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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

深海のピアノ

キム・ヨンジャ

風色の バスに乗り 降り立てば 港が見える 人は何故

紀州千畳敷

北山たけし

傷めたつばさ 羽ばたかせ 鴎が一羽 空を行く 渡り切れずに

女からっ風

歌恋

作詞: 田久保真見

作曲: つんく

惚れた弱みと 言うけれど 惚れて女は 強くなります 私いつでも

横浜ハーバーライト

西田あい

息が切れるほど あなた探したの サヨナラさえ 言わないまま 消えてゆかないで

月のひとり言

キム・ヨンジャ

グラスに浮かべた 蒼い月 今夜はひとりで 酔いたいの はかなくこわれた

鬼百合

門倉有希

嘘泣きに騙されて 男が寄ってくる あの娘が相手じゃあ 勝ち目はないから せめて最後まで

心にくちづけて

前川清

さみしくなると 電話してしまう 「いつもの店で八時に」 さらりと飲んで少し笑って 手を振りタクシーを拾う

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

時代の河よ

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

儚さと強さのあいだで…

永泉(保志総一朗)

清流はしなやかな 水の笛 真白き 滝よ この調べが

木枯らし純情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

どこへ行くのか 寂しさ抱いて ちぎれた雲が 道づれなのか 惚れて

道化者の哀しき嘘は

梶原景時(井上和彦)

作詞: 田久保真見

作曲: 住吉中

君に 花飾りかけながら 背中には 銃を隠すのさ こんな

魂という赤紅き熱風よ

有川将臣(三木眞一郎)

絶望より哀しい 悪戯があるね 敵味方に何故別れて 巡り会うのだろう 運命よりも強い

青春の商店街

あさみちゆき

騒がしい日曜日の 商店街 夕焼けの空の下 ふと立ち止まる おだやかに乳母車

左胸のポケットに

中原麻衣

作詞: 田久保真見

作曲: 藤間仁

白いシャツのひじのあたり引っ張って こっち向いてと伝えたいけれど あなたいつも歩き方が速すぎて 私 駆け足になってしまう

風待ち月に吹く風は

藤原鷹通(中原茂)

静けさの中の 美しき砂紋 一途ら佇む 石の燈籠 乱れることなき

追憶の森に捧ぐ

源頼久(三木眞一郎)

静寂の 鎮魂歌声か お前の影か 残像は 風の如く

瞳と瞳のIgnition

森村天真(関智一)

瞳と瞳合わせIgnition ブレーキなしのAccel 時空のハイウェイを 疾走りはじめる ふたり…

本牧ららばい

あさみちゆき

想い出さえも 吹き飛ばす 本牧埠頭の 強い風 泣きたくなると

七色の言葉

中原麻衣

落書きするように何も決めないまま 真っ白な胸に未来を描こう 不器用にはみ出すクレヨンの太陽 あなたの笑顔はそんな感じ

嵐になれ光になれ

イサト(高橋直純)

風の森にたたずむお前 叫んだのに ひとりきりで泣き出すお前 届かないよ

青空の約束

イノリ(高橋直純),流山詩紋(宮田幸季)

はじめて逢った頃のこと思い出すよ 心の中見えなくて な・ん・か・イライラしてた いつも怒ってばかりだと誤解したね

朧夜・罪人

源頼久(三木眞一郎)

花影に隠れ澄んだ水鏡へと 石を投げるあなた その波紋は今 この心の中へと押し寄せてくる

Holiday

中山美穂

ささやくように木の葉が揺れる ぼんやりとほおづえつく 素足にはいたコルクサンダル 木もれ陽が降る 静かなテラス

宝さがし

長山洋子,桧原さとし

(女)あなたのお仕事を 教えてくれる? (男)ここだけの話だよ 恋泥棒さ (女)胸の隙間から

オオカミの涙

森村天真(関智一)

闇を裂く白い稲妻 大空の傷跡に見えた きれいだな 俺もおまえのために 傷つきたくなる

螢の家

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流えば なくした昨日が

落花生~らっかせい~

Kenjiro

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

冬かもめ

Kenjiro

そっと隠した 旅支度 冬が来たって そのままで お前は