1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月のひとり言

キム・ヨンジャ

グラスに浮かべた 蒼い月 今夜はひとりで 酔いたいの はかなくこわれた

高千穂峡

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

時を刻んだ 大渓谷に ゆるがぬ思い 重ねてる 青雲橋の

砂の城

真木柚布子

夜明けの蒼さに 染められて こころは淋しい 海の色 ふたりは他人に

雷神太鼓

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

鳥が騒ぐ 雲が飛ぶ 空がうねる 嵐が来る 黄金稲妻

終焉の儚き願いとは

アクラム(置鮎龍太郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 高山淳

ああ 散り急ぐ紅葉 もう いいのだ その

日蝕の鍵穴

アクラム(置鮎龍太郎)

緑瑪瑙の足枷を 引き摺る蜃気楼 瞼には氷晶の 砂漠が広がる

黄昏シネマ

すぎもとまさと

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

望郷ほたる

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

元気で居れば それでいい そんな手紙に 泣ける夜 ふるさとの

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を

満月は夜空の真珠

源九郎義経(関智一)&梶原景時(井上和彦)

篝火の未来か 不安など吹き消せ 青墨の闇に 見つけた光よ

男の坂道

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

夢をなくして 生きては行けぬ いつか花咲く 時が来る 何度も石に

木枯らし純情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

どこへ行くのか 寂しさ抱いて ちぎれた雲が 道づれなのか 惚れて

道化者の哀しき嘘は

梶原景時(井上和彦)

作詞: 田久保真見

作曲: 住吉中

君に 花飾りかけながら 背中には 銃を隠すのさ こんな

電光石火の恋

ヒノエ(高橋直純)

作詞: 田久保真見

作曲: 住吉中

赤い夕陽 もぎ取りあげる オレの燃える心だよ こっちを向いて くれなきゃ泣くよ

魂という赤紅き熱風よ

有川将臣(三木眞一郎)

絶望より哀しい 悪戯があるね 敵味方に何故別れて 巡り会うのだろう 運命よりも強い

瑠璃稲妻の決意

源九郎義経(関智一)

吹き抜けてゆく 一陣の風 この胸の荒野よ 栄華の時代は 一睡の夢

黄昏シネマ

あさみちゆき

十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての

氷炎の薔薇の不幸

シリン(川村万梨阿)

白い素肌のままあなたの眼を 横切る 夢に誘うけれど乱れることなき 視線

風待ち月に吹く風は

藤原鷹通(中原茂)

静けさの中の 美しき砂紋 一途ら佇む 石の燈籠 乱れることなき

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

追憶の森に捧ぐ

源頼久(三木眞一郎)

静寂の 鎮魂歌声か お前の影か 残像は 風の如く

瞳と瞳のIgnition

森村天真(関智一)

瞳と瞳合わせIgnition ブレーキなしのAccel 時空のハイウェイを 疾走りはじめる ふたり…

砂の椅子

石川さゆり

寂れた町の 浜辺にたたずみ 砂遊びする 子供をみていた 波に

昔の彼に逢うのなら

音羽しのぶ

昔の彼に逢うのなら 夕暮れ時の街角で あなたに彼女がいてもいい 私に彼氏がいてもいい

白夜のひまわり

流山詩紋(宮田幸季)

瞳を閉じながら いつも何かを捜すんだ 本当に大切なものは 見えないから 記憶の森を抜け

傷ついた地球のために(生命のメカ・パイルトルネード)

沢崎靖英

作詞: 田久保真見

作曲: 鴨井学

地球が 泣いている 傷ついて 泣いている 声にならない

夢の降る丘で

流山詩紋(宮田幸季)

作詞: 田久保真見

作曲: 今泉洋

満天の星空をあげる そっと目隠しの手を離すんだ 大切にしたい場所だから いつかあなたを連れて来たかったんだ

太陽と月を抱く女

藤原鷹通(中原茂),橘友雅(井上和彦)

情熱は 太陽の終わらない炎のごとく 固く凍りついてた 心を溶かす輝き 情熱は

青空の約束

イノリ(高橋直純),流山詩紋(宮田幸季)

はじめて逢った頃のこと思い出すよ 心の中見えなくて な・ん・か・イライラしてた いつも怒ってばかりだと誤解したね