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永谷喬夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

111 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ココロのつぼみ(CLUSTER EDGE ED)

SURFACE

頼りない風に吹かれて 軽く前に踏み出して未来を覗く 道は派手に曲がりくねり 僕はまたその足を止める

ヌイテル?

SURFACE

(Oh) (うぉ~う うぉ~う うぉ~う) (うぉ~う

空っぽの気持ち

椎名慶治

等身大の抱き枕を買った 一人ぼっちの夜がなぜか眠れない 最近ちょっと酸素欠乏気味 君や時間や何かがたりない

なにしてんの

椎名慶治

何もかも捨てちゃって 身軽も悪くないか なんて 逃げ道つくっちゃって 情けないったらありゃしない

CHANGE

SURFACE

幾度となく スヌーズ鳴って 昨日をコピペしたようなスタート あの子からのグッドモーニングコール そんな奇跡とかないんですか?

嘘じゃなく 愛していた

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 永谷喬夫

もう後戻り出来なくなりそう 愛していた 君の頭文字 打ち込んでみる

シンプルシンボル

SURFACE

ひょっとしたら ひょっとしなくたって 誰だって背水の陣って挑んでんだ 優柔不断じゃ 悠悠自適なんて

その先にあるもの

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 永谷喬夫

今日もなんとなく一日溜息混じりで過ごす 「これの繰り返し?」って空を仰いだ 本当は変えてゆく事の辛さ気付いているから これが理想の暮らしのはずなのに

偶然=必然

SURFACE

すれ違いが多いせいじゃない ぶつかりあったせいでもない ただ互いにすべてを許せるほど 大人じゃなかっただけ 時には少し離れて歩くのも良いのかな

でてくるなよ

SURFACE

トコロドコロ蝕んでる心はね おまえに何度も裏切られたせいでしょ絶対 他の誰か抱いてみてもシックリこなくて 最悪な筈のおまえが ちらついちゃってどうしようもなくて

ジレンマ

SURFACE

なにが僕をこんなに イラつかせるの? 誰かのせいにして 押し付けたいくらい そんなことはこの際

WET

星輝子(松田颯水)

ねえ クセが絡まっているのって 笑った時 怖いってひかれた

行けんだろう

SURFACE

愚痴ばっか溜まり続けて ギリギリの表面張力 理想と現実の距離を メジャーで測ったらどんなだい

死が二人を分かつまでは

SURFACE

前を歩く老夫婦 差し出す手はしわくちゃで 頼りない そんな事ない 支えてきたんだなぁ

切り拓けマイセルフ

SURFACE

類稀なる秀でた才能 そんなモノ持ち合わせてないやいやいやい 後世に残したい凄い細胞ならね 僕の中にもちょっとぐらい あるかもってね

約束

羽多野渉

作詞: 永谷喬夫

作曲: 永谷喬夫

あの日交わした、青い約束 いつまでたっても、色あせないまま それでも僕は素直になれず いつまでたっても前に進めない

Hikari ~Unplugged~

羽多野渉

作詞: 永谷喬夫

作曲: 永谷喬夫

負けたくはないから、強くあろうとして いつの間にか殻を、自分で作ってしまった 気がつけば一人で、孤独と戦って 癒す術もなくて、途方にくれていた

それじゃあバイバイ

椎名慶治

虫も殺さぬ顔して キツイ事を平気でいう 自分じゃできもしないで 人に押し付けてばかり まわりの顔を気にして

冬の終わり

椎名慶治

冬の終わりのやけに寒いこんな日 いつまでも君のこと考えてる 自分勝手に伝えたかったことを 浮かべては後悔ばかりしたりで

Addictive World

劉(遊佐浩二)

目醒めたくない幻夢の中で リアルに背き 我を忘れる 欲に溺れ 愛に溺れ

渦

SURFACE

どれだけ君の名を呼べばいいの 届かない思いが散らばったまま この胸を焦がし続ける 果て無き激情の渦へ 飛び込んでみせるんだ

ソコハカトナク

SURFACE

起死回生なくとも リアルは甘くなくとも ギラついた目で睨んで さぁ レディーゲットセットゴー!!

イッツオーライ

SURFACE

ギリギリスリル味わって スレスレのピンチ乗り切って 待ってらんない 明日の光 この手で引き寄せてみんだ

欠片1ピース

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 永谷喬夫

僅かな時間でグルッと周れる狭い球体の上で その上で 僕は飲んで 君は食べて 誰もが育ったんだ

Howling

SURFACE

真実は一つなのか 不穏な共鳴のハウリング 揺さぶりかけてくる 感情

Tell me

SURFACE

夢から覚めて朝が来れば きっと伝わるだろう 言葉はもどかしいね 愛する加減も忘れた僕は 甘えるばかりで

まいったな~しょうがない~

SURFACE

イヤイヤまって違うんだ これはナンパとかじゃないんだ 確かに君に声をかけた だってどうしようもないんだ こんな形で出会いたいって

冬の終わり

SURFACE

冬の終わりの やけに寒いこんな日 いつまでも 君のこと考えてる 自分勝手に

誰がなんと言っても

SURFACE

おみくじは 中途半端 まぁ中吉なんだけれど 「縁談」は 「待て」なんて

NANANA

SURFACE

週の半ばがキツイ マジ週末まで遠過ぎ 君を思い浮かべて乗り越えます グッタリーナになっても