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映秀。の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Fly You to the Moon

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

ねぇどうして 君の声が揺れたんだろう どうもしないよ そう言う君は寂しそうだよ ねぇどうして

まほうのことば

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

ひとりぼっちでさみしかった みんなはさきにかえっちゃった ぱぱとままもいそがしいから きょうはこおえんでなきました

残響

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

「またね」 たった数秒だけなのに 期待してる僕 たった数回だけなのに

僕らの意味を

Hey!Say!JUMP

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

Hey!Say!JUMP 悲しい物語だ それ 決めれるの君だけだ

怖いよ

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

恥ずかしいところを隠していたら 余計に恥ずかしくなった 怖いよ怖いよと思っていたら 自分が一番怖くなった

Sirius

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

見上げた空は雲一つ無くて 青白い星が輝いてた 揺れる水面 騒めく皆も 本日は沈黙を貫くらしい

星の国から

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

ときめいた時ドキッ煌めいた 君としたいしたい事が溢れだした ドキドキは時々苦しいが 無くなっちゃうのはやだ寂しいや

脱せ

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

あーあー毎日疲れたな 答え無い「何故」ばかり掘り下げてさ かんたんなことをむずかしく 難しく捉えては背伸びする

自然

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

"泣いてばかり"だね それが悪いと言わないが ほら見て大事な事 "最低な事ばかり" 僕も同じく思うんだ

かたっぽの靴下

ReoNa

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

編曲: kajiya

どうかしてんだろ かたっぽの靴下 なんだか愛おしいの ぐちゃぐちゃ

黄色の信号

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

黄色の信号 僕は悩む 赤は止まる 青は進む 教えてもらうのは

生命の証明

映秀。

アンリミテッドな命は要らない 時を賭けている少年 必ず死ねるから 一人一人きっと 必死に生きれるんだ

誰より何でしょ 人より事よ

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

限りある延命連盟 救済者のフリしてる 件名 (あなたのためだから) いやいや

Good-bye Good-night

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

午前三時半を過ぎた頃 僕らを残して次の世界へ 前を向けと言うかのように 幸福のしっぽを掴ませた

瞳に吸い込まれて

映秀。

駅前の本屋が潰れてた 後書きすらない最期 いつか終わるのが運命と 言われた気がしてすぐに

全部しようぜ

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

頭わりぃ 蟠り まじでだりぃことしてばかり 昼下がりの 言葉狩り

雨時雨

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

青く澄んだ空 僕とあなたは どこで会い どこで笑うでしょうか 永遠に咲く火の花の様に

零壱匁

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

零と二人 ここに在る 僕が何者かは僕自身が決めるんだ 人は謳う 過去の事

i shadow

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

真夏の夜 留まる空気と 左手に溶けかけのアイス 君と見た満天の星が 瞼の裏に焼き付いた

清純飲料

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

真夏に飲むと太陽の味 懐かしい想いが蘇る 東京タワーは日本一!あぁそんな時代もあったけな 十分の一に薄めたかるぴす 従順な仔犬みたいたいだった僕らは

Boys & Girls

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

君が求むは安定 その場凌ぎの心の安寧 傷舐め合って 悪くないけど 僕はこう思うよ

箱庭

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

産まれた雨のあの日からずっと "普通"に憧れていたんだ 貧しくてしょうがない 揃い揃って満開の弁が

渇愛

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

なるようになるって教えてくれた君も いつしか"変わりたい"って嘆いて生きている 足りないモノを補うために頑張れば 幸せになれるって誰が言い始めたの?

第弐ボタン

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

編曲: TomoLow

第壱ボタンを閉める度 満員電車で揺れる旅 苦し紛れまた笑う日々 あれ気付けば着いてる いつの間に

忘れ物

映秀。

Where should I go now?

諦めた英雄

映秀。

街は燃え盛り 彼は遠くへ行く 濡れた指先を拭う 彼は行く

笑い話

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

下り虚ろな電車に座し 振り返ると君が ぽつり映る窓にぽつりと雫が落ちる ああなんて日だ 笑い飛ばせりゃいいのにな

Bad Beautiful Love

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

「私純粋な愛嫌いなの」 カクテル酔いながら 言った ぐるんぐるんの髪の毛と ぐらんぐらんとした君

youme

映秀。

涙の熱で目が覚める深い夜の底 もう一度会いたくなって布団に潜るの 生まれたてだった愛だから加減も知らずに 硬いソファでビール飲みながら苦いキスしてた

涙のキセキ

映秀。

作詞: 映秀。

作曲: 映秀。

奇跡みたいな毎日は流れ星の様に流れていく 願う間もなくきらきら過ぎ去ってく 声にならない声がまた一粒になっては落っこちた この空の下あまりに小さな雫