1. 歌詞検索UtaTen
  2. 天野滋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

天野滋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

79 曲中 61-79 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かくれんぼ鬼は誰

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

空がない 土がない 東京の街 ほこりだらけの雪でさえ 降れば

秋の木立ちと天気雨

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

秋の木立ちは気取っても 冬が来るのを隠せない 紙とエンピツ転がせば 転た寝猫が耳立てる ちょっと零れた溜め息

君だけなんだ、8回思う

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

東京タワーを楽しんだ後 風を招き入れて 走り抜けてゆくビルの谷間で カーラジオと歌おう

どこまでも青く

NSP

作詞: 平賀和人

作曲: 天野滋

遠くを見つめるキミの瞳に 僕が愛した人がいる どこか似ている横顔見つめながら 止まった歴史を思い出す

Radio days

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

遠くの電波探りあて 真夜中に聴いていた 空っぽだった青春の隙間を埋めてた 憧れていたあの人と 見つめあう瞬間に

青い涙の味がする

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

すすきが揺れる 遠いふるさとの町に 忘れ物を捜しに来たんだ ホームに足を 降ろしただけでこうばしい

赤い糸の伝説

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

人は生まれながら 赤い糸で結ばれている そしていつかは その糸をたどって めぐり会う

歌は世につれ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

街頭では学生たちが マイクをもって声を上げる 決まりきったように政治の季節 どこかの店先に流行りのメロディ

かげふみ

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

冬のかげは昼間でも 大きいからすぐつかまるよ きみのかげをふんだなら ぼくからもうにげられない かげふみ

見上げれば雲か

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

愛することは 他に多くの 犠牲や偽りが 必要なんだ 月日の川に

めぐり逢いはすべてを越えて

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

目と目が合って 感じ合って たったそれだけのことさ 初めての出会いでも 愛し合えるさ

五丁目二番地

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

淋しさに耐えかねて 公衆電話 ダイヤルを回す音 心に凍みる 帰るよ今すぐ

いなかっぺちゃん

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

きらいきらいはききあきて そんなにわがままいうんじゃあない ボクまでおこるよ だだっこちゃん きみがよぶのは

雪の精

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

きみの顔が白すぎるので 雪の中では見分けがつかなくなったんです とってもきれいすぎるので ボクはまるで雪の精みたいに思えたんです だきしめたくて近づくとすっと消えてしまう

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

たとえ夜がどんなに深くてもいいさ 二人でのめりこんでしまうのもいい ボクが君にいう夜の言葉は暗やみに向けて放ち 君がボクにいうおしろいだらけのはなしも 空気をはうだけ

木枯がやさしい夜

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

外は木枯さ窓ガラスが笑う寒い夜さ ちょっとここに来て僕の話聞いて少し聞いて 君に不満があるわけじゃない 安らぐ毛布に包まれながら 愛する人が微笑んで見守る夜も

水のせいだったんです

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

君のKissがなんだか昨日と違う 水の味も変だったんです 擦りむいた心の傷 治りにくい 虹が消えたせいだったんです

リズムもよろしく

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

街吹く風 ほころぶ雲の下 散歩のつもり ブラブラリ 空をあおいで

なんて空だろう

NSP

作詞: 天野滋

作曲: 天野滋

この灰色の空は押しつぶそうとボクの頭の上 そんなに気持ちがいいんだろうかボクをいじめて なんて空だろうなんて空だろう ボクの心はくしゃくしゃになってしまいそう