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杉紀彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 61-78 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢のまた夢

夏樹陽子

(台詞) あの人は・・・・・・。捕えられて・・・・・・今ごろはひとにぎりの灰。 あたいもいずれ、そうなるさだめ。 いゝさ・・・・・・どうせ人じゃない。 らしゃめんじゃないか・・・・・・はははは。

木綿の愛情

西田敏行

すきだ…… 君をはなせない ぼくのそばにいてくれ 君がそこにいるだけで 泪も何故かあたたかい

三流の人生

菅原洋一

作詞: 杉紀彦

作曲: 森田公一

マホガニー色のホテルのバーで 今夜はあいつの話をしよう "俺の人生は女のものさ..." いってたあいつの哀しい眼つき

ホテル・ニューヨーク

八代亜紀

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

窓の外 セントラル・パーク 冬近い インディアン・サマー 幸せな人もいる

面影橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

あなたは私を 抱くようにして 私はあなたの 匂いに酔って 汗ばむ二人は

ためいき川

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

誰に聞かされた話か 忘れてしまいましてんけど この川を渡っていったら もう二度と帰って来られへん あの人がこの川を渡っていったら

橋ものがたり

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

昔から ずっと昔から この町の橋にまつわる話を聞かされて大きゅうなりましてん あの橋 この橋

夢追い橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

(台詞) 月日は いろんなもんを流して行ってしまいます その橋の ほんとの名前を知ってる人も

風のみち

島倉千代子

作詞: 杉紀彦

作曲: 浜圭介

落ち葉のいたみ 知りすぎたけど 風に吹かれて 帰りたい いろんな事が

たとえばヨコハマ

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 小谷充

アドリブの冴えた ジャズメンがいれば 酒が美味い たとえばヨコハマ 別れたおんなが

港町ふたりづれ

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おまえのいとしさを 連れて旅に出たが 二人で暮す場所なら 港がいゝさ 波止場の夕陽は

引き潮

石原裕次郎

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

男はいつでも何処かへ行く 多分 男の故郷は漂白だろう だからどんなに愛しあっていても その為に旅をやめることはしない

ふるさとへ

新川二朗

作詞: 杉紀彦

作曲: 岡千秋

編曲: 池多孝春

故郷に 骨身埋ずめた やつがいる 故郷に 二度と帰れぬ

人は堂々

二葉百合子

作詞: 杉紀彦

作曲: 四方章人

嫌な奴ほど はびこるような 世紀数えりゃ 二十とひとつ 時代が生み出す

戻り橋暮色

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 徳久広司

(台詞) 大阪は みなみの新地のあたりに 子連れの女が流れてきまして ちょっと大きな声では

おまえの夢

中条きよし

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

おんなの夢を こわす男に 出会ってばかり 来たんだろう 冷たい手だね

ふるさとのあいつ

西方裕之

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

流れる雲が はこんで来たよ 女房をもらうと あいつの便り みんな故郷

春の岬

森昌子

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

風邪をひいてる 私をだいて ぼくにうつせと 唇よせる あ…