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浜口飛雄也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

だってさ

moon drop

ひとえに君の事が好きですと 言ってたアイツが浮気したんだ これだけは分かって欲しいなんて それだけが許せなかったんです ここぞとばかりに騒ぎ出した

ex.ガールフレンド

moon drop

全てをかけて今 君に逢いに行くよなんてさ 言えやしないか 君は次の恋へと 高い声

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

茉莉花

moon drop

二人が離れた日のこと 僕はなんて言ったかな 洗濯物はいつまでも 風に揺られてたっけな バカみたいだねって言う

シーブリーズと君の匂い

moon drop

愛とか恋とかどっちでもいいから ただ側に居てほしいんだ 苦しい夜 胸の鼓動 掻き鳴らせ今を

ロマンチック・ブルース

moon drop

君の匂いを 身体が覚えてしまっている 狂ったような想いに ビビってたっけな 君の気持ちを

アダムとイブ

moon drop

いつも 愛してるよりもっと安心させてほしい "君が一番"じゃなくて "君以外は居ない"んだって こんな世の中で一体何を信じたらいい

寝ても覚めても

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: 浜口飛雄也

編曲: SUNNY

呼吸が止まったイナズマが走った 例えるならきっとそんな感じだったんだ 腫れ物のようなガラスケースに入ったような 君が欲しい例えそれが

四月が君をさらってしまう前に

moon drop

誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感と 歩き出せないままの僕と 未来を見据えた君

この雪に紛れて

moon drop

すれ違う人を目で追う 息が止まり振り返る なんてな 鼓動は嘘をつかない いつでも心の中

ゆれる

moon drop

歩き慣れた夜道が今 いつもと違って見えるのは 今日までの道のりに 君が居たからだろう

僕といた方がいいんじゃない

moon drop

僕と別れて何十回目の夜を越えたって たまにでいい 季節が変わるたび 思い出してほしいんだ 時が流れてほんとブサイクになったねって言葉

君の猫になりたい

moon drop

よその恋愛事情とかもう正直どうでもいい あいつら別れたとかもう正直どうでもいい 最近の暗いニュースとかもう正直どうでもいい 不倫だ! スキャンダルだ!

ブルーフィッシュ(映画「アオショー!」主題歌)

moon drop

いつも水の中で 泳ぐ魚は海が 青いことを知らない 海岸線 君を目で追っていた

風のお便り(ドラマ「焼いてるふたり ~交際0日 結婚から恋をはじめよう~」エンディングテーマ)

moon drop

貴方の香った便箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 夕焼けを

ダダⅡ

moon drop

ずっと君に恋してるよ 恋してるよ 見つめてる先に僕が居なくてもな アホが見るブタのケツ!

どうにもならんわ

moon drop

どうやったって考えてしまうわ ずっと 半信半疑 模索中 君の想いを

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから

ラストラブレター

moon drop

長いまつ毛に赤いリップ 高い声に低い背丈で 誰も彼もが振り返る 手が届かないのは分かってんだ

Uとピュア

moon drop

どんなことがあったのかな 今までの君に どうでもいいことまで全部 知りたいのはわがままですか

doubt girl

moon drop

薄々分かっているんだよ 心と心が離れてんのも 昨日どこ行ってた?何してたの? 別になんでもないよ

君と夜風

moon drop

自分に自信のない君と 君を好きな僕と 妙に着飾っていたって 誰も勝てないのに 君のこともっと知りたい

僕らのラブソング

moon drop

君が どんな理不尽で どんな傷をおって かさぶたが増えても 素敵な人よ

閃光花火

moon drop

青い春を閉じ込めたような 鼻の奥がつんとした匂いがした そういえば言えなかったことを 言わなかったことにしたままだ

グッバイ僕の恋人

moon drop

君が置いていった物だらけだ 本当にもう忘れ物はないかい? この部屋にはまだ僕が居るのに 君が置いていった物だらけだ

愛の縫目

moon drop

愛の縫目は一体 どこにあるんだろう 知ってさえいればずっと ほつれることは無いんだろうけど 縫い合わせることも無くなるだろう

モーニングトースト

moon drop

湿った髪のまま 向かう近所のスーパー ポケットに忍ばせた 右と左の手と手 ちくっと頬を刺した

リタ

moon drop

よれた洗濯も二日目のトレーナーも 気にしなかった気にはならなかった きっとこの世で一番にだらしがなかったけど 確かに二人の中だけで輝いていた

みよじ

moon drop

他人事のように笑い合った いつか話してた日が 紛れもなく今日なんだ どっちにするかなんてふざけて ずっと話してたこと

やめにして

moon drop

もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに君と居た時間は 何にも変えられはしないけどね もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに愛しい部分を