1. 歌詞検索UtaTen
  2. あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

あべりょうの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

354 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Auの末裔

あべりょう

三国志の劉備と同い年の邪馬台国の卑弥呼が曹操の息子と文通したと 魏志倭人伝に書いてた 室町幕府の足利義政が銀閣寺を建てた年 コロンブス アメリカ発見と

偏向報道「ダメ。ゼッタイ。」

あべりょう

致死率が高いウイルスは 感染率が低くなるのです だって致死率が高けりゃ 患者が死に次に感染させられない

比べリング

あべりょう

誰と比べてるの? 比較は認識の役に立つが 比べるコトが正しいか 比べるべきかは分からない

曲げに耐えろ

あべりょう

テコの如く 中心から距離に比し増える 曲げる力で 外側がデカく伸び 内は縮む

水が凍る

あべりょう

水素の電荷+1な陽子を囲む 電子場の励起な電子の-1の電荷とは ゲージ対称性(U1)守る電磁場との応答度合いが 陽子(+)と電子(-)の逆向きな反応に それがマクロな電場で働く

空に浮かぶ粒子加速器

あべりょう

太陽エネルギー赤外線(E=hv) 海の極性水分子(H2O)の頭と腕の ひげダンスな振動で共振し 運動エネルギー(1/2mv2)に転換 暴れ出すのが温度(T)

X線の的中率

あべりょう

元素周期表は レントゲン検査の X線の的中率表 陽子とペアの電子を ビリヤード球の衝突に見立てたアナロジー

波打つ場という海をゆく

あべりょう

宇宙誕生時 凪いだ場の水面 光速で進む場の励起 ヒッグス場が相転移 凍りつき

光合成マニアック

あべりょう

太陽可視光(E=hc/λ) 葉っぱの電子(-)を 陽子(+)から離すエネルギー(eV) 入りは波長(λ)だが 出はエネルギー(eV)で

炎で水をデザインしろ

あべりょう

火力発電で 石炭(CH)酸化し 炭素(C)、水素(H)分け 余るエネルギー 釜の鉄分子(Fe)の

石油の本当の実力

あべりょう

100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の

スマホのアタマを冷やせ

あべりょう

便利な10進数 あえて簡素化し 「1」と「0」で表す 2進数をトランジスタのオンオフで 物理的に表現

命よ、原子の暴れ馬を乗りこなせ!

あべりょう

太陽が肌を突き刺す 暑い夏が来た ビーチで望遠鏡覗き ビキニ鑑賞していた

はやぶさの逃避行

あべりょう

僕はJAXAのスタッフ イトカワから戻る予定の はやぶさが 大気圏再突入で 燃え尽きる運命が

原発と鍋で湯を沸かせ

あべりょう

原発 湯沸かし タービン回せ! 磁石のNからSへ向かう

人類に光の粒が雨あられ

あべりょう

カーテンを開けて 太陽の光 電磁波が 目の細胞を刺激し 「眩しい」と呟いた

ボクらは磁気と電気の子

あべりょう

声帯が空気震わす 音波が マイクの振動板揺らし その裏の磁石も 同じリズムで揺れ

電磁気列車を追いかけろ

あべりょう

紀元前 「琥珀で布擦ると」 「静電気出る」と 遊ぶタレス 「電荷から電場湧くが」

電波ヲ飛ばせ

あべりょう

スマホ検索 テキスト デジタル変換 01の 電圧オンオフ

ベクトルを打ち上げろ

あべりょう

バケツぶん回すように 回る地球の 自転捉え 時速1,500kmの 風に乗せ

宇宙の地平線

あべりょう

138億年前 ボクは生まれ 育ち始め 38万年後 背丈

離陸しろ熱気球

あべりょう

オーストラリア 東海岸ホテル ペントハウスの上から 赤道の向こう側に 立ち昇る

オレの名は...

あべりょう

砂浜に捨てられたオレを 容赦なく焼く太陽 それに気づかぬバカップルが 「砂、白すぎ!ヤバ!」と 騒ぐ

あいまいな〇刑宣告

あべりょう

顧みる間も無く 夢中で働いてた あの夏の日 ポストに入ってた 人間ドック

ガソリンを飲め

あべりょう

光合成で 太陽エネルギー取り込む 植物を食べて タンパク質 糖質

太陽光の奪い合い

あべりょう

生産者の顔が見える 野菜はおいしい!と ほざく消費者 生産から流通まで 追跡

長い長い物語の途中

あべりょう

渋谷の雑居ビル 路地裏 ボクは レンガブロック振り上げ カノジョの頭

What time is it?~時間とは何?~

あべりょう

街の真ん中にある 煉瓦造りの時計台に 忍び込み 正午に鳴るはずの 鐘を

日本海峡

あべりょう

東京で 一軒家買い 喜ぶキミに 声かけた 東京の

ポンコツの使い道

あべりょう

古くて壊れたり 調子が悪くなった ポンコツの使い道 100万人の 要介護1の老人に