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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

糸

クリス・ハート

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

恩知らず

中島みゆき

沢山の親切と心配をありがとう 沢山の気づかいと人生をありがとう どれもこれもあなたには 出来ない無理をさせたのね そんなにいつの間にボロボロになってたの

時代

徳永英明

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

愛される花 愛されぬ花

中島みゆき

赤い花ゆれる 愛されてゆれる 愛されて頬そめて 恥じらっている 白い花ゆれる

旅人のうた

中島みゆき

男には男の ふるさとが あるという 女には女の ふるさとが

歌姫

中島みゆき

淋しいなんて 口に 出したら 誰もみんな うとましくて

あした天気になれ

中島みゆき

何ンにつけ 一応は 絶望的観測をするのが癖です わかりもしない望みで 明日をのぞいてみたりしないのが癖です

女なんてものに

中島みゆき

女なんてものに 本当の心はないと そんなふうに言うようになった あなたが哀しい 女なんてものは

倶に(ドラマ「PICU 小児集中治療室」主題歌)

中島みゆき

手すりのない橋を 全力で走る 怖いのは 足元の深い峡谷を見るせいだ 透きとおった道を

本日、未熟者

TOKIO

あがいて もがいて 1日がゆく わめいて ほざいて

わかれうた

徳永英明

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

桜らららら

中島みゆき

風に呼ばれて振り向く君を 僕は少し妬ましく見守り続ける この手に摘んだら 融けてしまうね 魔法使いの夢のように

命のリレー

中島みゆき

この一生だけでは辿り着けないとしても 命のバトン掴んで 願いを引き継いでゆけ ごらん

愛情物語

中島みゆき

よりそいあって 暮らすことが あなたのためには ならないこともある しでかして来た

永遠の嘘をついてくれ

中島みゆき

ニューヨークは粉雪の中らしい 成田からの便はまだまにあうだろうか 片っぱしから友達に借りまくれば けっして行けない場所でもないだろうニューヨークぐらい なのに永遠の嘘を聞きたくて

未完成

中島みゆき

言えないこと何かあって 貴方の目が夜へ逸れる 点けたままのTVの中 昔に観た映画が光る 出来上がらないパズルのようね

熱病 (2nd Version)

中島みゆき

僕たちは熱病だった ありもしない夢を見ていた 大人だったり子供だったり男だったり 女になったり 僕たちは熱病だった

涙

前川清

忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

この空を飛べたら

中島みゆき

空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ あの人が突然 戻ったらなんて

海燕

工藤静香

崖っぷちの運命から 時を蹴って逆風に向かって翔び立つ 殴りかかって来る 海のつぶてを胸に受けて翔び立つ そんなにまでして

地上の星

工藤静香

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

地上の星(TVアニメ『らき すた』キャラクターソング)

高良みゆき(遠藤綾)

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

India Goose

中島みゆき

1. 次の次の北風が吹けば 次の峰を越えてゆける ひとつひとつ北風を待って 羽ばたきをやめない

Clavis-鍵-

中島みゆき

海を渡る旅の途中で 鍵を落として来たかもしれない 人を渡る旅の途中で 鍵を落として来たかもしれない 月灯りで照らしてみた

思い出だけではつらすぎる

柴咲コウ

むずかしい言葉であなたの居場所を告げないで さがせないから 風のように距離を 雨のように時を わからせて

恋文

中島みゆき

探るような眼で恋したりしない あなたの味方にどんな時だってなれる 試すような眼で恋したりしない あなたのすべてが宝物だった 嘘でも芝居でも

LAST SCENE

中島みゆき

灯りの点る窓 あれは盗みを退けるため 人住むふりをして ほら、じきにTVも点く

春なのに

中島みゆき

卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしく

あした

中島みゆき

イヤリングを外して 綺麗じゃなくなっても まだ私のことを 見失ってしまわないでね フリルのシャツを脱いで

傾斜

中島みゆき

傾斜10度の坂道を 腰の曲がった老婆が 少しずつのぼってゆく 紫色の風呂敷包みは また少しまた少し