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真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

純心サイクル

アンダーグラフ

気がつけばいつも日本人はプラスとマイナス繰り返す 欲望の海に溺れてく お洒落なソファーが欲しくなるみたいなんです 都会の隙間に飾られた横文字で光るネオンサイン

ユメノセカイ

アンダーグラフ

組み込まれた時間の中で心が渇くのかな 恵まれてると言われてる時代の中で僕らは 険しくも楽しめば まるでアスレチックのような

アンブレラ

アンダーグラフ

君にそっと降る雨避けてあげれる僕でいたいから やがて止んだその後でもね 隣でギュッと手を握っていたいから 明るく振る舞う君の奥には

白い雨

アンダーグラフ

漂う神風水面に触れる 拡がる未来を暗示した 巡り巡る感情で僕ら進んだ 恥じらう心が時代で消える

hana-bira

アンダーグラフ

君が僕のこと誘ったあの夜は 夏の空に咲く花を二人眺めた 二人距離をそっと埋める手のひらに 強く柔らかな想い 今を信じた

忘却の末、海へ還る。

アンダーグラフ

汚れるのかな 汚れるのかな 僕の心の中も 瞳の奥も 装おうのかな

ハロー ハロー

アンダーグラフ

ハロー! ハロー! 聞こえているかい? 僕の声が ハロー!

新しい自分へ

アンダーグラフ

思い描いている自分じゃない事ぐらい 幼い頃からわかっていたから 単純じゃない弱さと向き合い 強さを演じ続けた

愛したあの頃に哀を

ニノミヤユイ

愛したあの頃に哀を 添えてただ見つめているの 今日もここから 冷えた空気、淀む光、聴き飽きた曲

1977年生まれの僕らは

アンダーグラフ

1977年生まれの僕らは 何を思い生きるだろう 変わりゆく時代の中で明日を どんな未来と考えるだろう

東京

アンダーグラフ

夢追い人 青春の影 初めて見た街は大きく 誰もが知る地名の中で 誰も知らぬ人に埋もれてた

こころ

アンダーグラフ

遥か昔から僕ら 青い船で旅をする 生まれいづる 優しさを 手と手を繋いで共にいく

モルモット

アンダーグラフ

最低ラインが最初の目標さ それが出来れば余裕も出来る その時になんか一つぐらい 欲しいもん 見つかるかも

にちようび

アンダーグラフ

ねえ ママいつも 僕と一緒だけど 他にやりたい事 我慢していないの?

羽根

アンダーグラフ

確かに輝いていた あの日々に埋もれた 時の流れ切なく 戸惑いを残したまま 細い指で束ねた

君に言いたいこと

アンダーグラフ

「何で?どうして?自分ばっかり」と 下を向いてばかり 不器用な心模様 「あの子みたいに 上手く笑えたら

フォルム

アンダーグラフ

風の中揺れた景色に僕らは夢を見る 己を照らして 予想さえも裏切るように この身体の全てを使いながら駆け上がる

夢を話そう

アンダーグラフ

笑い声 鳴り響く 丘に登り手を振ろう 悲しみと苦しみに お別れを伝えよう

ai-shi-tai

アンダーグラフ

オトナになればもう少し 上手く笑えると思っていた 「このままじゃいけない」って イライラしていたあの頃の僕 オトナと呼ばれたくて悩み

ハジマリ

アンダーグラフ

ほら 簡単だよ 本当は僕らに必要なものは 沢山はないだろう? ほら

衣食住と君だけ

アンダーグラフ

愛していれば 真面目に生きりゃ 神は微笑むと教えられてきた 誰かの為 生きる事だけ

最後の雪

アンダーグラフ

凍えた手を温めてくれるような 優しさを今も忘れない 言葉じゃなく沈黙の隙間の声で 解かり合える時間が流れてた

三日月の長雨

アンダーグラフ

春が来て 夏を待ち 明け方の雲を眺める 夏が来て 秋を待つ

スカイホール

アンダーグラフ

終わりない世界に揺られて 終わりない夢に夢をみて 終わりある未来は捨てられ 渡り鳥の様に群れをなして

やっぱり地球は青かった/アンダーグラフ×坂本美雨

アンダーグラフ,坂本美雨

少年は旅に出る ある日突然机の中に入れられた封筒 「シンヤ1ジ ウラヤマ ニテ

Birth

アンダーグラフ

ユレテイル、、、 ユレテイル、、、 アナタノソノムネノナカ、、、 フレテイル、、、 フレテイル、、、

春風満帆

アンダーグラフ

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

Sekai-no-Kibou

アンダーグラフ

愛無き膨張 自己中な論争 セイ界じゃ立場ばっかを気にした 都会は拡張 地方は縮小

幸せのカタチ

アンダーグラフ

お気に入りのオモチャを 取り上げられて泣いたあの頃 今になって考えると笑い話の一つになる 出来立てのプライドが

楽園エステ

アンダーグラフ

垂れ流してしまったCO2 過呼吸の僕らが パニック寸前に追い込まれた 21世紀にロックンロールは無いな