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松本素生の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

113 曲中 91-113 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ムサシノ天使の詩

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

飛び立つための羽根をもがれて泣いて 戦場みたいな街に堕ちてしまって 得意の魔法も闇に取られて泣いて 戦場みたいな街で生きる気持ち

ハートビート

GOING UNDER GROUND

生き急ぐ ぼくらのこと 失くしたくないこと 思いは 駆け上がる都市のファンタジー

銀河行き

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

昼間よりは少し 静かな街道で バスを待って座る 安っぽい綿毛に守られた世界を 排気ガスにさらす

桜が咲いたら

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

都市の風に吹かれていた 想像してた未来の事を 君が想うほどに 夜は 優しいんだよ

ミラージュ

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

あの夏のミラージュ 心に残した影 あの夏のミラージュ 僕らにつけた模様

カール

GOING UNDER GROUND

洒落た手紙には洒落てる詩を ただ洒落た街角に星降る夜を 眠れない夜を経て 落ち合おうどこかで でも少し僕達は遠すぎる気がした

ボーイズライフ

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

永遠みたいな季節を信じて こぼれた涙で前が 見えなくなった時は強く手をつなごう やけっぱち天使愛の詩を描く

詩人にラヴソングを

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

反骨の詩人の手にはウイスキー 何もないが、だけどハッピー 全力でDREAMING、時代を盾に 恐れるものはないのさ

LONG WAY TO GO

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

LONG LONG WAY TO GO‥

LUCKY STAR

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

火を囲んだ友達も 朝を待って旅に出た 僕も行かなくちゃ… 見上げればLucky Star

ケモノ マイハート

藤井フミヤ

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

久しぶりになんか 腹ペコな気分です 声が聞きたくって 電話かけてるんです

春風スクランブル

松たか子

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

春風が今僕たちを舞い上げたスクランブル 離れ離れで歩んでゆく 手を振ることさえもできずに見送った背中 泣きべそは君が困るから、隠したよ

シグナル

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

揺れる雲間にうなる星空 小さな窓に立てかけた宇宙 1 DKの水槽の中で 夢見てたのはあたたかい海

カーボーイ

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

止まない雨 気にすんなよ 気のせいだよ 淋しいのは 黙っていても

トゥモロウズ ソング

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

明日もきっと良い日になると 街がきらめいて教えてる そっと オヤスミをほら

虹ヶ丘

GOING UNDER GROUND

かけ足の果ての海 オチのない話に本音も交ぜた 足元のワナだって 気にしない生き物になりたかった

リバーズエッジ

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

似合わないシャツとほどけた靴ヒモ 疲れた体で 笑ったりすんだよ ふるえてた声を上手に隠して

夕暮れ白書

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

花咲く季節を夢見た夕暮れ 何も持たないで 駅へと急ぐ 君を誘おうとした

ステップ

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

まぶしかった年月を越え 忘れちゃったなつかしい声 そっけなく誘い出した夜は 折れる程飛び上がった後

夜の宝石

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

淋しい腕がつながり合えば街はいつでも夜の宝石 道にころがる光のクズと同じ分だけ優しい気持ち 坂を登って街が開ける サンダル履きで駆け出す僕等

サンセット

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

海岸通りサンセット 寄り添うようにのびる影 いつだって祈るように 意味ないジョークで笑い合う

ショート バケイション

GOING UNDER GROUND

ロンドンも香港もどこでもない 何千の夜を超えて行こうよ 加速して街を切る 泣き出しそうな午後の風

521

GOING UNDER GROUND

作詞: 松本素生

作曲: 松本素生

冷たい風が吹いてきて やがて僕等は夢から醒めて 僕はギターを君は赤い林檎を持っていつもの場所へ 物語の終わり 淋しい夜のはじまり