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竹中雄大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

58 曲中 31-58 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おはようワールド

Novelbright

恋をしたって仕事にしたって 最強敵は居ない 高層マンション地元で番長 勝ち組浮かれ野郎

Believers

Novelbright

これだけは負けてたまるかと自分言い聞かせて ひたすら前を見て情熱注いできた 現実は抱いた期待は夏の蝉のように 儚く消え去って降り注ぐ涙を飲んだ

ENVY

Novelbright

簡単に世界へアクセス どこにいたってフリックタップして 指先ひとつで覗ける時代が来たんだね 現代が生み出す盲点

Sensation

Novelbright

待ってるね。会いたいよ。 途切れない言葉は愛を透過した 咲いていたお互いの花 今日も忘れずに水をあげよう

Photo album

Novelbright

作詞: 竹中雄大

作曲: 竹中雄大

ねぇ、ふと1枚の写真を眺めていたら もうずいぶんあなたの顔を見ていないかもね 毎日どんな感じで過ごしているのかな 最近はどんなことにハマっているのかな

名残

Novelbright

莫迦みたい、ひと時の過ちで 視線に逆らう歩幅短く 廃れた肩の荷解いたつもり No meaning.

Empire feat. Novel Core

Novelbright

ここに広がるMy Stage 頭上で鳴り出す雷鳴 お前が思う光はどこの誰が作り出した? 感情で動いてろうが

PANDORA

Novelbright

芽吹くdaisy 屈託ない微笑女 一顧傾城の お高値 flower

Turn Back Time

Novelbright

There's nothing I can say

戯言

Novelbright

邪な戯言で交わした 浅はかな暁の恋 あられもない営みに酔いしれ 侘しく悦に浸っていく

Kii-Kii Cat

Novelbright

独り占めしてみたいんだ でも見張られてるせいでさ 隙を窺うだけの時間を過ごしていたんだ 遂に時が来たみたいだ 夢に見てたこのチャンスが

PRIDE(弱虫ペダル LIMIT BREAKエンディング)

Novelbright

僕らで紡ぐプライド乗せ 届けようどこまでも高くへ 影を追い走った小さな背中で 未来を背負えるかな?

ライフスコール(映画「犬部!」主題歌)

Novelbright

はじめましてのその瞳が 僕の心の奥まで染まっていく 孤独さえも憂鬱さえも 優しく包んでくれる

優しさの剣(ドラマ「漂着者」主題歌)

Novelbright

深い眠りだった夢の中 争いを避けて通れない道を歩いていた 鳴り止まないな 悲しみが 安らぎを求めた先に希望はあるのか

Friends for life

Novelbright

It was autumn and I

あなたを求めただけなのに(ドラマ「共演NG」主題歌)

Novelbright

愛さないって心に誓ったのに またあんな夢を見てしまうだろうな 曖昧だった気持ちは見ないままで 本音は今でも愛していた

Everywhere I Go (Japanese ver.)

Novelbright, エリック・ナム

Thought I saw you on

Everywhere I go

Novelbright, エリック・ナム

Thought I saw you on

Too Late

Novelbright

I'm staring at the ceiling

Black Snow

Novelbright

Since I met you for

Designs of Happiness

Novelbright

Wow... 全てを守りたいなんて 綺麗事を並べて ヒーローのフリをした逃避行

さよならインベーダー

Novelbright

重い荷物背負い込んで 夢を謳った少年が 片道切符握りしめ 都へ宣戦布告 初見だらけの日々も

サクリファイス

Novelbright

Please call me. 気休めに残した言葉 Wait

Awesome Life

Novelbright

どこまでも癒えきらないな 数え切れないほどの傷痕 未来は見えなくて 晴れてない晴れてない

candle

Novelbright

あなたに届かなかった言葉 わかってる実らない果実を 待つほどにバカなわけじゃないからさ もうさよなら

Gluttony

手越祐也

何気なく過ごしてたはずの 弱みにつけこまれた日常 今夜も丁寧に切り分けて 熟れた悲劇にありつくの?

ワンルーム

Novelbright

月が綺麗と嬉しそうに 空を見てよと君は笑った 流れた季節 いつの間にか 独りの生活にも慣れたよ

bedroom

Novelbright

涙を覗いて 見渡す世界は 澄んだように見えて 曖昧に滲んだ あたりまえに慣れて