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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真夏の夜のユメ

スガ シカオ

ぼくは孤独でウソつき いつもユメばかり見てる 君は気づいてないふり だけど それでも抱きしめるんだ

青白い男

スガ シカオ

どこかで見覚えのある 青白い男が その朝 ぼくのアパートのチャイムを こわれるくらい鳴らした

イジメテミタイ

スガ シカオ

(ゴメンナサイ) 会う度にするだけしてきて 欲望にまかせて (ゴメンナサイ) そのたびにこんなに乱れて

おれ、やっぱ月に帰るわ

スガ シカオ

君に貸した3DS 返さなくてもいいよ がんばってきた今週の テスト受かるといいね

大晦日の宇宙船

スガ シカオ

歩けないくらいに あふれる人人人 興奮に沸く 街は極彩色の大晦日

ヒットチャートをかけぬけろ

スガ シカオ

生きてゆくために 何をすればいいかなんて ぼくの父さんだって きっとわかっちゃいないのに さんざん欲ばって

Happy Birthday

スガ シカオ

うまく話ができなくて 本当はすまないと思ってる しばらく悩んでもみたけど そのうち疲れて眠ってる

萌芽 feat. 一青窈

toku

作詞: スガ シカオ

作曲: TOKU

お願いだから 踏まないで そこには愛が埋まってて 春が来るのを待っている

ヒカルカケラ

Little Glee Monster

ねぇ 一緒にいると無口になって 私じゃないみたいだよ 7つも上の 大人のあなた

海賊と黒い海

スガ シカオ

赤信号が濡れた横断歩道に映る ぼくら以外の人類はもう寝てしまった水曜日 君とただ人差し指でつながったまま あと100年はやみそうにない雨で道路は黒い海のよう

サヨナラホームラン

スガ シカオ

何も手につかずに 夜の八時 ぼうっと見てるテレビ “おれ、この先、どうしよう…” 誰かが打ったツーランホームラン

黄金の月

スガ シカオ

ぼくの情熱はいまや 流したはずの涙より 冷たくなってしまった どんな人よりもうまく 自分のことを偽れる

斜陽

スガ シカオ

鈍い黄色の夕陽が 染めた公団のむかい ブランコさえない公園で ぼくらははじめてキスした もう

Rush

スガ シカオ

気に食わない奴っているじゃない? あんな奴いなきゃいいのに…って思ってない? そんな状況にすごくいい感じの 不幸の手紙があるんだって 子供の頃よく送ってきた

アーケード

スガ シカオ

ドアをそっと閉めて走り出した 真夜中の暗いアーケード ガソリンスタンドの明かりの前で 君のほうが先に待っていた

あまい果実

スガ シカオ

Hey Hey… Oh… 受話器のむこうで 音がしているけど

日曜日の午後

スガ シカオ

今日 母親がかってきた 赤くて大きなブラインドは 午後の日射しをさえぎって 部屋中を赤くぬりつぶした

痛いよ

スガ シカオ

心の中 ブヨブヨした重いしこりがあって 歩き出した私のことを またグッと後ろにひっぱる イヤホンからは誰かの歌声

愛と幻想のレスポール

スガ シカオ

1弦は愛する君のため 2弦は憎しみ 根が深いぜ 3弦は懐かしい街の音 初恋と孤独と工場の匂いがひどい街で

ガリレオの数式

スガ シカオ

あんな二枚舌野郎に また笑顔で話している 今日のぼく 世界で最下位 もう不毛な傷つけあい

91時91分

スガ シカオ

頭にきて ケータイ電話 壁に投げつける 逆さになった

Party People

スガ シカオ

出会ったんだっけ? その運命の人って 見つけたんだっけ? 生きてく理由って 今

TOKYO LIFE

スガ シカオ

深夜テレビの中で シンデレラのスカートがヒラヒラゆれている いつのまにか4時 今日 誰とも話していないけど

夏陰~なつかげ~

スガ シカオ

言葉が いま詰まってしまったら ぼくらの夏は ここで終わってしまいそう 上手に笑えてる自信なんか

リンゴジュース

SMAP

かばんの中を見せてくれよ ぼくだけにそっと見せてくれよ 林檎畑につづく道で 二人きりのとき見せてくれよ じゃましない

ココニイルコト

SMAP

Woo Darlin 悲しいことは 大事な人 そこにいるのに

君はFUNKなんか聴かない

ファンクザウルス

メロディもない ワビサビもない メッセージない やる気しかない

バニラ

スガ シカオ

もし嫌だったら すぐにはずせるよ 手首を縛った 赤い手錠型ベルト

国道4号線

スガ シカオ

ねぇ今日は落ち込んでいるね 何か嫌なことあったの? まぁぼくも クソみたいなことばかりの毎日だよ 渋谷で待ち合わせをして

スターマイン

スガ シカオ

いつもは誰もいない堤防に登った 夜が映る 黒い水面 君がボソッと言うけど うまく聞こえないんだ