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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

幻 舷之介

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おはよう あなた 舷之介 あたいの命を 半分あげて

港のカルメン

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女にしとくにゃ 勿体ないと 人の噂も 雨、あられ 私はカルメン

青空

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

青空の歌を 歌をうたおう 青空は おいらのテーマ がんばって

東京でだめなら

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

東京でだめなら名古屋があるさ 名古屋がだめなら 大阪があるさ すてちゃいないぜ 男の夢は

無法松の一生

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 平柳晴司

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

昭和・露地裏話

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 杉本眞人

山崎さんでは ないですか しばらくでした アケミです 知らない女が

函館の女

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

なみだ船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

海の祈り

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき海の彼方に 水色のやすらぎを 求めた友は 帰らない 陸には住めない

瀬戸の通い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんな静かな 渚の日ばかり つゞくものなら ああ うれしかろに

若い海若い船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波止場三尺 離れたならば ついちゃゆけない 男の世界 泣くな海彦

夜がわらっている

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

兄弟船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

夢のしずく~俺だって君だって

千昌夫

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

俺だって 君だって ここいらが 実力さ 見ないで行こう

虞美人草

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

この世はひとり あなただけ あなたが死ねば 私も終る さまよう蝶々を

みだれ髪

さだまさし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

港町雪月花

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

深川情話

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

逢うたあの日は 七月十日 赤いほおずき 縁結び しのぶれど

みだれ髪

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

帰らぬ夢

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お手紙は 女の名前で 下さいと 書かれた文字の なつかしや

鶴への祈り

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

愛と希望の 二枚の翼 合わせて鶴は 祈るのさ 二つの海が

夜が笑ってる

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

去し方の宿

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

春知らぬ 厚岸草の 紅は怨みの 色なのか さだめ似通う

坂のある町

琴風豪規

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

坂のある町は 海の見える町 きみに逢う前の 僕の恋人さ ひとつ

甲州夢街道

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 望月吾郎

お江戸日本橋 木遣りで出たが 艶歌 新宿 八王子

シンガポールの夜は更けて

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

プールサイドの ミモザの花が 甘い吐息を 濡らしてゆれる 君の噂を

色去灯

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

窓に映った ふたりの影に 石を投げたい くやしさを そっと押さえて

さよなら船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の瀬を 北へ北へ 走る船の 窓にふる 雪まじり

おもいでの宿

原田悠里

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

湯煙に目隠しされて 手さぐりであなたを探す 別れの宿は天城の麓 忘れさせてとすがってみても 明日はないのね

湯の花情話

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

離ればなれのドアから乗った 夜行電車は湯の町止まり 別れ旅なら これきりならば 人目かまわずすがりつき