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小名川高弘の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

39 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣きたいくらい(資生堂SEA BREEZE CMソング)

大原櫻子

泣きたいくらい 君のことが好きになっていく 見つめ合うたびに 指を伝う鼓動 早すぎてため息でちゃうの

CHARCOAL FILTER

人生は いつも一度きりだと 頭でわかってるつもりでも 迷いながら踏み込めないで 誰かに先を越されてた

energy

大原櫻子

大人ってただ偉そうな子供なの? 固まった私利私欲 ほら見え隠れ 未来のために 今があるとして

one

大原櫻子

雨上がり街風の匂い 湿ったシャツに冷やされたカラダ ふと立ち寄ったカフェのアロマの 香りであなたを感じ始めるの

aurora

CHARCOAL FILTER

オーロラを見た 音もなく消えたけれど 世界が僕に微笑んだ 君が吐いたそのため息

one Days

CHARCOAL FILTER

物足りないよ 僕のすべてが 足りないものばかり 数えて遊ぶんだ

everyday

大原櫻子

君と出会って 何年経ったんだろう 気にしないくらい一緒にいるね 君と「おやすみ」 今日もするんだろう

「さよならの仕方」

HERO

作詞: JiN

作曲: 小名川高弘 , HERO

本当にありがとう 忘れたりしないよ あの思いは今も変わっていないよ まだ少し肌寒い春空の下

遠くまで(富士通エフサス 企業CMソング)

大原櫻子

やさしくそそぐ朝陽 続く未来 澄んだ空気に 目が霞んで 少し辛めのガムと

青い季節

大原櫻子

同じことでまた 同じミスして 一人うつむいて ため息をついた

巡り行く季節の中で...

HERO

作詞: JiN

作曲: 小名川高弘 , HERO

今年も春が来て 桜通り歩いた 今君は 何をしてるんだろう

残影

山本彩

忘れないように 確かめる あなたが居た日々を 空の青さを 花の色を

society

CHARCOAL FILTER

頑張るだけでうまくいくような そんな時代は終わったと言うけど なにをすればなにを信じりゃ そのご褒美にありつける?

卒業

CHARCOAL FILTER

雪解け水が川になって流れる頃 ごめんね 感謝を込めてそう君に言うよ クラスメイトを卒業して友になる

寄り道

大原櫻子

ドアの前の足音 ため息まじりの匂いがしたから そっとキミの足元 体を寄せて顔見上げたら

Fanfare

大原櫻子

まっすぐ歩きたいのに "前"がわからなくなる夜 この街に咲く 星のような灯

初恋

大原櫻子

3つ目のバス停から 君は今日も「おはよう」って 端っこの席で 本を読んでる

愛のせい

大原櫻子

あとひと息で すべてを許して その肩に熱を預けるのに こわいくらいに 甘いこの恋を

Day By Day

D.Y.T

去りゆく時がいつしか くすぶる僕の心を叩く 歪んだ未来だけじゃない 抱き始めたこのひとつの夢

未完成のストーリー

大原櫻子

君の言葉が 私の星に咲き誇る 土曜日 携帯光るたび ニヤけてしまって

泣きたいくらい -English ver.-

大原櫻子

I think I'm gonna cry

いとしのギーモ

大原櫻子

君を嫌う人っているのかな もしかしてライバルばかりかもね 四六時中君を思い描いてると それだけでニヤけてきちゃうんだ

スモールワンダーランド

CHARCOAL FILTER

不可能なんてなにひとつないと 当たり前のように思ってるさ少年は 無限の明日がある だからどんな壁だって 背が伸びる頃にはと

日常

CHARCOAL FILTER

授かった力を 余らせちゃいけないよ 僕は晴れた日を 一日も無駄にしない

それだけでいい

大原櫻子

もたれかかる 君の寝顔 愛しくて キスをした 笑顔の奥

砂漠のレース

阪本奨悟

オフィスに散撒かれた謎の噂 最悪なレッテル 冷ややかな視線 何気ないジョークが一部 切り取られ

ALIVE(フジテレビ 『ライオンのグータッチ』 テーマソング)

大原櫻子

悔しくて涙したあの帰り道 うつむいた髪で顔がかげる 何かが足りない わかってるのに 進めない自分がただ許せなくて

everlasting

CHARCOAL FILTER

清く正しく生きてるんでしょ 思い通りにならないまま そんでバカみて傷つくんでしょ 次は誰かを傷つけそしてこう言う 「負け犬はやめだ」

皐月

CHARCOAL FILTER

君の手を離した瞬間に 迷い込んだ小さな運命も 巡り巡る季節に流して 揺れる触れる心を試して

Door

大原櫻子

片道だけの切符でも いいと思えたあの日々が 今ひどく遠い夢のように 午後の雨に沈んでゆく