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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

124 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

惑星タイマー

福耳

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さあ!

されど愛しき人生

スキマスイッチ

茜色の夕焼け空に 鳥の群れが流れていく 風に押され転がるペットボトル 僕を追い越していく

雫(獣の奏者エリン OP)

元ちとせ

背中にあった翼は君と共に無くした 飛べた頃の記憶は擦り傷の様には消えてくれない 月が丘を行く 夜光虫を引き連れて

ふれて未来を

スキマスイッチ

流されはしないからなんて 始めから飛ばし気味? 気にしなきゃ怖いものなんて むこうから それていく

G.A.M.E.

スキマスイッチ

戦況は現状 膠着している 敵は無表情 不気味な程 動きがあるなら

風がめくるページ

スキマスイッチ

Summer days セミの声が鳴り響く 青々と茂る木々が 優しく揺れている

フォークで恋して

スキマスイッチ

50分ちょっとの昼休み(ランチブレイク) たまには気分を変えてみよう 向かいのデスクの君を誘って どこもかしこも混んでいて

吠えろ!(テレビ朝日系「アニマルエレジー」テーマソング)

スキマスイッチ

Hey!ブラザー&シスター 調子はどうですか? うまくやれてるかい 獲物を取り逃がした そんな凹んじゃう日も

全力少年

JABBA DA FOOTBALL CLUB

積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って このまま透明じゃつまんねえ 君のために 僕のために

猫になれ

スキマスイッチ

そりゃあさ、君にあんなことを言われたら 僕だってやっぱり思うことはある だけど僕は強く言えない そのことを君は知ってるから、ああいう態度とるんだなぁ それならばこっちにも方法はある

桜夜風

スキマスイッチ

吹き抜ける桜夜風 春はもうそこに静かに待つ 拭えない震える日々は 何を語るのだろう 夜の声が誘う

僕の話

スキマスイッチ

透明な色の空がいつの間に赤く滲む 頬をつたいこぼした時を 拾うこともできず見ているだけで 無くしたよ 君を

君の話

スキマスイッチ

昨日見た夢の話など興味ない 退屈さ まわりくどい君の話し方なら なおさらさ

up!!!!!!(「BOAT RACE」CMソング)

スキマスイッチ

始めっからムリだって思うような デッカいヤマが目の前にあるとして 何食わぬ顔で怯んだりしない 勇猛果敢なスタイルでゴーイング

未来花(ジョンソン・エンド・ジョンソン アキュビュー 春は夕暮れ編 CMソング)

スキマスイッチ

僕は死ぬまで いったい何回 隣に居るあなたの 名前を呼べるのだろう

全力少年

BENI

Stumble and I trip, now

秋のエピローグ

河口恭吾

去年より遅れで 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グラウンドのベンチ

メロドラマ

スキマスイッチ

君の香りがまだ鼻につく部屋 やめたタバコをむせながらくゆらせる テレビをつけてチャンネル変えてみたけど こんな昼間じゃ見たいのがやってない

Tequila

工藤静香

だるいだるいよ 甘い誘い文句なんて 転がるように 恋に沼ったりして 始まっちゃう?

ゼログラ

スキマスイッチ

冒険者はどのあたり 雲間に見えた影 無謀だと言われても 沸き立つのはスリル脳

遠くでサイレンが泣く

スキマスイッチ

やっと目が覚めたよ 傾いた太陽 朝陽にさえ見えるよ まだ夢の中の様

奏 (かなで)

JUJU

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

short hopes

フラワーカンパニーズ

男のよれたスーツには 2枚のカードが入ってる たった1枚の銀行のカード まっぷたつに割ったからだ 景気がどうとかもういいと

春の行人(九州新幹線全線開業記念キャンペーンソング)

お中元(中孝介+元ちとせ)

霞晴れて春うらら 淡き恋の夢醒まし 遠き道を行く人の 忘られぬ面影よ

ぎゅっとして feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

RYTHEM,常田真太郎

満月が眠る マンションの向こうでおやすみ 点滅するLED あぁ寝れないやぁ・・

右胸のフェアリー

上戸彩

ねじれたネクタイ直さず 走ってるキミ 遅れないように ぶつかって よろめいて

蛍星

元ちとせ

傾いた影の向こう 夕映えに赤く染まる笑顔 夏の陽で枯れた心 そっと潤していく

スフィアの羽根

スキマスイッチ

飛び散った不当な昨日にサラバ! 偏った思考にゃ沈黙の笑みで応えてやるんだ カラダに秘めたものをたぎらせその炎を持って まだ、上へ