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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

都会のカラス

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

身体いっぱい 夢つめこんで 燃えて巣立った あの茜空 たぎる想いの

岬の灯台

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

赤い夕日が 波間をそめて 小島通いの 船が行く 遠く別れた

花火師かたぎ

鏡五郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

ドカーンと弾けた 夜空を見上げ 為になったら うれしいね 人生一度は命をかけて

港雨情

星美里

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

雨がふる日は さみしくて 磯の鵜の鳥 鳴きやまぬ あれは下田のかよい船

霧笛の宿

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

霧笛がしみます 雪の夜 わたしはあなたの 腕のなか 夢も

汐鳴り

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

海を濡らして 雨が降る 未練ゆすって 海が鳴る わざとはしゃいで

道の駅

岩本公水

窓にひとすじ 涙の雨が バスに揺られて 流れゆく 過ぎたあの日が

あなたが帰る港町

北見恭子

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

青い波止場に 汽笛も高く 船が近づきゃ 雪さえとける 冬の長さを

オホーツク流れ唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんなボロ船を 形見に残すから あとを継ぐ俺が 苦労するんだと 親父怨んだ

女の港

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

職人

北島三郎

作詞: 原文彦

作曲: 船村徹

真を込めて 尽くしたあとの あとの一手が 値打ちを決める これが職人

篠突く雨

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは 罪ですか 大地をたたく

夫婦愛

森若里子

作詞: 小金井一正

作曲: 船村徹

聞こえるかい おれだよ 聞こえますとも…あなた おしどり夫婦と いわれたい

王将

島津亜矢

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

風雪ながれ旅

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

花と龍

杉良太郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

出船 入船 若松の ゴンゾ稼業の 道連れは

酔って膝まくら

由紀さおり

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手描きの のれんにしたら 徳利いっぽん

オジロ鷲

細川たかし

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

定置 刺し網 漁場の空で 今日も輪を描く 北の鳥

流氷の駅

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

はるかなる 知床の峯よ 果てもしらぬ オホーツクよ あの気丈夫な

王将

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

哀愁波止場

さだまさし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰ァれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

一陣の風

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 船村徹

風よ吹け 花よ散れ 涙も砕け 男の背中に 一陣の

太陽にヤァ!

舟木一夫

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

ウウウウ オオオオ エエエエ ア 太陽みたい

水仙

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あきらめて 人の妻になってみたけど 雨に風に 想い出す 死ぬまでこころは

波止場にて

神野美伽

逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

胸熱くして

堀内孝雄

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

二十歳を過ぎて 未だ行く先が きめられずにいて 臆病そうに あなたを見つめ

南十字星

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

飯粒で閉じた 手紙の束も 網棚を吹っ飛んだ 大波が 甲板なぐる

大阪湾

鳥羽一郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

春一番がやって来りゃ 太平洋から鰆と鯛が もどって来るぞ 大阪湾に お前の二十歳の旅立ちに

涙岬

石川さゆり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪に飾った あやめの花の 青が似合うと 言ったひと 涙岬に

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは