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五木寛之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金沢望郷歌 2024

松原健之

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

女人高野

田川寿美

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

ひとりで行かせて この奥山は 女人高野と 申します 愛も

冬のひまわり

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた

金沢望郷歌

五木ひろし

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

ふりむけば日本海

五木ひろし

北へ急ぐ女も 西へむかう男も みんな背中に 夢を ひとつずつ

あの青春の歌を…もう一度

ザ・マイクハナサンズ

(あの青春の歌を…もう一度のテーマ) 白いギターに 憧れて 来る日もバイトに 明け暮れた

東京タワー(NHK ラジオ 深夜便のうた (1月~3月)

ミッツ・マングローブ

作詞: 五木寛之

作曲: 立原岬

小雨ふる 麻布台から芝公園へ 濡れながら ふたり歩いた 夜の街角

あなたに逢いたい

八代亜紀

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

金沢望郷歌

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

二人の海峡

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 五木寛之

作曲: 内山田洋

雪の降る海峡を あなたは見ていた たそがれの棧橋で わたしは泣いていた 愛をたべては

この世に人と生まれたからは

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 佐原一哉

海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

愛の水中花

丘みどり

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛

遠野ものがたり

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 立原岬

遠野の町に 舞い散る雪は 恋する女の 心を凍らせる 夜更けの宿で

浅野川恋唄

田川寿美

作詞: 五木寛之

作曲: 山崎ハコ

暮れてゆく 北の街 なつかしい 金沢 浅野川

こころの旅

ベイビー・ブー

作詞: 五木寛之

作曲: 樋口了一

春の風吹けば こころも揺れる 七堂伽藍 訪ねてひとり 真実の愛に

夜明けのメロディー

ペギー葉山

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

だけどYOKOHAMA

五木ひろし

古いブルースも バンド・ホテルの灯も いまは消えて ちょっとさびしい YOKOHAMA

歌の旅びと

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 松坂文宏

地図にない町を探して旅にでる なつかしい あの店は いまでもそのまま あるだろうか

燃える秋(映画 燃える秋 主題歌)

ハイ・ファイ・セット

作詞: 五木寛之

作曲: 武満徹

燃える 秋 揺れる 愛のこころ ひとは

織江の唄

パク・ジュニョン

作詞: 五木寛之

作曲: 臼井正史

遠賀川 土手の向こうにボタ山の 三つならんで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん

もし翼があったなら

松原健之

もし 孤独を感じたら もし こころが乾いたら 旅に出よう

夜のララバイ

藤田まこと

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

優しいと いう字を 人を憂うと読んでみる いつも そのこと

夜明けの空

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 弾厚作

夜明けの空に 翔びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさがほしい

汽車は八時に出る

森進一

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

冬の旅

倍賞千恵子

越後はつついし 親不知 はるかな波間に 日が沈む ひゅるる

この世に人と生まれたからは

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 佐原一哉

海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

思い出の街

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 加藤敏治

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

夜間飛行

前川清

作詞: 五木寛之

作曲: 都志見隆

街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に

愛の水中花

林あさ美

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛