1. 歌詞検索UtaTen
  2. Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

elephant LOVE

米倉利紀

ひとりで強く生きてるようで 繊細に気遣う手の表情 あなたと向き合う時間を 照らす情熱の太陽

merry-go-round

米倉利紀

as soon as i get

GOOD MORNING

米倉利紀

朝陽昇る空を独り占めしてる GOOD MORNING 光と影、夢と現実 「はじまり」という贅沢

BODYGUARD

米倉利紀

どうしてそんな目で見るの? どうしてそんな優しいの? どうしてそんな頻繁に 僕、思い出してるの? なにも言わなくたって

それが人というものだから

米倉利紀

誰かを嫌いになったり、誰かに怒りをぶつけることも 意図して選んだ感情じゃなくて それが人というものだから 無理したってなんにもいいことないのに

NOTHING LEFT

米倉利紀

背を向けて、閉めたドアの音に ずっと、ずっと縛れていた 手で押せば、開くドアの音を ずっと、ずっと恐れていた

米倉利紀

窓を打つ雨、雫に君を想い描く 幻なのかもね... 一粒輝いて流れた 願いよ、届きますように

キーホルダー

米倉利紀

きっとなんでもない約束だったのかも 少し無理をして待ち合わせたけれど 二人の温度差も感じてはいるけど 少しくらいの寝不足も実は楽しめてる

大人の階段

米倉利紀

今、大人の階段を上る 痛みを知ること、分かち合うこと また一つ、大人になるための課題 恐れないように、受け入れてくこと

CHANCE

米倉利紀

やっと見つけたチャンスならば あまり、難しく考え過ぎず たった一度の人生を、がむしゃらに生きてみよう i'm

FRIENDS

米倉利紀

「元気にしてるかな?」って、時々思い出して 弱音吐き出したそうな、君の苦笑い 「元気なはずなんだけど...」って、どこか本調子じゃない そんな強がらなくても、君の悪い癖

words

米倉利紀

somebody’s gonna love me one

365 LIFE

米倉利紀

raise your hands 空高く、青く煌めく空 駆け抜ける、365

交差点

米倉利紀

産声をあげた 抱き抱えられた 笑顔を覚えた 愛される日々に

a moment -20140314

米倉利紀

いつものように、一日が終る頃 そっと見上げた空に問う、君は今、なにしてる 付かず離れず絶妙なやり取り、少しずつ近付く二人

「好き」

米倉利紀

どんなに「好きだ」って言ったって 言い足りてないような気がする もう一回「好きだ」って言ったって まだ、何か足りてない

grapevine

米倉利紀

don't you remember? you brought

higher and higher

米倉利紀

do what you gotta do,

for you

米倉利紀

人を好きになる想い、何度繰り返してもちょっとほろ苦く甘い ただ、そのまま 好きで良いのに 幸せ過ぎると疑って逃げたくなる

human nature

米倉利紀

昨日の自分を愛せるように明日の自分に恋出来るように 今日の自分に向かい合う厳しさ心に問う、優しさ もしも、孤独に押し潰されそうな失恋や もしも、怒りを超えた不満に駆られ、不安な日は

why? -y-

米倉利紀

初めて待ち合わせた交差点君の姿を見付けてハザードを出して 助手席に乗り込む君の姿照れ隠しで"元気?"ってぎこちない俺 少し途切れ途切れの会話もファミレスの雑音が俺達を包む 日曜の午後、何か始まる...

message

米倉利紀

希望という明日を奪われて今を諦めてしまいそうで 寄り添う肩に何想う今を生きる強さと願い どんな風に、手を差し伸べる... 握り返す愛のメッセージ

so damn crazy

米倉利紀

wait a minute... so damn

natural thang

米倉利紀

不規則で 身勝手な愛に 愛想尽かして 言葉無くして 手に入れた

道 ~walk with you~ -live rendition from 2007-

米倉利紀

君と歩いた道 これから歩く道 何を見てきたかな? 何を見れるのかな? 何気ない寄り道

us

米倉利紀

妥協のない目眩く日々を 君の為、僕の為に生きる 窓の外に見える木々のように 心の四季を感じながら

with all

米倉利紀

雨上がり、孤独な夜 濡れた傘、冷たい夜 立ち止まる、賑わうカフェ すり抜けた、あなたの香り

reason why

米倉利紀

早熟な子供だった 生意気な口を利いて 夢だらけ、恋だらけ 勝負好き 負けず嫌い

cappuccino

米倉利紀

約束出来た 君との時間 僕だけの君に出来る この時間 せめて「愛してる」って

caramel magic

米倉利紀

It's magic shooting star 君に届け