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マシコタツロウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

109 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

⽉曜⽇、けやきの下で feat. 北山たけし(劇場版「人生いろいろ」 主題歌)

寺西優真

朝焼けのターミナルは 足早に霞んでゆく 時よ止まれ ひとり キミを待つけど

この坂を越えたら

中孝介

草むらに転がり 見上げれば青空 夏の日差しは麦わら越しに まだ眩しくて

ちいさい月の下で

岸洋佑

キャンパスの隅に咲いた 一輪の笑顔に 僕の心は風向きを変えた 名前も知らないままじゃ つらすぎて

いつかの君へ

岸洋佑

読みかけてたページをめくる 凍えそうな真冬の空に 浮かんでまた消えゆく想い そして 君はどこにいるのだろう

闇の目

一青窈

星は、星は、 たくさんの闇の中 目を開いては 君を、僕を、つつみ込む こわくてあたたかい。

あなたに逢えてよかった

城南海

あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある

アンバランス アンバランス

吉川友

おしゃれしてカフェに行った写真あげても 実はちょっとホームシック気味の毎日 東京の暮らしはそんなえらいのか 自信or自慢 そんな私尻目に

Colorful Magic

WEST.

降り出した雪が 街の音色を消した時刻 静けさのなかで 僕らは想い出を見上げた

ワイヤレス

一青窈

TVの中、頭ん中 映し出せたならイイのにな ファイヤーわいやー USB ケーブルでつながったわいなー

3.6.5

Kis-My-Ft2

純情なんて曖昧で、 すぐに溶けてなくなる 最上級の情熱で、 前後不覚に落ちる two

宙ぶらりん

一青窈

ヘッドフォンつけて閉ざした君との世界 ふわふわ浮かんだ 空の青さも確かめられなくて 遠ざけてたかかとが 虹の見えない水たまりに映えて

ブーゲンビレア

大山百合香

夏草 風が薫り そびえる雲の峰 弧を描く鳥のうた 眠り誘う籠枕

いつでもどこへでも

DOMOTO(KinKi Kids)

君に会うために 君を抱くために 僕はいつでもどこへでも 僕のまなざしも 冷たい手のひらも

空蝉

中村雅俊

赤い糸は僕とつながってたはず 、 のラプソディー 音を立てて今日が崩れていった 抜け殻さえ壊れ物注意!

区画整理できないマイハー

マシコタツロウ

久しぶり昼下がりの 雑多な街並み眺めて歩いていると あの頃憧れていた カフェやマンション 高価な靴屋も

わたしのような誰か

中江有里

手鏡のよう 太陽を弾く 雨が残した 水溜まり てのひらを翳しあなたを見てた

そぼふる

ロイ-RöE-

まっすぐ前にだけ拘れば 雑踏の行き交う景色も だれか も だれか

君じゃない誰かなんて ~Tejina~

BESTIEM

どんな言葉なら伝わるだろう 君を想う時 せつなくて それが報われない夢だとしても

メッキのメダル

岸洋佑

双眼鏡 一方だけ顔に押し付け 世間が語る「理想」ってヤツ 片眼に見せられた もう一つの裸眼で狙いをつけるけど

どうしても

一青窈

牙をむいたり急にしょげたり =予測不能= で、参っちゃうな だけども 悪気がないから全面降伏。

ブーケ

一青窈

ごめん 君、の気持ちに寄り添えなくて おもいだして欲しくて 輝いた季節 銀色の冠に

ちがう道、おなじ空。

DOMOTO(KinKi Kids)

また人を愛し、また人にキズついて みんな今日を生きているんだ 聴こえているかな? 町には慣れたかい?

記憶(映画「味園ユニバース」主題歌)

渋谷すばる(関ジャニ∞)

探したことも 探されたこともないような… 途切れた自分 同じ色に染まることも出来ないまま 薄汚れてた

護り歌

渋谷すばる(関ジャニ∞)

ゆらゆらとゆらゆらとゆっくり 心のままに涙を流して 生きてるだけ それだけで本当は 一人きりじゃないよ

渋谷すばる,丸山隆平(関ジャニ∞)

1人散らかった部屋にうずくまるように、ふさぎ込んでは、夢みてた。 あの頃の僕、今、ここには居ないよどうしてだろう幸せだな。 いつもの笑顔 いつかの涙

消えぬ想い

久しぶりと笑って 歩き出す舗道には 長い影が落ちてた そう 君の心まで

マリオネット

郷ひろみ

涙なんてやめとけよ さよならはわかってた 扉を閉めたなら 二人別れよう あのTAXI

すみれ色の空に

中村雅俊

たった一度のお前の旅路に 贈る花束は派手ではないけど すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ

神様のパズル

ASUKA

冷たい手して 心までボロボロで 一生懸命生きてるんだね わかるわかる 川岸の斜面で水を見ていた

芽ぐむ

一青窈

芽ぐむ 私の中で 何度でも咲きほころぶ 芽ぐむ あなたの蒔いた種でした、確か