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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

グッド・バイ

スガ シカオ

君にはだまっていた 気分の悪い話さ ひがんだ奴らの 手アカのついたウワサで 新しい旅立ちを

PASTA NATION ~君ならどうする~

ファンクザウルス

おれのパスタに 髪の毛入ってるけど おれのパスタに ちじれた毛が入ってる

おまえの母ちゃんTV出てたぞ

ファンクザウルス

(ぐずぐずぐず ぐずぐず ぐずぐずぐず ぐずぐず ぐずぐずぐず

ぼくはマザコン

ファンクザウルス

ぼくはマザコン たぶんマザコン 趣味は合コン みんなマザコン

6月9日

スガ シカオ

6月の晴れた日 君とさよなら させられた日 ぼくらの砂時計は あの時急に止まってしまった

覚醒

スガ シカオ

よく覚えてはないけど なにか不思議な夢を見て 朝目覚めた ひんやりとした空気を 吸い込んだあと

東京ゼロメートル地帯

スガ シカオ

ぼくがまだトム・ウェイツに夢中になってた頃 好きだった彼女はボン・ジョヴィばかり いつも聴いていた ぼくの住んでた街は とにかく荒れてて

国道4号線

スガ シカオ

ねぇ今日は落ち込んでいるね 何か嫌なことあったの? まぁぼくも クソみたいなことばかりの毎日だよ 渋谷で待ち合わせをして

10月のバースデー

スガ シカオ

真夜中すぎから熱がかなりあって うなされて起きた 起き上がる力なくはないけど 今日は休もう

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

遠い夜明け(ドラマ「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」 主題歌)

スガ シカオ

仲間はみんな寝てしまって 暖炉の火だけ揺れてる 炎をじっと見てるのは もう君とぼくだけ

あんなこと、男の人みんなしたりするの?

スガ シカオ

あんなこと男の人 みんなしたりするの? あんな汚い言葉 君は言わないよね?

ドキュメント2019 feat.Mummy-D

スガ シカオ

キュンとする言葉で歌うは どうせ(また)似たラブソング 拙者 永遠だの抱いてだの言われた覚えなき人生で候

黒い靴(NHK BSプレミアムドラマ『ふれなばおちん』オープニングテーマ)

kokua

夜の国道をビュンビュンとばすトラックのヘッドライト 一瞬道路脇を照らす 置き去りにされた誰かの片方だけの黒い靴 一体誰が履いていたんだろ?

ごめんねセンチメンタル

スガ シカオ

そこのお前消えてくれ ゲスで匿名な卑怯者 今日のぼく死んでくれ モラトリアム雑なニセモノ

午後のパレード

Goose house(Cover)

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

アストライド(ソニー損保 CMソング)

スガ シカオ

ねぇ どんなやつだって いい人に見られたいって思っているんでしょう? そんな風に誰かの目を気にしてる うす汚い自分は

USO(Go Go FUNK)

スガ シカオ

ウソ モテたくて ウソをつきました ウソ 髪の毛も

情熱と人生の間

スガ シカオ

いま 夜九時を過ぎた時計 JRの駅ですわってる 結局“お別れしよう”ってメール となりの老人の咳

雨あがりの朝に

スガ シカオ

どこかでカミナリの音が 夜の空に低く響いた あれこれ悩んだりした結果 やっぱりどうしようもなかった

軽蔑

スガ シカオ

食堂で今日の昼 君の話題になったんだ 君がいつ誰それと 付き合ったとかいないとか

ネコさん

スガ シカオ

名前もない捨てネコ ひろったのはぼくです 裏庭でこっそり 飼おうとしていたのです

潔癖

スガ シカオ

あなたのこと 本当は大キライ 父親にすごく似てるから 食事のとき 一緒にいたくない

1/3000ピース

スガ シカオ

冗談みたいに 空が晴れている日は ぼくだけ一人 なじめていない気がするんだ ぼくの体を3000ピースに分解して

夜空ノムコウ

加藤登紀子

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ 夜空のむこうには 明日がもう待っている

夜空ノムコウ

杏里

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

坂の途中<'07 Spring Version>

スガ シカオ

そう西行きのバスに乗って 3つ目のバス停でおりてね ノラネコが沢山いるけど エサをあげてる場合じゃないよ

ドキドキしちゃう

スガ シカオ

ぼくらが確かに いまいい大人になったからって 全てのことを 許したとでも思っているのかい あの時のイタミ

黄金の月

スガ シカオ

ぼくの情熱はいまや 流したはずの涙より 冷たくなってしまった どんな人よりもうまく 自分のことを偽れる

ヒットチャートをかけぬけろ

スガ シカオ

生きてゆくために 何をすればいいかなんて ぼくの父さんだって きっとわかっちゃいないのに さんざん欲ばって