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藤井尚之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

素直にI'm Sorry

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

素直に I'm Sorry いつも うまく言えないけれど

白い雲のように

猿岩石

遠ざかる 雲を見つめて まるで僕たちの ようだねと君がつぶやく 見えない

もしも明日が…

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

そんなに僕を睨まないで ため息がもれるよ あなたが誰を信じるかは あなたがきめることさ

Lonely Soldier

藤井尚之

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

流れる雲に 君の笑顔を 思い出しては 空が滲んでく 雲は君のところまで行くのかな

NANA

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

ねぇ ナナ おまえが死ぬほど 好きなのに ねぇ

Blue Moon Stone

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

両手広げ すべてを受けとめよう いつもそばで (Oh) 勇気づけてあげよう

Blue Rain

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

Blue Rain 濡れた夜 Blue Rain

Long Road

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

Tell me why この手を抱いて 頬濡らした

DON'T BREAK MY HEART

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

(Don't break my heart…) (Don't

風になりたい

小泉今日子

風になれるなら あなただけ包んで 優しく守ってあげる そっと 抱きしめていたい

鳥になった少年の唄

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

ガラスの向こうを 見詰めて囀る 白い羽根濡らし 飛ぶことを忘れて レースのカーテンを弾く

さよならをもう一度

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

遠くに浮ぶ 窓の灯が またひとつ消えていった 溶けかけた グラスの氷

君は太陽

F-BLOOD

君は太陽 元気な朝日 まだ寝たいよ だって日曜日さ 君は太陽

夜明けの街

藤井フミヤ

笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで

I have a dream #2

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

I have a dream I

白い雲のように

WINNER

遠ざかる 雲を見つめて まるで僕たちの ようだねと君がつぶやく 見えない

卒業白書

KANIKAPILA

ありがとう 空に向かって言ってみたよ ありがとう 本当は君に言いたかったよ ありがとう

クレイジー・パラダイスへようこそ

チェッカーズ

作詞: 売野雅勇

作曲: 藤井尚之

Brother! Thumb up! Oh yeah

寝顔

F-BLOOD

酒臭い欠伸に目をこすり とぎれとぎれの昨日点々と繋いでる テーブルの冷えたピザつまんだら 最悪に不味くてトイレに吐いちまった

工藤静香

生まれ変われるとしたら 何になりたいのかの 問いかけに 戸惑わずに答えたいよ 愛される女になりたい

Space Lovers

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

アテンションプリーズ ノースアメリカンスペース航空 アリス星発地球行キ 御利用ノオ客様へ アンドロイド以外ノ

「I」

F-BLOOD

「I」を信じられなく なっていた 人間なんて 冷たいものと 頬に差し伸べられた

Rose(ロゼ)

藤井フミヤ

自分じゃないよ動けない 信じられない現実 自分じゃないよ焦ってる 肩が時々触れ合うよ 自分じゃないよ喋れない

プロセス

小泉今日子

あなたの腕を 離さないように いつも素直に 笑えるように 真っすぐに未来だけ見つめたい

君の手に初めて触れた日

藤井フミヤ

今 この手を 今 離せば 僕たちは

白い雲のように

カサリンチュ

遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて ポケットのコインを集めて

Standing on the Rainbow

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

FLY 夢を乗せたAirplane 飛びたつ Surely 心の中で誓う'83

Long Road

藤井フミヤ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

Tell me why この手を抱いて頬濡らした遠い日々を I

眠れるように

チェッカーズ

作詞: 藤井郁弥

作曲: 藤井尚之

露草に埋もれた膝を立てながら 束ねた黒髪を櫛で梳す 閉じた瞳に涙が溢れ頬つたう 揺れる小舟だけが 霧に浮かぶ

おやすみ

城南海

触れ合って 溶け合って 柔らかな 影ひとつ 少しだけ