1. 歌詞検索UtaTen
  2. マシコタツロウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

マシコタツロウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

109 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

区画整理できないマイハー

マシコタツロウ

久しぶり昼下がりの 雑多な街並み眺めて歩いていると あの頃憧れていた カフェやマンション 高価な靴屋も

一輪の影

岸洋佑

行くなと引き留めていれば そんなこと思ってばかり あなたの静かな吐息の中に 張り裂けそうな痛みがあった 瞳の奥映る色は

3.6.5

Kis-My-Ft2

純情なんて曖昧で、 すぐに溶けてなくなる 最上級の情熱で、 前後不覚に落ちる two

らぶれたぁ

一青窈

らぶれたぁ書くよ 頭と心がばらばらになってしまうから はぐれて、ららら 周りが少しがちゃがちゃと音を立てるようにまた騒がしい 素直になれない

Off White

マシコタツロウ

ホワイトorオフホワイト 塗るならどちら ホワイトorオフホワイト こころのカラー ホワイトorオフホワイト

そぼふる

ロイ-RöE-

まっすぐ前にだけ拘れば 雑踏の行き交う景色も だれか も だれか

あの頃のままに

林部智史

雲の切れ間に あなたを想う 光が差して 繋がるみちすじ

Mr.S-SAITEI DE SAIKOU NO OTOKO-

SMAP

誰か Mr.Sを知ってるかい 謎が多いって噂の男は 誰に 彼のこと尋ねても

キミとのキセキ(TBS系ドラマ「ぴんとこな」主題歌)

Kis-My-Ft2

You're my shining star 無限の輝き

響け、夏詩

TUBE

言葉に出来ない そんな気持ち 胸に抱え たずねて来たんだ 夏の終わる海に

オレンジの逆光

マシコタツロウ

いつかの夏 置き去られた 誰かのベースボールキャップ 「密漁禁止」のサインボードに ぷらり揺れている

新しい時代

DOMOTO(KinKi Kids)

会えなくなってから どれだけ経ったんだろう 消えそうなこの世界 諦めたくない 僕ら

んなら、またね。

fumika

ひとりじゃない この街に今日も支えてくれる人がいる ひとりじゃない 振り返れば あの日からつづく

メッキのメダル

岸洋佑

双眼鏡 一方だけ顔に押し付け 世間が語る「理想」ってヤツ 片眼に見せられた もう一つの裸眼で狙いをつけるけど

見えない絆(宇宙戦隊キュウレンジャー エンディングテーマ)

岸洋佑

夕暮れをゆっくりと歩く影が伸びていく 背中から追い風が家路へと急かすよ 痛みとか悲しみの中にいても 無くせないもの

words

渋谷すばる(関ジャニ∞)

今日もギンギンな玉C 叩けガンガンにYANCY 平! 踊れ 1、2、3

芽ぐむ

一青窈

芽ぐむ 私の中で 何度でも咲きほころぶ 芽ぐむ あなたの蒔いた種でした、確か

手紙

マシコタツロウ

ポストの隅 見つけた 消印のない白い封筒 郵便番号なんていらないのに… 綺麗な字もすべて君らしい

わたしのような誰か

中江有里

手鏡のよう 太陽を弾く 雨が残した 水溜まり てのひらを翳しあなたを見てた

高純度romance

DOMOTO(KinKi Kids)

青空の向こうの銀河を あなたと見たいねと吐息 キラキラ瞳を光らせ 空仰ぐ横顔の線 なんて綺麗

白馬の王子と薔薇色の私(「バズリズム 02」オープニングテーマ)

花耶

がらんどうだった この世界ふたり 明日の朝目覚めたらキスをしてくれるの! 白馬に乗った あの日の姿で

⽉曜⽇、けやきの下で feat. 北山たけし(劇場版「人生いろいろ」 主題歌)

寺西優真

朝焼けのターミナルは 足早に霞んでゆく 時よ止まれ ひとり キミを待つけど

いつかの君へ

岸洋佑

読みかけてたページをめくる 凍えそうな真冬の空に 浮かんでまた消えゆく想い そして 君はどこにいるのだろう

Mambo de WEST!

WEST.

Mambo! Mambo de WEST! ooh!

マリオネット

郷ひろみ

涙なんてやめとけよ さよならはわかってた 扉を閉めたなら 二人別れよう あのTAXI

ホチKiss

一青窈

今夜教えて… やっぱり今度でいいや! BLUNCHしてのらりくらり。 かゆいところに届く言葉とか、妬きもち 欲しいもの全部ある。

心変わり

一青窈

三か月、とちょっと。 公衆電話DISPLAY 会いたいんだ‥なんて 今さら馬鹿っ! 図々しいわ。

6分

一青窈

なんで自分が、って思ったんでしょう ガラガラと未来の壁が剥がれて 神様って実は意地悪みたい ひょっとしたらいないのかもね だから僕が君の神様になるよ

杪夏

DOMOTO(KinKi Kids)

小さな氷を混ぜて 風鈴みたいねと涙隠して笑って見せた 止まない通り雨より ひどい僕の答えが濡らした うつむくまつ毛

ちいさい月の下で

岸洋佑

キャンパスの隅に咲いた 一輪の笑顔に 僕の心は風向きを変えた 名前も知らないままじゃ つらすぎて