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来生えつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

283 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

フェアウェル

来生たかお

できるだけ 遠く 思い出は 投げて 影よりも光だけ

ほんのノスタルジー

来生たかお

別れは門出だろう せつない船出だろう テープが引きちぎれたら 名残りの曲が流れる

灼けた夏

来生たかお

ほろ苦い麦酒の泡がグラスにあふれる こぼれ落ちた想い出 遠く拡がり 乾いた風が吹いている 僕の周り

やわらかな刺激

来生たかお

いつでも違う あなたがいる 会うたびごとに 劇的では なくて

頬杖の幸福

来生たかお

何もかもがまだきらめいてる 昨日までのできごと 少しずつ過去になる 君の白い指を眺めてる

シルエット・ロマンス

ZERO

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの

はぐれそうな天使

来生たかお

足もとくすぐる波さえ 少し遠慮がち 私は無邪気になれずに 海と話してる

無口な夜

来生たかお

メロディーが 出逢いから流れていた 心地良い 二人だけのソナタ

ためらいの秋

島倉千代子

秋は恋の 影の部分が 少し浮き立ち しのび寄る季節 長く伸びた

夢見る頃を過ぎても

郷ひろみ

通り雨は 気持ちがいいと 濡れる髪も そのままにして 涙なら

灼けつくメモリー

渡辺徹

そびえる雲を仰いで 太陽を浴びてる 時折 君の名残りを 風が運んでくる

グローイング・アップ(私のあしながおじさん OP)

堀江美都子

きれいごとは 苦手なの 愛のことば あふれても だけど涙は

永遠の瞬間

来生たかお

君のまぶたが 今にも溶けそう 膝をかかえて 僕はひとり 深夜のニュース

鏡の風

来生たかお

夜の鏡の中 風吹き抜ける 映る光と影 自分の心

風のいろどり

来生たかお

ひとりきり 青い 空と海見に行く 生まれかわるため

片思いのLunch

来生たかお

じっと見つめていても まるで気づかぬあなた 今も目の前歩いてく 午後のテラスでランチ 手持ちぶさたで見てる

君の選択

来生たかお

いつもより 君の笑顔 弱く見えてちょっと気になる 机越し 帰り道

1/2の二人

来生たかお

月夜の舗道で 腕を組む 少し青春さかのぼる 結構君なら

はかなさのしくみ

来生たかお

たそがれに 君はためいきを 何度もついて うつむいた 華やかな

まばゆさの余韻

来生たかお

サヨナラ まばゆい夏の影 夜空の花火は まるでフィナーレ 波音

Your Days

来生たかお

陽ざしまで 君は連れてくる やわらかい まなざしが素敵 誰よりも

夢より遠くへ

来生たかお

突然に 心吹く風つらぬいて 少し危険でもいいさ 君を連れてく

晴れわたる町で

菅井えり

ひとすじ涙落ちた日 うつむく前夕陽を眺めた 柔らかく溶けた心 悲しみ風に消えた

幸福の距離

ジュディ・オング

普段着が気楽で 多分誰でもそうね 風の ある日とない日 それぞれに感じ

永遠なる序章

来生たかお

黄昏来るたび 時折せつない 風が通り抜ける 壊れていきそうな 危うい心が

風と共に去りぬ

来生たかお

見つめて 感じて もっとそばへ寄り添って なぜだか あなたが

枯葉の寝床

来生たかお

導いて 今 セピア色だけ 映す 秋に

冷たくても夢中

来生たかお

激しく 激しく 叩けよ 雨粒 心も

夏わかば

来生たかお

とても乾いてた あの夏の空気 白いプリーツ広げた 君のとても 無邪気な姿

挟み撃ち

来生たかお

雨は 時にいたずらする 不機嫌な気分と 偶然も重なり 恋も危なくして