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高柳恋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女は火薬でできている

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 笹路正徳

今にも壊れそうな エンジンがたつかせて 地平の果てを越える あたしのバスが走る 旅に地図はいらないさ

1000の砂漠

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 寺田恵子

高層ビルの陰に隠れ ニヤつく声が響く 飢えた子供の澄んだ瞳を 盗んだ奴が笑う

大地の上で

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 金田一郎

地平線へ続く午後の草原に 陽射しのなか遊ぶ子供達の声 ラムネの泡のように はじけて飛び交ってる 白い雲が高い空を

天国の出口

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 寺田恵子

I was in Heaven 天国の出口にもたれ

裸のままKISSを

大沢樹生

感じているよ 今 君を 少しの間 眠ろうか

星が生まれた

光GENJI

作詞: 高柳恋

作曲: 田中厚

夢を見たよ 君とカシオペアへ飛んだ 踊るプラネット 君の背中に流れ星 そこで目が覚めた

ネバーランド バウンド

山本淳一(光GENJI)

作詞: 高柳恋

作曲: 清岡千穂

伝説のネバーランド 少年のあの日に 誰もが住んでた国へいま Magic

熱帯夜

光GENJI

息をするのも忘れて 君をただ見つめてる 月夜の渚に踊るその背中を 駆け抜けた熱い風に

青春にはまだ早い

光GENJI

作詞: 高柳恋

作曲: 佐藤準

Heat me up,heat me up

BAD BOY

岩崎良美

作詞: 高柳恋

作曲: 山川恵津子

ダンスフロアに揺れてる 恋人達のチークタイム 映画を見るように眺めてた グラス片手

あなたが好き

福井裕佳梨

作詞: 高柳恋

作曲: 谷本新

朝から紅茶を着替えたシャツにこぼしついでに お砂糖の瓶を床に落として中身ばら撒く 微熱がひかない 風邪じゃないよね

午前3時に夕焼けを

福井裕佳梨

作詞: 高柳恋

作曲: 谷本新

寝ても覚めてもいつでもあなたを見つめたい 恋をした人はみんな多忙なスケジュール タンポポ咲き乱れてる花畑を逃げ回るのは ジャンケンをして私が勝ったから

Rain

堀江由衣

作詞: 高柳恋

作曲: 松岡モトキ

午前5時 窓をノックする 雨音で目が覚めた朝は 肌寒さにふるえながら あなたを想うよ

LUCKY GIRL

新谷良子

作詞: 高柳恋

作曲: 小泉誠司

道に落ちてる石ころを 大事にポケットにしまって この星の一部を手に入れた たまにはつらいこともある

Try To Wish ~キミに必要なもの~

西端さおり

作詞: 高柳恋

作曲: 植松伸夫

唇かみしめ震えだす肩 言葉じゃないよね キミに必要なもの 私ならここにいる 痛さを隠さないで

イヴは私だけ

寺田恵子

作詞: 高柳恋

作曲: 笹路正徳

ただれた空オイルの雨が 降りしきり樹木が消える世紀末 大地が割れ人は死に絶え 何もかもが腐ってゆく世界でも

裸足の旅人

佐藤寛之,赤坂晃,佐藤敦啓

作詞: 高柳恋

作曲: 山口美央子

名前も知らないけど この花を君に 生命の数と同じ 出逢いがあるよ

…そして未来へ

内海光司,大沢樹生

作詞: 高柳恋

作曲: 山口美央子

乾いたビルの壁を 蹴飛ばした君は 優しさ品切れだと 背中で叫ぶ

人魚伝説

石川秀美

作詞: 高柳恋

作曲: 和泉常寛

朝陽を待つ防波堤 ジョークでごまかしても アスファルトの風にその声が 小さくふるえている

非売品(NOT FOR SALE)

石川秀美

作詞: 高柳恋

作曲: MICHAEL KORGEN

グラスには冷えたマティーニ 指でかきまぜたあと 眠ってるあなたの頬 イニシャルをたどるの

プライヴェード ヌード

石川秀美

作詞: 高柳恋

作曲: MICHAEL KORGAN

受話器の向こう 不機嫌な voice 午前2時の mid-night

Julia

木戸やすひろ

髪に飾った花が潮騒に踊ってた 砂まじりのきみの口笛 聴いていた 桜色のペディキュア 濡れたスカートの裾

夜のない時代

木戸やすひろ

路地裏で英字の新聞紙に 包まれたビスケット 一度に頬ばり ふたり 見えないはずなのに未来

あなたのキスを数えましょう~You were mine~

URATA NAOYA

作詞: 高柳恋

作曲: 中崎英也

散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚してる こんな日が来るなら

Days Of Kisses

福井裕佳梨

作詞: 高柳恋

作曲: 谷本新

いつだって手を伸ばせば触われたんだ きみの背中 じゃれ合ってキスだって当たり前だったよ あの日を誰か返して

太陽がみてる場所

Zwei

なぜ哀しいものばかり 捜そうとするのさ この腕で そそぐ陽射しで 暖めてあげたい