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こじまいづみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さよなら大好きな人

花*花

さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ

あ~よかった

花*花

(あーよかったな あーよかったね) (あーよかったな あーよかったね あーよかったな

あ~よかった(pal*system mix)

花*花

あなたと初めて出逢ってから どれくらいの幸せをもらっただろうね 大きいものや小さいもの 気付かずにいたようなものもあっただろうね

夜の風

城南海

夜の風が 背中を押す いつもは言えなかった 愛の言葉 歌うように

for a music

花*花

どれくらいこんな風にここに立って あなたのことを歌ってきたのでしょう ほんの少しだけでもいい 少しでも長く側にいたいそれだけで 眠い朝も寒い駅も遠い夜も

ずっと一緒に

花*花

去年の今ごろに比べて あなたの瞳が優しくなった そう言ったら「老けたかも」と 苦笑い ホラ

乾杯のうた

花*花

乾杯しよう 乾杯しよう あなたと出会えたこの夜に グラスかちんとぶつけて 飲み干してこう

~こたつと毛ガニの巻~

花*花

せまいからやだって言ったのに みかんまで買ってきて 2人で過ごすはじめての冬 でかいかおしてすわってる 君とこたつ

ハナムケノハナタバ

花*花

「むかでの家みたい」と みんなに笑われた 玄関にある 2人分の靴は8足 げたばこにも入れずに

祈り

花*花

神様 私を強くして下さい 弱くてもいいよと許さずに 神様 あの人を見守って下さい

花*花

あの子を抱き上げて その重みを感じた手 還らない人を待って 涙をぬぐった手 報われた気がして

POLAROID

花*花

ポラロイド写真 シャッター切るたびに 大声で笑いあう たくさんの顔 桜吹雪の下で

愛を少し語ろう

花*花

まわした手 すます耳 くもって聴こえる 鼻歌 やさしくて

あくび

花*花

ふぁ~あ もうやめようよ 泣かない代わりに1つ ウソの大あくび ふぁ~あ

ひまわりの花

花*花

チビすけの私を追い越して あなたはもっと 大きくなる チビすけの私を追い越して 遠い向こうを見上げている

アドバイザー

花*花

がんばらなきゃだめだよ 応エンしてあげるから 「女心…?」ってむずかしそうに しかめっつらしてないで

おうちへ帰ろう ~Take Me Home Country Roads

花*花

今日はいそいでおうちへ帰ろう 電車はやめてバスで帰ろう 途中で降りてチーズを買おう ついてにビールも買ってしまおう

夜香梅

花*花

霜と闇の降りた道 吐く息が煙みたい 手袋を忘れたけど ポケットも冷えたまま

幸せのうた

花*花

「いつまで」なんて ダメだよ 始まりや終わりなんてない 目の前の この気持ちを聞いて

奇跡の裏側

花*花

平日の朝 珍しく座れた 電車のガラスまどに 映る自分の顔 1人で目覚めた

茜空テールランプ

花*花

昭和に生まれて 平成を泳いで 令和にたどり着いたよ 「人生は旅だ」と聞いては居たけど どうやらその通りのようだよ

疼木

花*花

ああ 愛しい人 笑顔を思い出す 胸が温かくてちくりと刺す 離れるいつかをみんな知っていて

こがね菜の花

花*花

月が出てまた日が落ちる また昇りまた月白む 澱んだ水は澄み直し 流れ洗われにじんでく

朱い馬

花*花

夜更けの空を飛んでいる ひとりぼっちの 朱い馬 さみしがりやで 怖がりで

電話で話そう

花*花

冷たい窓におでこをあてて 知らない街のネオンを見てた あなたと繋がる下弦の月も 今はぶ厚い雪雲の影

花*花

ぬるい風 下りのホーム 影は重なっても 心は はなればなれ

恋が育った休日

花*花

思ったより風が強かったけど こっちの手は あったかかったよ 帰りに少しつないだだけの右手 初めて

1ばんほしかったもの

花*花

1ばんほしかったものはあなたがもってた 1ばんほしかったものをあなたがくれた 言葉でうまく言えなかったから あなたにちゃんと伝えられなかったのに

あなたに逢いにゆきましょう

花*花

さああなたに逢いにゆきましょう きのうの雨はウソのよう 駅の階段も2段とばしで 鼻歌うたう ラララララ

雨の雫ALBUM MIX

花*花

雨がちょっとふってあがったら あなたのことを思い出す 犬をつれてドライブした あの 窓に流れる雨の雫