけ涙が あふれそうよ そして

喝采

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

喝采(サントリー BOSS CMソング)

平山みき

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました

北酒場

福田こうへい

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋はタバコの先に

喝采

米倉利紀

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌うたう わたしに 届いた報らせは

オリーブの木陰

大杉久美子,ヤング・フレッシュ

作詞: 片桐和子

作曲: 中村泰士

君は木でできた ふしぎな人形 ゼンマイも 糸もないのに 自由にうごける

たのしく行こうよ

大杉久美子,ヤング・フレッシュ

作詞: 片桐和子

作曲: 中村泰士

ドンドコドンドコ ふたりでそろって たのしくいこうよ どこまでも 風がよべば

喧嘩のあとでくちづけを

いしだあゆみ

あなたにしてみれば ささいなことでも 私にしてみれば 気がかりなの 私は弱い弱い

九十九里はたそがれて

都はるみ

指からこぼれる 白い砂の一つ一つは 無理にこらえた私の 涙ですあなた 九十九里の砂浜に