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アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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キミがいれば
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伊織
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うつむくその背中に 痛い雨がつき刺さる 祈る想いで見ていた この世にもしも傘が
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あなたのキスを数えましょう ~You were mine~(アレクサンダー戦記 OP)
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小柳ゆき
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散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束が カレンダー汚してる こんな日が来るなら
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LIFE
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中島美嘉
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そう 気付いてたのに 誰もが知らない振りしてた もうすべて終わってしまえばいいと思ってた
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あなたのキスを数えましょう ~You were mine~
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KG
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散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚している こんな日が来るなら
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Adieu
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SMAP
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アデュー アデュー 嵐よりも 激しく叫んでるさ アデュー
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あなたのキスを数えましょう -You were mine-
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中島美嘉
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散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚してる こんな日が来るなら
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恋の流星ブギ
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光GENJI
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さあ ふさぎこんで泣いてちゃダメさ 窓辺をごらんよ 迎えに来たのさ君を さあ
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君をとばした午後
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夢工場
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君の写真眺めていたのさ 何故か淋し気な笑顔 今初めて気付くフリをする あまりに近過ぎて
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口笛が聴こえる(TVアニメ 幽遊白書 キャラクターソング)
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飛影(檜山修之)
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口笛が聴こえる 昨日よりも遠くで とぎれ途切れのかけらを集め 右手に握りしめそっと目を閉じる
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プライヴェード ヌード
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石川秀美
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受話器の向こう 不機嫌な voice 午前2時の mid-night
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君を乗せた海賊船
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光GENJI
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急げもう待てないさ 時が流れるよりも もっと速い心のスピードで 胸が捜してるのは
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ガリダリシュッポン
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花田ゆういちろう,小野あつこ
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ガリダリシュッポン! シュビドゥワッパー ガリダリシュッポン! シュビドゥワッパー シュレロシュレロシュッポン
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Shake U Up
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SMAP
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ハイウェイ高架の下 派手なビート ハンド・クラップ叩き続けて踊り明かす ネオンの星空きえるまで
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柔らかな午後
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南佳孝
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ライムとシャンプー忘れたから 国道南へ戻ろう カブリオレの隣りの君に 胸騒ぎなど少し
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Odyssey
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草尾毅
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大地はまだ霧に抱かれ 朝陽さえ昇らない その中に耳を澄ませば 聴こえる風の鼓動 Just
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星の船
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山崎育三郎
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見上げた夜空がもしも霞んでたなら この両腕で雨雲をふり払う 君といればなんでもできる そんな気がするんだ
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ファンファーレが聴こえる
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生稲晃子
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ファンファーレが響く中で さよならのキスをしたいね 涙なら胸の奥 ダムのよにせき止めて
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HANABI ~8月の日~
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未来-MIKU-
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手をつないだらココロがふるえた まっすぐ視線も合わせられずに あの夏草のむせ返る匂い 蝉時雨がうるさかった 8月の日
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Latin Lover
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錦野旦
作詞:
高柳恋
,
H.Anderson
,
M.Ankelius
,
Peter.Johansson
,
C.Lind
,
S.Petterson
,
A.Sanchez
,
K.Sundqvist
作曲:
H.Anderson
,
M.Ankelius
,
Peter.Johansson
,
C.Lind
,
S.Petterson
,
A.Sanchez
,
K.Sundqvist
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La la Latino Lover 身体じゅうで
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恋の温度(GENJI NUMBER)
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光GENJI
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アスファルトの照り返しが光る 胸の谷間に君は汗のひと粒 太陽の国で生まれた女神さ 君に (きっと君に)
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熱帯夜
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光GENJI
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息をするのも忘れて 君をただ見つめてる 月夜の渚に踊るその背中を 駆け抜けた熱い風に
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月曜日の夜明けまでは
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二名敦子
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窓を開け走る華やぐ街を 黄昏が陽気なウインクね 私にハンドル 預けてあなたは 微笑むのよ
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私の春がはじまる
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SHOWTA.
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西陽ざわめくプラットホーム 仲間とはしゃぐあなたの影が爪先に触れ もう会えないとわかってるのに 私はずっと息をひそめてうつむいていた
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同じ匂いがした
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寺田恵子
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缶ビール手に親指たてて停めた トラックの荷台に揺られながら旅をした 知ってるだけジョーク集め 荷物なんてポケットの中 ルージュひとつ
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課外授業
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光GENJI
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今まで知らなかったよ 君に逢う前までは 真珠のかけらのような 眠れない夜がある
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桜散る
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谷本耕治
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叶わぬ願いを傷にして 素肌のどこかに隠し持つ あなたの名を呼ぶ虚しさに 着付けたばかりの帯を解く
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太陽がみてる場所
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Zwei
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なぜ哀しいものばかり 捜そうとするのさ この腕で そそぐ陽射しで 暖めてあげたい
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Sweet Charity
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南佳孝
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新しいタップ・シューズ 胸にかかえて 42丁目のバーガー・スタンドでディナー タイムズスクエアに開演ベルが お高貴いブロンドを真似して響くのさ
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大地の上で
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寺田恵子
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地平線へ続く午後の草原に 陽射しのなか遊ぶ子供達の声 ラムネの泡のように はじけて飛び交ってる 白い雲が高い空を
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曇りのち晴れ
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SAY・S
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導火線がこげる音さ yeah yeah yeah この手で
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