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崎谷健次郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

70 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

N'oublie pas Mai (5月を忘れないで)

斉藤由貴

出会いは1月 2月に恋に落ちて 3月 海の写真を見た 5月になったら

二人の掟

中江有里

作詞: 松井五郎

作曲: 崎谷健次郎

編曲: 安部潤

どこかでこの道も 終わりが来てしまうの 足を止めて 目を伏せるけど そうよ

ONE

崎谷健次郎

友だちとはしゃぐ君を 風よ どうか連れてかないで ah 時の彼方へ

いつまでも~Life In The Universe~(2017remix ver.)

崎谷健次郎

いつまでも、いつまでも、君だけ なぜだろう最近出会った 頃のこと 思い出すよ

TRY YOUR WINGS

崎谷健次郎

昨日ウエブで見たあのNEWS 今日も続きが気になっている 目に飛び込む 情報の波に いつの間に飲まれてく

SUPER MOON

崎谷健次郎

(Shiny night shining star and

オレンジ

奥井雅美

お天気で良かったな 今日は特別な日だから ちょっとお粧しをして 颯爽と繰り出した

千年の涙

中村由真

好きでもない人と口づけをした 昨日の夕暮れが信じられないの あなたへの思いは変わらないのに 誰のせいでもない 私の弱さね

Mauve ~color of love~

有村実樹

作詞: Kenn Kato

作曲: 崎谷健次郎

ときめいた、恋をした、 髪を染めてみた、 Mauve colorのきらめき ねえ、キミは気づいてるかな?

nocturne

有村実樹

作詞: Kenn Kato

作曲: 崎谷健次郎

窓が吐息に煙るほど凍えてる そばにいるのに体温も届かない 溜め息の曇り空、もうすぐ降り出すわ

月明かりの下

酒井法子

ああ 月明かりが ほほに宿る 幸せ照らすの ああ

regret

柴咲コウ

短いジャケット シフォンもニットも 白もピンクも黒も赤も すべてに飽きては 私にピッタリの服なんてないと

真昼の別れ

高橋真梨子

ねェ 僕の家に レコード聞きにおいで と言った そう

リバーシブルで恋してる

彩恵津子

羽根が生えたヒールで あなたをからかっていても 心の裏側では 気よわなわたしがいる さっき

ときめきをBelieve(アルスラーン戦記2 ED)

谷村有美

掌でかかえきれない 明日があること忘れないから 壊れるほど切ない時に この胸で生まれてくる ときめきをBelieve

合鍵

児島未散

あなたらしくないわね 妙に優しくて 服を買ってくれたり 花をくれたり ケンカにさえならない

夢迷賦

原田知世

夕日は紅に染まり 大地はきらめき果てることない 永遠の光 さまよい歩いてる

Christmasまで帰らない

少年隊

さよならを怖がるクセがついたよ 思ってもいない事で君をSting 車の窓ワイパーが流していく 今までのいい加減なペシミスト

大正イカレポンチ娘

斉藤由貴

今ね あたしね カフェで働いてるの 最近 駅のそばにできたホールよ

Brand new season

崎谷健次郎

(This is all real, Listen

FRIENDS WILL BE FRIENDS

崎谷健次郎

我が家へようこそ!君は元気でいたかい? 僕は相変わらずの暮らしをしているよ 明日は明日の風が吹くものと 思って生きているのさ 以前より今を

OUR LIVES(2017ver.)

崎谷健次郎

一人の手のひらで できることはあまりにも小さすぎて 何もできないのかと 時々は不安になるけれど 誰も逃げ出せない

君の声

崎谷健次郎

たとえ心を見せ合っても 僕は僕で 君は君と思っていた 自分のことを犠牲にして 愛することなんて

雪のバレンタイン

彩恵津子

Ah- ゲレンデの灯が 夜に追われて ほら ひとつずつ消えてく

Season ~君がいる景色の中で~

リュ・シウォン

遠い春の日を 待ちわびた花は 薄紅色を差して まだ来ぬ日を夢見ている 夏は午後の雨

u.

柴咲コウ

すぐ横で話すきみが キラキラの目逸らした uhもっと soもっと 欲しがる

麗 ~ULALA~

リュ・シウォン

作詞: ma-saya

作曲: 崎谷健次郎

春の野原に咲く花を見た 寄り添うように そっと君の手 握りしめた 幸せな気持ちで

愁色

奥井雅美

夏の終わりの風 私をふいに包んだ 消せない炎燃え尽きる 予感纏ったそんな香り

射手座の月の衣に

奥井雅美

焼けたアスファルトは 遅い夏の日 追い立てているよう 街中ざわめいて 立ち上る熱気に何もかも重なり

願いを星の夜へ....

田原俊彦

消えそうな火をそっと吹く風からかばうように 煙草に近づけた 夜が降りてくる窓の外 飲みかけの缶ビールロにするたび苦くなる 想えば思う程きつくなる胸がさけんでる