1. 歌詞検索UtaTen
  2. 坂田晃一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

坂田晃一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 31-56 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さよならをするために

高橋真梨子

作詞: 石坂浩二

作曲: 坂田晃一

過ぎた日の 微笑みを みんな きみに あげる

冬物語

天地真理

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

こがらしは寒く 乗りかえ駅に 行方知らぬ 旅がつづく 愛の切符手にして

さよならの夏~コクリコ坂から~

Goose house(Cover)

光る海に かすむ船は さよならの汽笛 のこします ゆるい坂を

もしもピアノが弾けたなら

河口恭吾

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに

YOU ARE MY 美人 SHINE

西田敏行,桃井かおり

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

You Are My 美人シャン Shine

もしもピアノが弾けたなら

渡辺真知子

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして 君に伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

水のように

加藤登紀子

作詞: 清水邦夫

作曲: 坂田晃一

細い露地をまわれば 夢の中で走り疲れた人が いっぱいいます あなたをもとめて もどってきて欲しいのです

もしもピアノが弾けたなら

観月ありさ

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

ピクニックのうた

大杉久美子,こおろぎ'73

作詞: 深沢一夫

作曲: 坂田晃一

つゆくさふみわけて 丘にのぼろう つりがねそう白く 風にゆれてる みどりにつつまれて

ペッピーノ一座のうた

永井一郎,大杉久美子

作詞: 深沢一夫

作曲: 坂田晃一

さあさあ めんこいバンビーノ 人形一座の おでましさ いきつくひまない

もしもピアノが弾けたなら

Plastic Tree

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

風と唄おう

古谷徹

作詞: 望田市郎

作曲: 坂田晃一

あたらしい太陽の きげんのいい誕生日 いのち熱く 風と唄おう ララララララ

見返り美人

市原悦子

会いたいなんて 真夜中に 寝た子を起こす 悪いひと ほろり心が

おやじの舟唄

玉田元康

作詞: 山川啓介

作曲: 坂田晃一

息子よ お前の寝顔を見ていると 夢の海をゆく 船乗りに見えてくる 酔いどれついでに

虹になりたい(コロムビア・カヴァー・ヴァージョン)

大杉久美子

作詞: 深沢一夫

作曲: 坂田晃一

忘れないわ 星ふる夜に 誓ったことば このともしびを 消しはしないと

もしもピアノが弾けたなら

加山雄三

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように

二番目に云いたいこと

西田敏行

作詞: 西田敏行

作曲: 坂田晃一

なぜだか今夜は足の裏 ハテ? かゆくてかゆくてたまらない 昔の水虫出てきたか サテ

悲しみのほとり

岩崎宏美

作詞: 喜多條忠

作曲: 坂田晃一

わかりますか わかりますか どんなに遠く離れても 届きますか 届きますか

陽気なマルコ

曽我部和行,大杉久美子

作詞: 深沢一夫

作曲: 坂田晃一

かあさんが いなくても 陽気にそだつ 子があるものさ おてんとうさまと

でんでん虫

氷川きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

午後に少し雨が降って 過しやすくなる 胸をはだけ 風を入れて ほっと息をもらす

純愛さがし

高田みづえ

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

言葉にすれば簡単な 愛することにとまどって よろめくような毎日 今日もあしたも

さよならをするために

中森明菜

作詞: 石坂浩二

作曲: 坂田晃一

過ぎた日の 微笑みを みんな 君にあげる ゆうべ

青春は舟(青春アニメ全集 ED)

ダ・カーポ

愛する人に 手紙を書く 書いては破り 破いてはまた書く 丸めた紙を

あしたになれば

戸田恵子

作詞: 望田市郎

作曲: 坂田晃一

身をひるがえす かもめたち 自由をうたう 波のうえ 熱い想いで

きっと倖せ

市原悦子

黄昏ともる街の灯は 何処か貴方に似ているわ 懐かしいけど切なくて あったかいけど淋しくて

何かいいことありそうな

坂本九

作詞: 奥山侊伸

作曲: 坂田晃一

緑の森に憩うひととき 心の中を風が吹く ヒュッヒュルル 〃 〃