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楠木ともりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

27 曲中 1-27 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

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楠木ともり

今日も泥だらけ 誰かのために傷ついて 平気だって笑う 何が間違いか

熾火

楠木ともり

先延ばし永遠に 誘惑混じるディスプレイ 過去穿って不機嫌に 救いは君の声だけなの

風前の灯火

楠木ともり

誰かが灰になった やるせない 僕は眠りにつく 未練を吸い 後悔を吐き

優等生

楠木ともり

この手上げれば ひとり悪目立ち 縦に振ります これも助け合い 陰の努力はできて当たり前

turquoise blue

楠木ともり

自由は不自由 気づくのに時間がかかった 流れがどこへ向かうのか 知らないままだった

眺めの空

楠木ともり

ぬるま湯に足首までつかって 1人静かに溶けたいだけなのに 氷ごと水をかけられちゃ 僕は隣を歩くしかなくて

最低だ、僕は。

楠木ともり

僕がすぐに泣いちゃうのは あの時の僕を思い出してしまうから 知ってるんだ 痛かったんだ 繰り返しを感じて虚しくって

タルヒ

楠木ともり

嘘に染まらないでいて 明日を見ていて どうして寂しさは一日を支配するの 暗いところで

Nemesia

楠木ともり

ちょっとした愛情は ほっとした瞬間に芽生える ありふれた幸せ こんなんじゃ曖昧か 気づいたらそこにあるような

それでも

楠木ともり

歪んだ世界を見るあなたの目は いつでも真っ直ぐに明日へ向かう 孤独を溶かす声は熱を帯びる ありふれた息苦しさを認めながら

NoTE

楠木ともり

天井を見つめて 答えを探して 見つからないまま忘れる 衝動を失くして 惰性に流され

narrow

楠木ともり

ポッケに全てを隠して みんなが早足で帰る 一度止まってくれたら その耳開けてくれたら いや、僕の歌は街を灯せない

よりみち

楠木ともり

なんだかな 帰りたくないのかな そういえば 買い忘れはないかな 歩いて

sketchbook

楠木ともり

窓の外には どんな世界が待ってるの? 寝転び君に話した 私の思う私 カーテンを開けたまま

バニラ

楠木ともり

夢中で遊んだ大きな遊具 あなたの「遊べない」がわからなくて 今ならわかってしまう こんなに小さく見えていたんだね

ロマンロン

楠木ともり

トーキョーは 薄暗い閃光放って 消耗した MPも回復できぬまま 相当な

twelve

楠木ともり

黒い風は音を立てて 私の横を通り過ぎ 乱れた髪をかきあげて あなたの行方探してる 呼吸は綺麗な気持ちを

DOLL

楠木ともり

尖ったものはまるく転がして どろっとしてるなら型に入れて 変わったモノがお目当て 縋ったスキが狙い目

MAYBLUES

楠木ともり

作詞: 楠木ともり

作曲: 楠木ともり

編曲: KBSNK

がんばったセイなの 昨日までマトモだったの 心がヘンなの 砂嵐でよく見えないの

presence

楠木ともり

何度も縫いつけられた言葉で どこもかしこも鬱血してる 何度も楽しみを奪ったのって 寝る前に呪い続けてたんだ

absence

楠木ともり

穏やかな日差しと 想像もできなかった悲しみ 後悔しないよう生きても 結局僕は振り返ってばかりだ

alive

楠木ともり

消えたい時は思い出すの 一面に咲く綺麗な花 表情を変える陽の光を浴びて 想い出を閉じ込めた箱庭

Forced Shutdown

楠木ともり

もうきっと取り返せないのだろう 伝えたかったことは伝わらないまま 声に巻かれ 嘘を刺すようになる

アカトキ

楠木ともり

針が重なる コーヒーを体に流し込み 目をつぶれば 全てが暗く消えてく

僕の見る世界、君の見る世界

楠木ともり

可笑しなくらい大きな鞄に 飴玉一個 扉開ける一歩 電車に乗りたい気持ち抑えて 歩いてみたい

山荷葉

楠木ともり

せせらぎに身をまかせて 陽の光を待っている 思い出したのは怖いこと? さようならの勇気はなかった

遣らずの雨

楠木ともり

痛むなら影のそばで眠ろう 明日を忘れていつまでも 叫ぶなら声ごと抱きしめよう 呼吸を忘れてどこまでも