1. 歌詞検索UtaTen
  2. 来生えつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

来生えつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

283 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黄昏の街から

高橋真梨子

裏道を抜けると 風向きが変わった 暗いガードが見える あおられるポスターが はがれそうに揺れてる

夢の途中

石井竜也

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に

夢の途中

JUJU

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても

スローモーション

真心ブラザーズ

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駈けて来る

シルエット・ロマンス

井上陽水

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

黄昏のモノローグ

今井美樹

たそがれの ドアが開き モザイク模様揺れる 寄りそう 肩があれば

スマイル・アゲイン

やしきたかじん

まだまだ そばにいてほしい 君だけれど お行きよ 自由に

空色の渚~時よ ゆっくり~

来生たかお

空色の渚には うたかたの夢 寄せて流れて 想い出の数 いくつもかがやき続けて

たそがれの苺

来生たかお

ひと皿の苺を分け合い ほろにがい想いかみしめて くれないに染まる西の空眺め 二人はほのかな夢を食べていた

浅い夢

高橋洋子

夏の日の海の町 飛び散るきらめきの中 夜毎の海の宿 飛び交うざわめきの中 ひときわ眼をひいた

サザン・ウインド

玉置浩二

あいさつするのよ海風に 自然に体がリズム取る パナマ帽くるくると指でまわして テーブル届いた果実酒は

GOODBYE DAY

JUJU

少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る 昔より愛が足りない

セーラー服と機関銃(らき☆すた ED)

柊かがみ(加藤英美里)

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

FUSHIGI信じて

西村知美

空は色を変え 風はなごんでく いつも夢ばかり 見ていた私だと この朝と

そして、昼下り

来生たかお

夢をアテにしてたら 何も始まらない まずプランを立てて 歩いてみることさ 指で風向き測り

灼けた夏

来生たかお

ほろ苦い麦酒の泡がグラスにあふれる こぼれ落ちた想い出 遠く拡がり 乾いた風が吹いている 僕の周り

やわらかな刺激

来生たかお

いつでも違う あなたがいる 会うたびごとに 劇的では なくて

夢見る頃を過ぎても

郷ひろみ

通り雨は 気持ちがいいと 濡れる髪も そのままにして 涙なら

鏡の風

来生たかお

夜の鏡の中 風吹き抜ける 映る光と影 自分の心

まばゆさの余韻

来生たかお

サヨナラ まばゆい夏の影 夜空の花火は まるでフィナーレ 波音

二人の場所

来生たかお

そよぐ 風の向こうに 思い出深い日 同じ 季節重ねて

余韻

高橋真梨子

朝の光を入れる 瞬間がつらくて それまでの長い夜 まぼろしに 変わるようで

cosmos in the rain

高橋真梨子

まだコスモスは 咲かずに やまない雨に 濡れてる やさしい言葉で

一歩ずつの季節

児島未散

変わる季節を追いかけて 風の中揺れるとまどいは 知らずに消えていく 今は思い出のシーンも なつかしく

時をかさねたら

郷ひろみ

時の消印で 傷さえやさしく絆になる 時はマイルドに 苦い恋の想い消して流れてく

恋のバイオリズム

松本伊代

恋をすると 嘘つきになる 夢の上に 夢を重ねて 自分の心がわからなくなる

ストライプ

中森明菜

恋なら今はまどろんで 真昼の海もおだやかで 波風少し立つ日には 心も少し揺れるけど

浅い夢

河合奈保子

夏の日の海の町 飛び散るきらめきの中 夜毎の海の宿 飛び交うざわめきの中 ひときわ眼をひいた

シルエット・ロマンス

市川由紀乃

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

My Boy

河合奈保子

いつになく酔ってた彼 引き寄せた私の肩 人の眼が気になるけど うれしかった あの日の夜