1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の函館

岡千秋

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に

超者ライディーン~In My Justice~翼の伝説~

渡辺学

見えない翼はばたかせ君を守り続けよう 光と影は背中合わせ 時代を越えて闘う In My

涙割り

西田あい

欠けるのか満ちるのか わからない 三日月が 夜空に 爪立てる夜

太陽の赤い涙 ~New Generation Heroes~

遠藤正明

地平線から のぼる太陽 夜は明けるけれど 廃墟の街の歪んだ時間

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

泣かせ屋

あさみちゆき

月に向かって 歩いたら 袋小路の ゆきどまり 焼肉やいてる

泣き虫

和田青児

そういえば 最後に泣いたのは いつだろう 子供の頃は 泣き虫だった

あたたかき追想の湖に

平敦盛(保志総一朗)

心の中の湖に 遠い日々を浮かべてる 冬の光り煌めいて… あなたがもしも

吉祥寺グッバイ

あさみちゆき

今夜あなたに 嘘をつく 好きな男が 出来ました 今日で終わりに

紙ふうせん

あさみちゆき

あなたに出逢ってこの胸の つぶれた夢がふくらんだ あなたの吐息でふくらんだ 私はちいさな紙ふうせん 青い空などいらない…

ハートブレイク・カレー

内田有紀

ひとりで今日はカレーを作ろう 泣きたいくせして泣けない私 タマネギきざんで涙のいいわけ アタシが作るカレーは辛いよ

落花生~らっかせい~

Kenjiro

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

海峡おんな船

竹川美子

作詞: 田久保真見

作曲: 叶弦大

編曲: 南郷達也

女の胸には 海がある 耐えてこらえた 涙の海よ 笹舟みたいに

ハートカクテル

Kenjiro

ルージュで 俺のうでに Keepと 書いたお前 クールな

虹の橋

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 林哲司

編曲: 萩田光雄

深く身体 眠りつけば 心は風に乗り どこへだって 飛んでゆける

浮草ふたり

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前が奴と 倖せならば なにも言わずに 姿を消すが 隠れて泣いているのなら

海鳥の宿

Kenjiro

別れるしかない 恋ならば 憎まれ役は 俺でいい 女がひとりに

千本曼殊沙華

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

編曲: 南郷達也

月が弓引く 夕間暮れ 長い廊下は つなわたり 行けば地獄

淋しがりや

ロス・インディオス

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

あなたも 私も そうよ 淋しがりや 心の隙間を

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

愛されたくて

小川みすず

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

この街は 泥の河 もがくほど 沈みます ちらちらと

涙川

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女がひとり 許して泣いて 流す涙が 川になる 髪が

東京タワー

中澤卓也

東京タワーの見える部屋に 住むのが夢だったと 夜更けの街歩きながら ふいに思い出す

海鳴りの駅

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

みそぎ池

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

愛と云う名の 見えないものに いのちを賭けたい 女がひとり 女がひとり

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

そんな恋酒場

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

黄昏に

中澤卓也

一つ一つ 点いてゆく 街の灯り 眺めてる 風の中に

25時の鏡

Kenjiro

愛という名の 毒リンゴ 齧ったあなたは ねむりつく 化粧が落ちた

大阪さみしがり

山本あき

…女はあほや 哀しいあほや… 人間なんて ひとりで生まれ