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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時代

中西保志

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

愛が私に命ずること

中島みゆき

すべて愛が私たちに命ずることなら ためらいはしない 怖れもなく 後も見ず 歩いてゆけるだろう

NOW

中島みゆき

闇と海の境いに 瞳を凝らし続けた あれはもしや 岸の灯りか すべてを失くし漂う

暦売りの歌

中島みゆき

嗚呼 1日を何処へ運ぼうか 過ぎ去りし過去の日へ 暦を直すため 嗚呼

百九番目の除夜の鐘

中島みゆき

百九番目の除夜の鐘 鳴り始めたならどうなろうか 百九番目の除夜の鐘 鳴り止まなければどうなろうか このまま明日になりもせず

海に絵を描く

中島みゆき

海に絵を描く 絵具は涙 海が絵を呑む 記憶は逃げる 忘れたものは

かもめはかもめ

中西保志

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

雨…

小柳ルミ子

そうよ だましたのは 私 心こわれたのは あなた

春なのに

南かなこ

卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ

NIGHT WING

工藤静香

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 石畳の隙間で ノイズの羽根にくるまる 君はもう寝たのかな

すずめ

工藤静香

別れの話は 陽のあたる テラスで紅茶を 飲みながら あなたと私の

涙-Made in tears-

工藤静香

忘れようと心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの けばい茶店の隅っこは

やまねこ

工藤静香

女に生まれて 喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし 嵐あけの如月 壁の割れた産室

顔のない街の中で

中島みゆき

見知らぬ人の笑顔も 見知らぬ人の暮らしも 失われても泣かないだろう 見知らぬ人のことならば ままにならない日々の怒りを

ボディ・トーク

中島みゆき

霧の溶けるように波が寄せている それを描く言葉を二人、探している 事実、心に映ってるのは 海なんかでも霧なんかでもないのにさ 伝われ

あなたでなければ

中島みゆき

見間違えるなんてはずは ありえないと思うんです 聞きそびれるなんてはずは ありえないと思うんです 馴染んだあなたのことぐらい

とろ

中島みゆき

間に合わないって気持ち あなたにはわかるかい 追いつかないって気持ち あなたにはわかるかい 変わりたいと思った

化粧

坂本冬美

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでもきれいになりたい 今夜あたしはあんたに逢いにゆくから 最後の最後に逢いにゆくから

Clavis―鍵―

工藤静香

海を渡る旅の途中で 鍵を落として来たかもしれない 人を渡る旅の途中で 鍵を落として来たかもしれない 月灯りで照らしてみた

無限・軌道

中島みゆき

本当のことは 無限大にある すべて失くしても すべては始まる 本当のことは

ファイト!

槇原敬之

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

ただ・愛のためにだけ

岩崎宏美

涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟けば 救われる気がした ああ大事なことに気づくまでに みんな私たちは遠回りだけど

川風

中島みゆき

あの人といた頃は 毎日いいことばかりあったから あの人といた頃は うれしいこと きれいなものばかりで

月夜同舟

中島みゆき

今宵の舟には 見覚えのある人が ことばも持たずに 乗りあわせて揺られる

ほうせんか

真璃子

悲しいですね 人は誰にも 明日流す涙が見えません 別れる人とわかっていれば はじめから寄りつきもしないのに

時代

中西圭三

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

かもめはかもめ

工藤静香

あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない

おとぎばなし

中島みゆき

いちばん好きな人と結ばれる 幸せ者は 稀なことね いちばん好きな人は いつだって

シャングリラ

中島みゆき

シャングリラから シャングリラから いつか迎えの馬車が来る シャングリラには シャングリラには

裸爪のライオン

中島みゆき

裸爪のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない者