1. 歌詞検索UtaTen
  2. TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Gratitude

角松敏生

あなたへ伝えられる言葉があるなら 「ありがとう」それだけ 風に乗せて届くだろう どれほどの悲しみ

Let's Get Real

角松敏生

遠い空の果てに 風はまだ吹いている 貴方にだけできること 僕にだけできること

Forgotten shores

角松敏生

忘れられた浜辺に 張りついたままの あの色とりどりの記憶の中で 失った言葉

TSUYUAKE

角松敏生

迷わないでその手を上げて 怖れずに踏み出せるなら 誰にだって解り合える 言葉を見つけられる

桃色の雲

角松敏生

6月の風がドアミラーに張りついたままで 渋滞の向こう海に出ると少しましになる 「この後で何処へ行くの?」 「そんなこと僕わからない」 「窓開けて

YU-NAGI

角松敏生

人影も消えた浜辺で 錆びついてる空き缶が見てたことを教えてよ 誰がいて 何をして また何処へ消えたの

君にあげる

角松敏生

たとえ明日が来なくても 繋いだこの手を離さないから わかっているよ 大丈夫だから

I will be saving for you with my love

角松敏生

きっと解らない 私の想い 雨の滴が消えるように I

Beach Road

角松敏生

暮れかかる海沿いの道を 鮮やかに照らす Sunset 見つめながら 七色に

I'm gonna dance to break out of loneliness

角松敏生

I'm gonna dance to break

THE LIFE ~いのち~

角松敏生

その手の中に握り締めた 小さな夢 離さないで 行き交う人々の喜び、悲しみ ありのままの想いで包んでおくれ

Lunafairymiena

角松敏生

彼方から真夜中の空に 昇り出す満月の眼差しよ 誰もいない夜の広場で 笑いながら君は踊る 月灯りを浴びて

Slave of Media

角松敏生

語りかける言葉を 散らかしたままで 逃げ惑うくらいならば もう消えてしまえ

Power of Nightfall

角松敏生

I wanna show you, You

I'm Lovin' You

角松敏生

埃舞う道の果て 雲流れる あなたの住む街まで続いている 思えばこんな遠くにきて 想い出せることもなくて

After 5 Crash

角松敏生

ビルの谷間に吸い込まれ消えて行く 言葉もいらぬ この街は冷たく 黄昏が Window

RUSH HOUR

角松敏生

流れる夢を引き裂くように いつもの瞬間を朝が走る 人波 息を切らしたままに 都会へとちりばめられて行く

香港街燈

角松敏生

そびえるビルの間から 降りたつ陽炎の街 ざわめく人波の彌敦道(Nathan Road) 桟橋へと流れる熱い風

Blue Swell

角松敏生

空と海が重なると 聞こえてくる 遥か彼方 砕け散る波の音に

Magic Hour

角松敏生

It's just behind you そっと見てる沈む陽光の中

We're Dancers

角松敏生

We're dancers just feel the

Can You Recall

角松敏生

Can you recall? 遙かな時 いつも君のことを

STOMP TO THE BEAT

角松敏生

Stomp Stomp to the beat

夜はコレカラ

角松敏生

空もとっぷり暮れたのに 誰も帰りゃしない そうでしょ まだ飲み足りない 次、行きますか

GO & SEE MY LOVE

角松敏生

幼い時に見てた 夢のカケラを 探し続けていた 置き去りのまま もう忘れてしまったの?

Wrist Cutter

角松敏生

誰の感情ものみ込んで行くVisionの企みよ 廻る意識の中 まるで囚われた女達よ 僕の目を見て 何が見えるかな

主張#1

角松敏生

忘れ物がポケットにあるから 言いかけた言葉をぐっと飲み込む 好きだと言えないまま 笑い声で埋め合わせる また今日も僕等

IZUMO

角松敏生

太陽の眼差しが雲間にかかる 幾筋も差し伸べる光の中で 何かが僕に語りかけるように 海鳴りが声になる輝きの中 駆け抜ける想い出が崩れてゆくよ

もどり道

ANNA from VOCALAND

風が吹いている 誰もいないホームに 一人佇む 一番列車で この街を出て

RAMP IN

角松敏生

いつも通りの エアポート・ライト 見おろしながら今 あなたとの旅を 終らせるため