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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

NOTHING LEFT

米倉利紀

背を向けて、閉めたドアの音に ずっと、ずっと縛れていた 手で押せば、開くドアの音を ずっと、ずっと恐れていた

米倉利紀

窓を打つ雨、雫に君を想い描く 幻なのかもね... 一粒輝いて流れた 願いよ、届きますように

そっと、ずっと

米倉利紀

君が僕を見上げる目、優しく眉上げて想い寄せる 好きになってしまいそうな、この気持ち信じて良いのかな? そっと、ずっと信じてる 誰かを好きになるって、こんなに楽しかったかな

大切な日々

米倉利紀

俯いたまま、空の色も風の香りも感じないないあの頃 こんなに脆くて弱い自分と 向き合えた大切な日々だった 全てを投げ出してしまう前に

CHANCE

米倉利紀

やっと見つけたチャンスならば あまり、難しく考え過ぎず たった一度の人生を、がむしゃらに生きてみよう i'm

FRIENDS

米倉利紀

「元気にしてるかな?」って、時々思い出して 弱音吐き出したそうな、君の苦笑い 「元気なはずなんだけど...」って、どこか本調子じゃない そんな強がらなくても、君の悪い癖

unconditional

米倉利紀

i belong to you, you

words

米倉利紀

somebody’s gonna love me one

KISS and HUG

米倉利紀

baby come, baby come, i

I KNOW,YOU KNOW HOW TO DO IT

米倉利紀

can you feel it? baby...

a moment -20140314

米倉利紀

いつものように、一日が終る頃 そっと見上げた空に問う、君は今、なにしてる 付かず離れず絶妙なやり取り、少しずつ近付く二人

「好き」

米倉利紀

どんなに「好きだ」って言ったって 言い足りてないような気がする もう一回「好きだ」って言ったって まだ、何か足りてない

black tea and white tea

米倉利紀

ねぇ、思い出せる? 僕だけを見詰めた夜 ねぇ、思い出せる? 君だけを見詰めた、出逢いの日

lemon and lime

米倉利紀

i was with you... right

grapevine

米倉利紀

don't you remember? you brought

why? -y-

米倉利紀

初めて待ち合わせた交差点君の姿を見付けてハザードを出して 助手席に乗り込む君の姿照れ隠しで"元気?"ってぎこちない俺 少し途切れ途切れの会話もファミレスの雑音が俺達を包む 日曜の午後、何か始まる...

my dear friend

米倉利紀

my dear friend... あの日、巡り逢わなければこの想いを こうやって...

message

米倉利紀

希望という明日を奪われて今を諦めてしまいそうで 寄り添う肩に何想う今を生きる強さと願い どんな風に、手を差し伸べる... 握り返す愛のメッセージ

blow them away

米倉利紀

噂に惑わされないで 憶測に躓かないで 厳しく立ちはだかる強敵を きっと you

with all

米倉利紀

雨上がり、孤独な夜 濡れた傘、冷たい夜 立ち止まる、賑わうカフェ すり抜けた、あなたの香り

caramel magic

米倉利紀

It's magic shooting star 君に届け

薬指

米倉利紀

信じてた..... 二人の愛 何時かまた 寄りを戻すだろう 突然の電話「逢いたい.....」って言うから

Hanging' Tough!

米倉利紀

とぎすまされた 君の全てに 胸うたれて 目もそらせない 砕け散る程

you got me in your hands

米倉利紀

惚けたイケナイ癖 君にはナイショの快楽 移り気な僕には 君の構えた強気が必要 本当は全部判ってるくせに

正直者が勝者

米倉利紀

ぶっ放してんだって 言いたいことやりたいこと 名の知れたKINGはね 限界知らず天辺掴むまで

特別印

米倉利紀

どんなに君が弱音吐いて逃げ出そうとしても そんなに簡単に僕が頷くわけがない だからそんな君に覚えておいてほしいことがある ひとり孤独なんかじゃなくて君は特別なんだ

SAVE THE DANCE

米倉利紀

出逢いは秋の空 ふたり、はじまりのとき やっと出逢えたように どこか、懐かしくなる

15歳のボクへ

米倉利紀

ひとつキミに聞きたいことがある そこから見える不満だらけのボクのこと 怖いもの知らず、無敵で生きてきたけど ボクはそんなに強くないんだって今気付いた

CASABLANCA

米倉利紀

果てしなく続く、僕らの物語を 途絶えないように守っていく 終わりなく続く、僕らの物語を 色褪せないように守っていく

光芒

米倉利紀

波音と、雲間に射す陽の光が 水面を照らす舞台 潮風と、背に受ける静かな月明かり 腰掛けて、委ねる