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山田孝雄の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの出船

市川由紀乃

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

海賊の舟唄

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 蔦将包

今ゆけ 海賊 英虞湾駈けて 伊勢志摩あおぎ 夢を

速吸瀬戸

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 伊藤雪彦

連いて 連いておいでと 海猫が 啼いて潮どき 教えるぜ

おんなの出船

神野美伽

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

三つで五百円

佳山明生

いかがで御座いましょうか 三つで五百円で御座います レパートリーを申し上げます 小唄、端唄、長唄、都々逸、歌謡曲、 アルゼンチンタンゴから、コンチネンタルタンゴ、

日向灘

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 中村典正

ひむかの朝日が 熱く燃えて登るぜ 真っ赤に染まる ともべりに 親父が仕留めた

裏町

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 叶弦大

誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘よお前は 背中を向けた 訳も知らない

森昌子

作詞: 山田孝雄

作曲: 市川昭介

わずかばかりの 小遣いを 胸にしまって 泣きながら 別れ惜しんだ

望郷すずめ

大木綾子

作詞: 山田孝雄

作曲: 岸本健介

編曲: 萩仁美

弱虫のすずめのように どこでも啼けたら啼けたらいいね 帰ろうかひとり来てみたが 上野発青森行きは 涙の小荷物

東京暮色

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

生命を賭けて 身を捨てた 恋が残した 傷あとに 沁みて冷たい

漁歌 (2018バージョン)

永井裕子

作詞: 山田孝雄

作曲: 浜圭介

俺が網を引くのはよ 可愛い女房と子供によ 腹一杯 飯を食わすためなんだよ 坊の岬に

舟宿にて…

島悦子

作詞: 山田孝雄

作曲: 三島大輔

かもめになれたら いいだろな 飛んで行けるわ あの海へ ねずみ色した

美々津

叶竜也

馬ヶ背岬を 夕日が染める頃 十字に輝く クルスの海よ 今こそ祈れ

翔歌

島津亜矢

作詞: 山田孝雄

作曲: 岡千秋

おなごは泣いても 許してくれる だけど男は 泣いたらいかん 七つに成る日を

おふくろの浜唄

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 中村典正

あかぎれ指先 痛かろな いつもの笑顔で 網を刺す 昆布で結んだ

なきうさぎ

和田青児

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

何処まで行っても 岩山ばかり 港の灯りが 恋しいな お酒もちょっぴり

夢追い守子唄

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 叶弦大

小樽運河に 着物でいたという 霧の釧路じゃ 真っ赤なドレス タバコ片手に

歌姫越え

天童よしみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 山田年秋

山が恋しと 歌うのは こだまを探す 恋ごころ ふたりでは

お酒だよ

原田悠里

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

淋しいなぁ 淋しいなぁ 今夜もひとり 裏町酒場 うちわがぱたばた

恋小舟

村上幸子

作詞: 山田孝雄

作曲: 岸本健介

今年の春は 遅れて来るわ 遅れた春は 暖たかい 傷を重ねた

ありがとう キタサンブラック

北島三郎

逢えてよかった 雪国で 俺はお前に ひと目惚れ 黒く潤んだ

酒場すずめ

津吹みゆ

作詞: 山田孝雄

作曲: 四方章人

涙という木に 止まった鳥は 人のやさしさ 忘れない どうせ俺らは

バラのささやき

たけうち信広

作詞: 山田孝雄

作曲: 伊藤雪彦

二月の雨は 冷たいけれど 五月のバラを 咲かせるために降る 恋に破れ

ひとり流浪

たけうち信広

作詞: 山田孝雄

作曲: 伊藤雪彦

はぐれ枯れ葉が しぐれに濡れて 西へ東へ ひとり旅 待っていてくれ

咲かず終いできたけれど

叶竜也

赤く染めない やくそくを 守り通して くれたのか 抱いてあげるよ

一・二・三の人生あかり

真木ことみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 蔦将包

ひとつひとりで 夢を追う ひとりぼっちが 好きになる ふたつふたりで

恋文川

真木ことみ

作詞: 山田孝雄

作曲: 蔦将包

紙の舟には 櫂はない 流れまかせで 梶もない そっと浮かべる

愛の旅人

瀬口侑希

作詞: 山田孝雄

作曲: 櫻田誠一

にごり水を連れて 走る山河よ 泣いた人も 泣かぬ人も 肩を寄せ合う

エンジンのない舟

和田青児

作詞: 山田孝雄

作曲: 山田年秋

肩をお前も たたかれたのか 馬鹿野郎 そう言えず 泣いたのか

女のひとりごと

美川憲一

作詞: 山田孝雄

作曲: 三島大輔

遊び上手と 気どってみても 男ごころがわからない いつも私は 尽くしてしまう