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あらい玉英の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 31-45 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あいつは鴎

白川かりん

おれの港に なってくれ 野暮な言葉に ついほろり 肩を抱かれて

来し方の宿

エドアルド

あなた私を捨てますか ついて来いよと 云えますか 好きで添えない この運命

演歌渡り鳥

上野さゆり

人の情けを 翼に借りて 北へ南へ 流れ旅 未熟者では

雪夜酒

浅田ますみ

吹雪が暖簾を 叩くたび なみだと一緒に 振り返る 寂しいよあんた

星の川

エドアルド

母の匂いが 恋しい夜は いつもひとりで 子守唄 あれから幾年

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

New!! 流されたって

楠木康平

親を残して ふるさと捨てた 世間が許さぬ 恋だから 水の冷たさ

New!! どうすっぺ

楠木康平

どうすっぺ あーどうすっぺ これからの時代 どうすっぺ 上にはまだまだ

夢でもう一度

エドアルド

できる事ならもう一度 あの時握った手の温み 思い出す度傷む胸 あれが最後の夜でした 夢では時々逢いに来る

きんぴら

千昌夫

おふくろがよく言ってたっけなぁ 味のある“きんぴら”みたいな生き方を しろってよォ…… 温かご飯に

なみだ酒

俵伝次郎

軒にゆれてる 藍染めの のれん叩いて にわか雨 言えずじまいに

じょんがらひとり旅

エドアルド

ねぶた終れば 秋がきて やがて木枯らし 雪が舞う 指の先から

あやつり人形

浅田ますみ

悠久の眠りから覚めた 火山のように 胸を突き破り 愛がほとばしる 闇に舞うマグマは夜叉か

おんなの情歌

服部浩子

最後の夜に 夜になりそうで 一番好きな 紅を引く 女って女って

夢慕情

エドアルド

遠く離れて 暮らす程 ふるさとが 近くなる 描いた夢を