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岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

125 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

地下街

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今はなんにもしたくない ただ風にすべての答えをゆだねてる 知りたくないことも 沢山あるけれど

風に吹かれた

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは

ダスキング

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

祝福の花もやがて散りゆく定めなら そうゆうもんだって知ってる 極論最後まで笑ってよ そしてリスク デメリット背負い込む

超特急

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

超特急 夢を見たあの日僕らは… 見えない事ばかり ずいぶん追いかけた

からっぽ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何気ない様な顔して いつもと同じ様に 笑ってた 今日の空みたいに 青く澄んだ

夕焼け雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

待ちこがれた季節 想いを彩る町並み いつまでこうしている? 決して夕焼け雲だけのせいじゃない 次のタイミングで

春風

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに

呼吸

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君は また傷を負う 絶え間なく続く道の途中で 深い霧 閉ざされた

出口

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから決まっていたのか?

うすっぺら

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしてここまできたんだろう 見たことも聞いたこともましてや 町の名前だって知らない所になぜ? 何か見えない力が あったわけでもないのに

心伝う話

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなにカッコつけなくても いいんじゃない? うたかたの夢は よくある話で

てっぺん

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ“最強のバカ”になってやる

ゆめまぼろし

ゆず

誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは

風吹く町

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば

始めの一歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて

約束の唄

ゆず

緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ヘタって一息ついて休むのも悪くないね せーので転がったら 芝生の上

君宛のメロディー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町の風くるまって 切り出すのを待っているのかい もう何回目だっけ またここに立ち止まったまんま

連呼

ゆず

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

日だまりにて

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ春の訪れを 僕に教えてくれないのに ついさっきまで一緒に居た憂鬱な心は

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

おやすみ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も

街灯

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠回りの今日の午後は いつもと変わらずに 時計の音に押されて僕は今日も動き出すんだ 一瞬の雲の切れ間から光が覗けば

イセザキ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

編曲: ゆず

真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ

なにもない(ハードル ED)

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

失くしたものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね

気になる木

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

蛍光灯の先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす

ガソリンスタンド

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった

巨女

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって 僕はあの店にポンコツの車を走らせた ところで気になるウエイトレスのあの子は 知らぬ間に辞めていったと誰かが言ってた