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大橋卓弥の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

121 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ミスターカイト

スキマスイッチ

代わり映えのしない道 いつものように猫背で駅へと向かう 月曜日の朝は街にリセットしきれない気持ちが泳いでいた 混み合った車両は鬩ぎ合っていて隣の人の香水の匂いに嫌気がさした

スフィアの羽根

スキマスイッチ

飛び散った不当な昨日にサラバ! 偏った思考にゃ沈黙の笑みで応えてやるんだ カラダに秘めたものをたぎらせその炎を持って まだ、上へ

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(かなで)

Che'Nelle

Here we are back on

青木隆治

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

雨待ち風

スキマスイッチ

遠くどこまででも続いて行く空 君を失くしてから いつもの景色がよけいに色濃く映り込むから 僕は目を閉じてしまう

えんぴつケシゴム

スキマスイッチ

机の奥から出てきたえんぴつ型の懐かしい消しゴム 君の名前が書かれている 隣の席にいつも座ってたのに なかなかしゃべるきっかけもないまま

アカツキの詩

海蔵亮太

もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた

夕凪

スキマスイッチ

陰り出し夕凪 顔を出す夕映え 滞る間もなく押し寄せ 波風 陽は落ち

SKY

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

憧れって想いだけで 夢中で走ってきた僕は 掴み取ったモノを並べ 無性に虚しさがこみ上げた 刺激もないこの日々を

冷たい世界

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

ああ 薄暗い部屋 時計は14時過ぎ まだ 寝ぼけまなこ

冬の口笛

スキマスイッチ

怒ったような表情も甘えてんだろう? もう昔のようには不安になったりしないよ 幸せって感情で優しくなれる 君が僕に隠れるほど寒い日だったとしても

螺旋

スキマスイッチ

目が合うだけで別れを 切り出されるのわかっていて わざとそっぽむいてた 冷めてしまいそうな空気 はぐらかしては凌いでいた

きみがいいなら

スキマスイッチ

そっと手を離されてもきっと僕は大丈夫だよ あそこの街よりもどこよりも 遠いとこでも わかるから

クライマル

スキマスイッチ

曖昧に描くモチベーション 滲んで見える風景 気づけば在りし日の自分と 待ち合わせている 手に負えない淀んだ朝

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

Noa

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(かなで)

Noa

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Ms.OOJA

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ゼロセンチ

玉城千春

不安だらけのまま 時は過ぎ 「その日」は近づいてくる ひとりぼっちじゃないのに どうしてこんなに怖いの?

fumika

改札の前 つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに

ブルース

大橋卓弥

作詞: 大橋卓弥

作曲: 大橋卓弥

世界はグルグル回ってる アルコールが足にきている 突き刺すようなネオンライト 真夜中2時、眠らない街 黒服が夢の中へ誘う

島谷ひとみ

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

惑星タイマー

福耳

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さあ!

ドーシタトースター

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった・・・?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

キミドリ色の世界

スキマスイッチ

今月になってもう何回目なんだろう 気にしないフリなんて限界なんだよ 黄緑のカーテン、コーヒーカップ、カサにサンダル 選んだのはきっと君じゃない

メロドラマ

スキマスイッチ

君の香りがまだ鼻につく部屋 やめたタバコをむせながらくゆらせる テレビをつけてチャンネル変えてみたけど こんな昼間じゃ見たいのがやってない

小さな手

スキマスイッチ

夕日が僕たちを 砂浜に誘った このままどこかへほら 二人で、ほら