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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

灯火(関東電気保安協会「安全のプロ篇」CMソング)

スガ シカオ

もう全部イヤになったよ もうダメな自分って ひどい顔だな 遠くにいる母さんだって きっと悲しい顔

おれのせい

ファンクザウルス

おれのせい 何かといえばおれのせい おれのせい 最終的におれのせい おれのせい

モンスターディスコ(TV アニメ「デジモンゴーストゲーム」エンディングテーマ)

スガシカオ×ヒャダイン

あっちでも こっちでも みんなハマってる (そうでしょう そうでしょう)

Boys & Girls

IDOLiSH7

作詞: スガ シカオ

作曲: スガ シカオ

編曲: toku

Boys & Girls 失敗したっていい (Don't

10月のバースデー

スガ シカオ

真夜中すぎから熱がかなりあって うなされて起きた 起き上がる力なくはないけど 今日は休もう

Music Train ~春の魔術師~

スガ シカオ

君のたいせつなものをひとつ よければぼくに教えてほしい それかだれかへの想いでも 神様でも悪魔でもいい

遠い夜明け(ドラマ「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」 主題歌)

スガ シカオ

仲間はみんな寝てしまって 暖炉の火だけ揺れてる 炎をじっと見てるのは もう君とぼくだけ

あんなこと、男の人みんなしたりするの?

スガ シカオ

あんなこと男の人 みんなしたりするの? あんな汚い言葉 君は言わないよね?

深夜、国道沿いにて

スガ シカオ

深夜の国道沿い 人気のないラーメン屋で 背脂と太麺とスープ これはこれでまぁいいか

1995

kokua

はじけて飛ぶ炭酸の音 夏の夜 走り去るバイク 遠く聞こえる祭り囃子

kokua's talk 2

kokua

朝4時半 まだ暗い 渋谷駅でラーメンを喰らい 目 こする

おれ、やっぱ月に帰るわ

スガ シカオ

君に貸した3DS 返さなくてもいいよ がんばってきた今週の テスト受かるといいね

オバケエントツ

スガ シカオ

街の子供の影を食べるという オバケエントツの黒いケムリ 胸に染み込んだ卑屈と無気力は ぼくらそのケムリを吸いすぎたせいさ

アオゾラペダル

スガ シカオ

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

ファンカゲリヲン

スガ シカオ

6月はいつも 全てイヤになってしまうの 心の場所がなくなってしまう 反面 あなたのそのヤサシサも

ぬるいビール

スガ シカオ

正月休み ずいぶん久しぶりに 同窓会に顔を出した 結局たいした話はしなかった 居酒屋のけむった空気

SPEED <Demo Track>

スガ シカオ

SPEED UP ぼくが死ぬ日は きっとこんな SPEED

クライマックス

スガ シカオ

いま ぼくはもしかすると 世間一般で言ういわゆる 「ふられてしまう」という クライマックスに遭遇している…?

奇跡

スガ シカオ

いま 奇跡が起こりそうな予感に 抑えきれないくらい 胸騒ぎがするけど…

カラッポ

スガ シカオ

テレビショップの何にでもきくクリーム 夏の太陽とはみ出しちゃってるボインのピンナップ 多数決でしか決められない正義 先生が言った“みんなに来る明るい未来” 誰がウソをついた?

アーケード

スガ シカオ

ドアをそっと閉めて走り出した 真夜中の暗いアーケード ガソリンスタンドの明かりの前で 君のほうが先に待っていた

あくび

スガ シカオ

ここ2日ばかりぼくは まるで眠れなくて 深夜になってやっと ベットにもぐり込んだ ほどなく隣で女の濡れた声

魔法

スガ シカオ

何故あの日 ぼくの部屋で 朝まであんなことしていたんだっけ? 右手からあの女のニオイがずっと いつまでたっても消えやしない

気まぐれ

スガ シカオ

ろくに食事もせずに ぼくらは眠った 月も太陽も無視して やることもなく ただ

青空

スガ シカオ

あれから君のことは そう しばらく思い出さなかった 慌ただしい日々のおかげで

ユビキリ

スガ シカオ

校舎のうらの細い道は そのままプールに続いていた 夏の水の色とともに 君の記憶も遠のいていく

性的敗北

スガ シカオ

ねぇぼくじゃもう満たせないのかな 身体の形もちがうしね 君がヒミツでぼくにしてくれたこと 知らない誰かにしているんだね…

310

スガ シカオ

3月の10日付で ぼくは転勤して 小さな郊外の この街で暮らした 前よりもほんのちょっとだけ

いいなり

スガ シカオ

君のいいなりになって ぼくは汚れた はずかしい姿で それを受け入れた あの時の君の

ふたりのかげ

スガ シカオ

街灯がうつしだした ふたりのかげはゆっくりと 君の家のほうへ のびて ほどなく消えた