1. 歌詞検索UtaTen
  2. 國府田マリ子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

國府田マリ子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

74 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私が一番好きなひと

國府田マリ子

私のいちばんの好きなひと。 そうよ 私の好きなひと 私のいちばんの

Ta・ra・ra

國府田マリ子

炊事洗濯 朝は早起きもちろん靴はぴかぴか 折り目正しい背広ハンカチ 洗い晒しの どうしたらあなたまで私の気持ち伝わるのかな

雨のちスペシャル

國府田マリ子

ぜったいに 晴れるって 天気予報 ひとり とっておき

私が天使だったらいいのに

國府田マリ子

私が天使だったら いいのに ひとしずくの for you

Pure

國府田マリ子

飛行機ぐも つき抜けてく 空を見上げ アスファルト 素足で踏みしめた

Harmony

國府田マリ子

伝えたい想いがあると お互いのキモチを重ね合う こぼれ落ちそうな 瞳の中のファンタジア なくしかけていた

そばにいてよ

國府田マリ子

好きと からめた指 風がなぞる 冷たく ねえ

君と夢見るバクのぱく

國府田マリ子

「大丈夫だよ、オレなら。」 ほら出た いつものウソツキ いい加減 君にはあきれる

祈り ~いのちのうた~

國府田マリ子

いつかは離れ逝く 儚い運命があるから その日まで届けたい あなたのとなりで歌えますように

Looking For

國府田マリ子

サヨナラ云えなくて 見上げた空 透きとおる風のゆくえ みつめてるこの瞬間を ひとりで感じてたいよ

そばにいるから

國府田マリ子

泣いてつかれて 酔いつぶれ寝むる君 少し うらやましいよ 朝が来たなら

穢れなき花

國府田マリ子

あなたに出会ってから 気付かずにいた 知らなかった日々の安らぎ 当たり前じゃないと知る

涙 雲の上に

國府田マリ子

秘密の僕の恋人 背中にかわいい白い羽根 街中が鼓動を止めた この胸息さえ出来ないよ

PURE ENERGY ~僕らの歌~

國府田マリ子

今日どんなに泣いても 涙は 僕らを潤してく ENERGY ほら顔あげて

夏色の花

國府田マリ子

高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて

夢はひとりみるものじゃない

國府田マリ子

そうさ 僕らの夢 ひとりみるものじゃない ねえ

KISS

國府田マリ子

スカートのすそ はね上げながら かけてく先に あなたがいるの 「明日1時に

ブリキのおもちゃ

國府田マリ子

とっておきの朝焼け ゆっくり染まる地球 僕をまっすぐ照らすよ 泣いてばかりの毎日は

my best friend

國府田マリ子

月が にじんでる ぬるい風 人影もなくて あしもと

太陽で行こう(ツインビーPARADISE ED)

國府田マリ子

どうしてなんにも変わらない? 誰にあたれば気持が紛れる? 一番悪いのは自分で からを突き破ることも出来ないよ

冒険しちゃう?

國府田マリ子

冷めた気持ちのまま 眠る夜は 思い出すこと ヤなことばっかり

地球の想い~ほしの想い~

國府田マリ子

君が思うほど 君は弱くないよ 守られていることに 慣れただけ 強く握り締め

Clear

國府田マリ子

果てなく伸びてく空と大地のライン惹かれて 訪れる朝を 求めてるものと違う求められるものが 増えて行くよクレバスたちの数

自由な翼

國府田マリ子

ラジオから流れる唄に 疲れた未来をまかせて なにもかもすべて忘れる そんな時間が欲しかった 変わるからなにかが怖い

明日への階段

國府田マリ子

立っていられない 胸が痛くて わかりあえないまま 消えた

ぶーちゃんぶぶぶ

國府田マリ子

君が言った 子供のころ どんな悲しいことあったときも 一晩中泣いて寝たなら もう何が起こたって

ワガママ。

國府田マリ子

あなたのこと 何でも知りたい だから もう少し 話して

シリアルとKISS

國府田マリ子

肌の熱さで恋を知り とまどう気持ちあふれて どうしようこれから 途方に暮れてみたりもして 気ままなひとりの時間が

虹が呼んでる

國府田マリ子

光る雲をぬけて もう翼はゴキゲン さあ 虹見つけに 大空へ飛び出そう

Horizon

國府田マリ子

想い出の破片 抱きしめて 夜明け前の海で 風を感じている 見渡す限りの暗闇に