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國府田マリ子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

74 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

パジャマを着ておやすみと君と笑おう

國府田マリ子

もう少し あと少し ゆっくりと 季節がすぎたら… 一緒にいられる

好きだよ

國府田マリ子

潮風のかおり やわらかな陽ざし やさしい波の音と 砂に刻んだ足跡 ふたり出会った頃

はじめの一歩

國府田マリ子

大丈夫 キミなら出来るから こころのままいってみよう 本当の気持ちなんて

雨のちスペシャル

國府田マリ子

ぜったいに 晴れるって 天気予報 ひとり とっておき

星降る涙の夜の彼方

國府田マリ子

いつもと 変わらぬ日々 ビルの隙間の夜空 とおくに光ってるネオン かすんでる

ワガママ。

國府田マリ子

あなたのこと 何でも知りたい だから もう少し 話して

PURE ENERGY ~僕らの歌~

國府田マリ子

今日どんなに泣いても 涙は 僕らを潤してく ENERGY ほら顔あげて

私が一番好きなひと

國府田マリ子

私のいちばんの好きなひと。 そうよ 私の好きなひと 私のいちばんの

はっぴいなるもの!

國府田マリ子

ちいちゃい時はずっと 思ったこと 叶えてきた それは自分のこと 信じたから

そばにいてよ

國府田マリ子

好きと からめた指 風がなぞる 冷たく ねえ

自由な翼

國府田マリ子

ラジオから流れる唄に 疲れた未来をまかせて なにもかもすべて忘れる そんな時間が欲しかった 変わるからなにかが怖い

LOVE SONG

國府田マリ子

今 うつむき 瞳をとじる 静かに 時が流れて

祈り ~いのちのうた~

國府田マリ子

いつかは離れ逝く 儚い運命があるから その日まで届けたい あなたのとなりで歌えますように

涙 雲の上に

國府田マリ子

秘密の僕の恋人 背中にかわいい白い羽根 街中が鼓動を止めた この胸息さえ出来ないよ

日曜日の退屈

國府田マリ子

子供たちの遊ぶ声が 窓をくすぐる日曜日 白と青のコントラスト 眩しく目細めた

my best friend

國府田マリ子

月が にじんでる ぬるい風 人影もなくて あしもと

そばにいるから

國府田マリ子

泣いてつかれて 酔いつぶれ寝むる君 少し うらやましいよ 朝が来たなら

太陽で行こう(ツインビーPARADISE ED)

國府田マリ子

どうしてなんにも変わらない? 誰にあたれば気持が紛れる? 一番悪いのは自分で からを突き破ることも出来ないよ

あっぷあっぷ

國府田マリ子

雨にも負けないで 前みて走るキミを ひたすら追い掛けてた まいにち 風にも負けないで

青空のキモチ

國府田マリ子

青空を今つきぬけ いつもの自分からぬけだそう 遠い海色染めてく 風のときめき感じていたいよ

夢はひとりみるものじゃない

國府田マリ子

そうさ 僕らの夢 ひとりみるものじゃない ねえ

地球の想い~ほしの想い~

國府田マリ子

君が思うほど 君は弱くないよ 守られていることに 慣れただけ 強く握り締め

Clear

國府田マリ子

果てなく伸びてく空と大地のライン惹かれて 訪れる朝を 求めてるものと違う求められるものが 増えて行くよクレバスたちの数

明日への階段

國府田マリ子

立っていられない 胸が痛くて わかりあえないまま 消えた

君と夢見るバクのぱく

國府田マリ子

「大丈夫だよ、オレなら。」 ほら出た いつものウソツキ いい加減 君にはあきれる

泣かないイグアナ

國府田マリ子

わかりあえないまま朝迎えた時は 胸の中ぼんやり 麻酔がきいてる 夏の太陽

絶対的energy☆キラッ

國府田マリ子

この胸のここんとこにある(キラッ!) 世界一の青い空から はみ出しそうな 誇らしいよな 爆発的なこの気持ち

虹が呼んでる

國府田マリ子

光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう

終わらないアンコール

國府田マリ子

歌がきこえてるよ ひだまりのように 優しくつつむ あたたかい調べ

Pure

國府田マリ子

飛行機ぐも つき抜けてく 空を見上げ アスファルト 素足で踏みしめた