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浜口飛雄也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

72 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

晩夏の証

moon drop

君が思う幸せって? 君が望む特別って? 描いた未来に僕の影が ここに居た証はありますか?

moon drop

花びらを揺らす風 秋の空が滲んで溶けるよう まだ滲む空の色 相変わらず君の声がして

花束のかわりに

moon drop

今夜あなたを想っていた 誰にも見せない夜がある 気が付けばオレンジと青の中 窓の僕が白く染まる

グッバイ僕の恋人

moon drop

君が置いていった物だらけだ 本当にもう忘れ物はないかい? この部屋にはまだ僕が居るのに 君が置いていった物だらけだ

Uとピュア

moon drop

どんなことがあったのかな 今までの君に どうでもいいことまで全部 知りたいのはわがままですか

doubt girl

moon drop

薄々分かっているんだよ 心と心が離れてんのも 昨日どこ行ってた?何してたの? 別になんでもないよ

アイライン

moon drop

排水口のまわりに こびりついて流れない メイクがなんかやけに 今の私みたいで

君の猫になりたい

moon drop

よその恋愛事情とかもう正直どうでもいい あいつら別れたとかもう正直どうでもいい 最近の暗いニュースとかもう正直どうでもいい 不倫だ! スキャンダルだ!

寝ても覚めても

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: 浜口飛雄也

編曲: SUNNY

呼吸が止まったイナズマが走った 例えるならきっとそんな感じだったんだ 腫れ物のようなガラスケースに入ったような 君が欲しい例えそれが

この雪に紛れて

moon drop

すれ違う人を目で追う 息が止まり振り返る なんてな 鼓動は嘘をつかない いつでも心の中

誰でもいいのだ

moon drop

君がもしも誰かの彼女になったとしてもたぶん 愛だ恋だなんだ歌ってそれなりに生きてこう 拝啓 悲劇のヒロインの君に

ex.ガールフレンド

moon drop

全てをかけて今 君に逢いに行くよなんてさ 言えやしないか 君は次の恋へと 高い声

ダダⅡ

moon drop

ずっと君に恋してるよ 恋してるよ 見つめてる先に僕が居なくてもな アホが見るブタのケツ!

やめにして

moon drop

もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに君と居た時間は 何にも変えられはしないけどね もう、恋人の時と同じ呼び方で呼ぶのやめて 確かに愛しい部分を

excuse!excuse!

moon drop

身体の関係はないから 「ちょっとまって、マジそれ言ってんの?」 どこまでがセーフか正解かなんてお前一人で決めんなよ 絡まる感情が愛ならその絡めた足首は ご丁寧にどう説明してくれんのかな?

往日

moon drop

到底ないと思ってしまっているよ なんか、今日は酔いがまわるのが早いな 「会いたい」がもっと上手に言える為の その為の酒じゃだめですか

どうにもならんわ

moon drop

どうやったって考えてしまうわ ずっと 半信半疑 模索中 君の想いを

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから

僕といた方がいいんじゃない

moon drop

僕と別れて何十回目の夜を越えたって たまにでいい 季節が変わるたび 思い出してほしいんだ 時が流れてほんとブサイクになったねって言葉

やさしい唄

moon drop

君がいつかこの星で 生きてる訳を見失ったら 僕がきっとうたうだろう どうしようもなくやさしい唄 今日くらいは許してほしい

「消しゴム貸して、 ありがとう」

moon drop

いつも肝心なとこで 出鼻を挫かれるけれど 微炭酸な恋と僕らの 青春は底を知らない

みよじ

moon drop

他人事のように笑い合った いつか話してた日が 紛れもなく今日なんだ どっちにするかなんてふざけて ずっと話してたこと

君と夜風

moon drop

自分に自信のない君と 君を好きな僕と 妙に着飾っていたって 誰も勝てないのに 君のこともっと知りたい

四月が君をさらってしまう前に

moon drop

誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感と 歩き出せないままの僕と 未来を見据えた君

モーニングトースト

moon drop

湿った髪のまま 向かう近所のスーパー ポケットに忍ばせた 右と左の手と手 ちくっと頬を刺した

裸の言葉

moon drop

真夜中に歌うメロディを 朝になって後悔してる あの頃の僕をぼんやりと見てる今に似てる 差し出された道の向かう先が 正解だとただ信じては

風のお便り(ドラマ「焼いてるふたり ~交際0日 結婚から恋をはじめよう~」エンディングテーマ)

moon drop

貴方の香った便箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 夕焼けを

ダダ

moon drop

君をなめてみたい 嫌われたくないけど キスもしたい もしも、ねぇ明日骨になったら君は 泣いてくれますか?

青春はいつだって

moon drop

馬鹿正直に君が好きなんだ 笑え 笑え 笑えよ 歌なんかにして本当ごめんな

ふたりぐらし

moon drop

喧嘩のごめんねなんかは 早いほうがいい 着信の返事なんかは 早いほうがいい 週末どうする?なんかも