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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

DANCE IS MY LIFE

角松敏生

Just tell me what you

君にあげる

角松敏生

たとえ明日が来なくても 繋いだこの手を離さないから わかっているよ 大丈夫だから

I'm gonna dance to break out of loneliness

角松敏生

I'm gonna dance to break

夜の蝉

角松敏生

誰もいない真夜中の街で一人 捨てられたままの夢の欠片や 叶わなかった想いの抜け殼を 拾い集めては風に飛ばそうか 何処かにいる誰かに届け

Lunafairymiena

角松敏生

彼方から真夜中の空に 昇り出す満月の眼差しよ 誰もいない夜の広場で 笑いながら君は踊る 月灯りを浴びて

SHIBUYA

角松敏生

誰も知らない間に 変わり果てたこの街 佇んでる僕 追い越してく楽しげな風 黄昏はいつでも

THE TIME IS NOW

角松敏生

見えない届かない言葉が溢れかえる街 流れ去る毎日に埋もれてく Do you

Fly By Day

杏里

夜のとばりぬけて朝へと つばさのむこうにほらあの街が 青すぎる空の下で時がゆっくりと過ぎて あこがれの

How is it?

角松敏生

誰の声も気にしないでいたいけれど 本当のこと本当の愛 わからなくて まっすぐに交差点渡ってく 曲がることも落ちることもない毎日と

Rendezvous

角松敏生

穏やかに過ぎてく 午後のテラスであなたと 懐かしい笑顔そのまま 今は幸せなの? 問いかける言葉に

RAMP IN

角松敏生

いつも通りの エアポート・ライト 見おろしながら今 あなたとの旅を 終らせるため

The Moment of 4.6 BillionYears~46億年の刹那~

角松敏生

渡る風、波に乗って いにしえの言葉を放て あなたへ繋がる想い 密やかに目覚める

鏡の中の二人

角松敏生

忘れてしまう程の時間が過ぎたわけじゃないけど 失くした想いが何処かにある 気づいてる? 触れ合う手の温もりも ときめきさえも鍵をかけたまま

Give it up

吉沢梨絵 from VOCALAND

ひとりでいたの? 電話の声 あなたとわかる ひとりじゃないわ そうこれでまた

LAST DANCING

ANNA from VOCALAND

Let's dance 恋に迷う心 All night

香港街燈

角松敏生

そびえるビルの間から 降りたつ陽炎の街 ざわめく人波の彌敦道(Nathan Road) 桟橋へと流れる熱い風

会いたくて会えなくて

ANNA from VOCALAND

作詞: ANNA

作曲: TOSHIKI KADOMATSU

ひとりきり街を歩く 風が冷たく感じる頬にはあなたの ぬくもりを思い浮かべて 急に淋しさと涙がこぼれて止まらない 許されることならばあなたに”鍵”をかけて

夜はコレカラ

角松敏生

空もとっぷり暮れたのに 誰も帰りゃしない そうでしょ まだ飲み足りない 次、行きますか

ALL LIFE IS PRECIOUS

角松敏生

花散る風の中で 手のひらを広げて 舞い降りた喜びのかけら ありのままに受けとめられたら すぐにも

もっと

角松敏生

立ち止まれないことがある そんな時はいつも 懼れの中に隠れてる自分と向かい合うよ 何度も問いかけてみる 君はこのままでいいのかと

かなし花

角松敏生

花を踏みつけることはしたくない そう想ってはずっと生きてきたから 気をつけようと歩いてきたけど 身動きもとれぬ深い草叢に 迷い込んだそこにはたくさんの花

Smile

角松敏生 With 千秋

目を閉じて想い出せるだけ 笑顔映しだそう 悲しみに立ちどまる時でも 僕らはいつも支えあえる まだどれほどの叶えられない想いがあるのだろう

夏休み

角松敏生

忘れ去った日々が 窓を通り抜ける 太陽に手を翳したまま 黙り込んだ麦藁帽子が揺れてた ねえ

Forgotten shores

角松敏生

忘れられた浜辺に 張りついたままの あの色とりどりの記憶の中で 失った言葉

You can see the lights

角松敏生

夜が終わる 星影も消えて 新たな世界を抱きしめたら 瞳を過ぎ去る想い出

STOMP TO THE BEAT

角松敏生

Stomp Stomp to the beat

Follow Me

角松敏生

I wanna tell you 誰にも言えない

Falling in Love

角松敏生

あの日君がいた 今はもういない どれだけ繰り返したの? その度にただ問いかけていたんだ 恋をすることで何を満たせると信じていたのだろうか

これからもずっと

角松敏生

雨の日にも風が吹く夜も あなたを感じていた 変えられない時の行方にも その手を差しのべるように 穏やかな微笑みだけが

Prayer

角松敏生

Ah-Ray Ah-Ray Ah-Ray Layer 祈りの声を