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蒼山幸子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

55 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

こたえあわせ(ドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」主題歌)

JUJU

連れ出してこのまま 戻る気はないわ はじめての自由と出掛けたいの ふたりで ただ

エトランゼ

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

真っ赤なパスポートが 毛布の中 こちらを見ている 四角い窓から滑り込む 生まれたての日差しが肩を撫でた

Bet On Me(ドラマ「スタンドUPスタート」主題歌)

JUJU

あっけないほど単調な オセロなんてつまんない あったまってから始めたい ここ一番の番狂わせ

Re:myend!

ねごろ

彼方落下する閃光 闇を駆け抜けろグライダー 突然目覚めたモンスター 飛び出して Fall

七夕

ねごと

UFO頭の上 ピカピカ サイレンの音が街に降ってく テレビは逃げる人を映して 夜の隙間を騒がせてる

かがやきの虜

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

忘れないで今も わたしにはあなたが天使 仄暗いムードはこのあたりでさよなら 静まらないね

真昼の国

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

真昼の国で 見つけたひと 熱いお茶の蜃気楼に やられた途端 始まってた

えめらるど

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

思いがけない 愛をありがとう ぼやけかけてた 世界がきれい

08

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

屋上は夏の気配 飛べるくらい青い わたしたちこれ以外 ない組み合わせみたい

星の日

大原櫻子

いつの間にか 微睡んでた 夜風と揺れるタクシー ただきみがいた あの頃のばかな季節

夜間飛行

CYNHN

まるで遭難した船みたい ふたりの銀河は果てしない この恋はきっと幼い それでもまだ勘違いしたい

Re:myend!(放課後ミッドナイターズ ED)

ねごと

彼方落下する閃光 闇を駆け抜けろグライダー 突然目覚めたモンスター 飛び出して Fall

スーベニア(AL ver.)

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

たったひとつのことで つまづいて だんだん夢見ること忘れてた 側から見ればありふれて

揺れる

ねごと

ひらりすべり台の上 スカート揺れる女の子 階段をのぼってゆく 空へと近づくように

インストゥルメンタル

ねごと

雲よりも白い心で 空よりも青い心で 明日を呼んでみよう 明日を呼んでみよう

愛のせい

大原櫻子

あとひと息で すべてを許して その肩に熱を預けるのに こわいくらいに 甘いこの恋を

シャボンの人

福原遥

透明なグラスの底 泡がひとつ昇ってゆく 言いかけた言葉はまだ 意味になれないから仕舞った

シュガータイム

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

ずっと普通だと 思って暮らしてた 突然現れた 嵐はきみだった

浮遊

UNCHAIN with 蒼山幸子 from ねごと

作詞: 蒼山幸子

作曲: 谷川正憲

25時 地下鉄のトンネル抜けて 降りた街 街灯も眠った頃

AO

ねごと

あいづち打ちながら さっきからきみは 青いビー玉を転がして遊ぶ 毎週日曜日に書いてみる手紙

ハーバービュー

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

深夜のロビーは 妙な静けさ 秒針だけが 息をしている

夏の南極

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

ぼんやり眺めた窓の外は 午後の人たちで 色づいてる こんなに眩しい全てがなぜ

Blue Drive

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

流れてゆくヘッドライト 霧雨を照らしてく まだ見えない曲がり角の向こう 見つめた

ながいまばたき

ねごと

くらいくらいくらい 青い海の中 魚と暮らしてる 魚と暮らしてる

季節

ねごと

季節がすこし変わって 一度きりだとわかっていた いつもの曲がり角を曲がる 昨日と同じ景色が

VIVID

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

決めた やること終えたら今日は 軽やかな足取りで 思いつく限りの 贅沢しに行く

Esper

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

たぶん 気づいてる頃 最初のコールだけで 僕がかけていること

バースデイ

蒼山幸子

作詞: 蒼山幸子

作曲: 蒼山幸子

ミッションみたいに歩こう 近くのコンビニまで がらんどうな心を引きずって 強炭酸水できっと

ドラマ

ナナヲアカリ

作詞: 蒼山幸子

作曲: LASTorder

いつの間に降り始めてた 通り雨が窓を叩いてる ゆっくりと冷めたコーヒーが 少し苦い このところ追いかけるのは

彷徨

ねごと

ぼくはといえば今日は 焼けるようなアスファルト踏んで 幽霊みたいにただ 彷徨っています ざわめく路上の隅