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浜口庫之助の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

バラが咲いた

白鳥英美子

バラが咲いた バラが咲いた 真赤なバラが 淋しかった ぼくの庭に

粋な別れ

榛名由梨

生命に終りがある 恋にも終りがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

夕陽が泣いている

小島麻由美

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

夕陽が泣いている

五木ひろし

夕焼け 海の夕焼け 真っ赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

星のフラメンコ

五木ひろし

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星を 見るように 好きなんだけど

はじめは片想い

錦野旦

君は僕を愛しているかい 僕は君をとてもとても愛しているけど もしも君が他の人を 愛していたら 僕の恋は片想いだね

星のフラメンコ

錦野旦

好きなんだけど はなれてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ

夜霧よ今夜も有難う

天童よしみ

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

粋な別れ

加藤登紀子

命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

マンゴの木の下で

夏木マリ

ああ マンゴの木の下で ああ まるい月の夜に 私は

涙くんさよなら

TOKIO

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ

粋な別れ

ちあきなおみ

生命に終りがある 恋にも終りがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

えんぴつが一本

浜口庫之助

鉛筆が一本 鉛筆が一本 僕のポケットに 鉛筆が一本 鉛筆が一本

今日も初恋

島倉千代子

ひと目で惚れて ふた目で又惚れて どうにもならない お前と俺さ 馬鹿と言われようと

旭川恋の町

細川たかし

旭川に 来た頃は 俺は一人で 淋しかったぜ 冬は冷たく

涙くんさよなら

ザ♂ベルカント5シンガーズ

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

夕陽が泣いている

レーモンド松屋

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

夕陽が泣いている

吉幾三

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

みんな夢の中

村上紗由里

恋はみじかい夢のようなものだけど 女心は夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ 夢の涙 喜びも悲しみも

粋な別れ

秋元順子

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

夜霧よ今夜も有難う

井上陽水

しのび会う恋をつつむ夜霧よ 知っているのかふたりの仲を 晴れて会えるその日まで かくしておくれ夜霧夜霧 僕らはいつもそっと云うのさ

みんな夢の中

大月みやこ

恋はみじかい 夢のようなものだけど 女心は 夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ

恋の町札幌

水森かおり

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

海の声 森の声

五木ひろし

みなさん 静かにしてください 耳をすませて ききましょう ちかごろの地球は

月のエレジー

五木ひろし

胸と胸を合わせ 誓い合った恋も 今じゃ遠い思い出に なってしまったよ 何処へ行くのか恋

バラが咲いた

五木ひろし

バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが 淋しかった ぼくの庭に

恋の町札幌

五木ひろし

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

花と小父さん

五木ひろし

小さい花に くちづけをしたら 小さい声で 僕に言ったよ

僕はおまえが好きなんだ

錦野旦

僕はおまえに恋をした 生きてるおまえに恋をした どこが好きだと云われても 今の僕にはわからない いとしの

僕は泣いちっち

錦野旦

僕の恋人 東京へ行っちっち 僕の気持を知りながら なんで なんで