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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜空ノムコウ

SMAP

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ・・・ 夜空のむこうには 明日がもう待っている

Real Face

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

Real Face#2

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

ハチミツ(TVアニメ「異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する~レベルアップは人生を変えた~」エンディングテーマ)

スガ シカオ

ねぇぼくらなんのために 憎しみなんて抱えるんだろう ねぇぼくらはどうすれば 優しくなれるんだろう

アオゾラペダル(映画 ハチミツとクローバー エンディングテーマ)

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

NOBODY KNOWS(xxxHOLiC◆継 OP)

スガ シカオ

さらば 昨日までの口づけよ さらば いとおしき胸の痛みよ まぁ

19才(xxxHOLiC OP)

スガ シカオ

唇に毒をぬって ぼくの部屋にきたでしょう? あなたのキスで もう体も脳も溶けてしまいそう 大キライな

Happy Birthday(名探偵コナン 時計じかけの摩天楼 ED)

杏子

うまく話ができなくて 本当はすまないと思ってる しばらく悩んでもみたけど そのうち疲れて眠ってる 週末のこの街の空気は

もういいよ

スガ シカオ

それは心の 途中に刺さったまんま ぼく以外の人は誰も 覚えてもいないでしょう

星月夜

JUJU

なんだか 誰にも会いたくなくて 夜の街 ひとりで歩く

Progress(NHK 総合 プロフェッショナル 仕事の流儀 主題歌)

kokua

ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた

約束(テガミバチREVERSE OP)

スガ シカオ

雲と雲の切れ間から 差し込んだ光の筋 その透きとおったオレンジが 空と街をつないでいる

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

Real Face #1

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

その先の光へ(「劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち」主題歌)

岡野昭仁

傾いたこの世界中 あふれるノイズ 耳を澄ませば気付くはず 君の声だ 繰り返す波状の悲劇

LIFE(映画「オー!ファーザー」主題歌)

スガ シカオ

友達が ぼくに投げ捨てていったコトバ 別れの時 彼女が伝えたかった想い もういないあいつが

夜空ノムコウ

スガ シカオ

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

したくてたまらない

スガ シカオ

Hey Hey したくて したくて Hey

風なぎ(xxxHOLiC◆籠 ED)

スガ シカオ

はじめからそのつもりで 君はいたのかも…なんて それならそれで別にいいや 今さら確かめようもない 誰を憎んだらいい?

モンスターディスコ(TV アニメ「デジモンゴーストゲーム」エンディングテーマ)

スガシカオ×ヒャダイン

あっちでも こっちでも みんなハマってる (そうでしょう そうでしょう)

黒い靴(NHK BSプレミアムドラマ『ふれなばおちん』オープニングテーマ)

kokua

夜の国道をビュンビュンとばすトラックのヘッドライト 一瞬道路脇を照らす 置き去りにされた誰かの片方だけの黒い靴 一体誰が履いていたんだろ?

sofa(xxxHOLiC 春夢記 OP)

スガ シカオ

窓のない向かいの工場が 季節に関係なく低い音をたてていて ぼくらはいつも 世界のどこにいても その音がするんだと

春夏秋冬

スガ シカオ

春の空はたぶん 思ったよりもずっと青く広い 夏の思い出は 夕焼け色した あなたの笑顔

深呼吸

スガ シカオ

特別 君に急いで 話すような出来事もなく 何だかいつのまにか 時間ばかり流れてしまった

これから むかえにいくよ

スガ シカオ

関係ないって言ったくせに 友達だって言ってたくせに 部屋に行ったっていないから 朝まで待っていたんだけど

夕立ち(ブギーポップは笑わない OP)

スガ シカオ

その日 午後から日暮れにかけて かるい夕立ちが通り過ぎた そして ぼくらは海の近く

おれだってギター1本抱えて 田舎から上京したかった

スガ シカオ

夜行バスの狭いシートに座って 東京の街をただ目指したかった 荷物はアコギと夢と君の手紙 握りしめ泣きたかった

Festival

スガ シカオ

燃え狂う太陽は 紅く 西の空に溶け 歓声と ぼくのことを呼ぶ声

夏色タイム

スガ シカオ

“海に行こう”って突然 君がいいだして 授業ぬけて 電車に乗った 海岸線が窓にキラキラひろがると

7月7日

スガ シカオ

ぼくたちは 遠い空から来て また明日 ここであえるのだろうか… 一人きりで