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ひとみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 31-45 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

差異

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

誰かが言っていた 「人が死ぬことと遠くへ行って 会えなくなることに差異はあるのか」と 僕は言えなかった 答えが出なかった

明け方の夏

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

編曲: まーしー

明け方の海眺めながら 涙したあの頃の2人には きっと戻れない戻れない 桜雨は過ぎ去って

雪冴ゆる(「ABEMA Prime」2月度エンディングテーマ)

あたらよ

澄み切った空 痛いほどの 冷たい風を 噛み締めていた

眠れない夜を君に

あたらよ

映画のワンシーンのように 美しく見える日々を 思い出さないように 必死に上書きしては

空蒼いまま

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

子供の頃夢にまで見た日々は 変わらない日常の中で 薄れてしまってさ あんなに遠くに 見えていた青空は

極夜

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

暁月夜空を見上げた 儚く散った君が泳ぐ空 このまま何処か遠くへ逃げて しまえればいっそ楽なのにな

溺れている

あたらよ

都会の中溺れていた僕が言うのさ 「ここには何も無いから早く連れ出して」 夢の中溺れていた僕が言うのさ 「ここなら何も怖くないよ」と

雫(ドラマ「スノードロップの初恋」エンディングテーマ)

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

肌寒い空気が 窓越しに伝わってくる 思わず目を瞑ってしまいたくなるほどの 眩しい朝日がすぐそこまで来ている

君と

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

編曲: まーしー

悴んだ指先で描いてた未来は歪だった 不明瞭な輪郭をただ何度も指でなぞった 明け方迫る背後に 「これしかなかったんだ」と

夢現、夏風薫る

梶原岳人

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

編曲: 岩崎慧

暗い暗い夜の中を 1人で歩く日々は ねぇきっと君が思うよりも ずっとずっと痛かったんだ

クリスマスのよる

あたらよ

街の灯りがやけに眩しい夜 今年もこの季節か 街に溶け込むことが出来ない僕は イヤホンの音量を上げる

アカネチル

あたらよ

雨ざらしのバス停で 傘も持たずに君を待っていた 多分僕は何一つ君に適わないから 君のために待つ事くらいの わがまま許して

少年、風薫る

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

編曲: まーしー

風薫る中笑った その少年は言った 「今のそっちの世界はどうだい? 僕は上手くやれてるかい?」

祥月

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

ともった街灯の下 迫る夜の隙間で ただ明日を 待っていた

52

あたらよ

作詞: ひとみ

作曲: ひとみ

東の空が白んで 僕は今日を生きていく覚悟をする 心はまだ昨日を生きてる 望むものとは違う世界