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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

430 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男嫌い

瀬川瑛子

曇りガラスに 孤独という文字 書いてみる夜更け ルージュが乾く 男嫌いを

赤坂レイニーブルー

チャン・ウンスク

哀しくても 泣けない女に なったのは何故かしら 強い女と 自分だまして

空になりたい涙

林あさ美

夢の途中で 目覚めて とても 泣きたくなった 砂のように

火遊び

前川清

抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい 男なんてずるい

おもいで走馬灯

和田青児

独りが好きだと 意地を張るけど ぬくもり恋しい 夜がある 逢いたくなるほど

日蝕の鍵穴

アクラム(置鮎龍太郎)

緑瑪瑙の足枷を 引き摺る蜃気楼 瞼には氷晶の 砂漠が広がる

時代の河よ

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

井の頭線

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて 吹き抜ける風 想い出が

蒼い魂の龍巻

イサト(高橋直純)

もう泣くなよオレが悪いよ 心も身体もふたりびしょ濡れ 横殴りの雨に追われて 泥だらけなのさ 「寒い」と震えおでこをつける

嵐になれ光になれ

イサト(高橋直純)

風の森にたたずむお前 叫んだのに ひとりきりで泣き出すお前 届かないよ

天国の門

キム・ヨンジャ

あと何度 あなたと二人 春爛漫の 桜 見れるでしょうか

夜明けの色

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

波打ち際を さすらえば 哀しみが さらわれる 心の傷は

夜桜蝶々

すぎもとまさと

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

流星群

堀内孝雄

子供の頃は 泣き虫だった 学校帰りの でこぼこ道で 転んでは

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

365本のひまわり

五木ひろし

泣いている あなたを がんばれと 励ますより 泣きたいだけ

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

乱れ月

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

海鳴りの駅

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

生きることが下手な、お前に

佳山明生

生きることが 下手なお前は 貧乏くじでも 笑って引いて 朝から夜中まで

みんな少年だった

堀内孝雄

古いアルバムを ふと開けば セピアの想い出が こぼれてくる あの頃の俺に

紅い海峡

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女の胸の 谷間には 涙をためた 海峡がある 渡る渡れぬ

愛が嫌いだから

チェウニ

愛が 嫌いだから 愛は こわいから 愛は

恋のドミノ

チェウニ

ドミノ ドドド ドミノ ドミノ ドドド

風のようなひと

チェウニ

閉め忘れた 窓から 忍び込む 夜を見てた あなたは綺麗な

そんな恋酒場

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

一人静の花のように

三浦良太

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

なみだの鍵穴

小沢あきこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

そこは そこは そこは なみだの鍵穴だから あなたの鍵を

赤坂レディバード

秋元順子

生きてることが虚しくて そっと夜空を 見る夜は ぽつんと浮かぶ 月によく似た

ROSE

秋元順子

愛は光だと ある人は言う どんな時も心を 照らしてくれると 愛は闇だと