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真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

二人

アンダーグラフ

くだらない冗談ばかりだけど 伝えたい事ぐらい僕にもある 早起きが苦手で寝惚けても 眠れなくなるほど君を想う

フリージア

アンダーグラフ

赤く燃えてる月の下 誘われるままふらふらと 丘の上を歩きました 月影と戯れました

楽園エステ

アンダーグラフ

垂れ流してしまったCO2 過呼吸の僕らが パニック寸前に追い込まれた 21世紀にロックンロールは無いな

君の日、二月、帰り道

アンダーグラフ

Baby 木曜の夜を越えたら冬が終わるみたいだ だから我慢も出来る Baby 笑い転げる映画も一人じゃ泣けてくるなぁ

僕に任せて

アンダーグラフ

いざという時は 全てを投げ出して あなたの大切な人と あなたを愛してくれよ やらなきゃいけないと

ファミレスにて。

アンダーグラフ

「最近なんかちょっとね、全てが虚しくね、見えてしまう事があるの。 生きていく事だけ、それだけ考えて暮らせたらいいのに、、、。」 君が話してくれた そんな苦しみにね

明日は続くよどこまでも(京阪電車「おけいはん」CMソング)

アンダーグラフ

陽射し浴び目覚めの時 ハジマリの鐘が鳴り響く 今までのあてなき夢 形に変える為に進め 幸せはすぐ足元

旅する花の物語

アンダーグラフ

遠くまで 故郷離れ あなたの元へ辿り着いた 色んな夢 風に吹かれて

去年今年

アンダーグラフ

師走越えて 日が昇れば 澄み渡る 冬の始まり 忘られぬ

衣食住と君だけ

アンダーグラフ

愛していれば 真面目に生きりゃ 神は微笑むと教えられてきた 誰かの為 生きる事だけ

夢を乗せて

アンダーグラフ

各駅停車で今日は旅に出よう 毎朝は実は旅の始まり 忘れ物ないかな? 気分が良けりゃ乗り換えて

三日月の長雨

アンダーグラフ

春が来て 夏を待ち 明け方の雲を眺める 夏が来て 秋を待つ

我忘レ和ルツ

アンダーグラフ

さぁ 踊りましょう 夢の中で 手と手を絡めて さぁ

スカイホール

アンダーグラフ

終わりない世界に揺られて 終わりない夢に夢をみて 終わりある未来は捨てられ 渡り鳥の様に群れをなして

夏影

アンダーグラフ

蝉の声 ラジオ体操 潜り抜け 自転車を 漕いだあの日

2111 ~過去と未来で笑う子供達へ~/アンダーグラフ×SoulJa

アンダーグラフ,SoulJa

It's time to fly It's

Sekai-no-Kibou

アンダーグラフ

愛無き膨張 自己中な論争 セイ界じゃ立場ばっかを気にした 都会は拡張 地方は縮小

流転

アンダーグラフ

ユラユラ揺れる鼓動の中で 見つけた宇宙の誕生のような 神秘的なほど壮大な未来 大事にしたくて眠れなかった

心の瞳

アンダーグラフ

心の瞳で未来を見てみよう 心の手で夢を描いてみよう 本当に大切なものは見えないものだから 悩みもある

9

アンダーグラフ

今日も明後日も 境などなく つり革握る 最終電車揺られ 変わらぬ景色と

また帰るから

アンダーグラフ

悩んでばっかりじゃダメだと思う まぶたを閉じて明日を探す 東京は少し寒くなりました 君の嫌いな街にも雪が降りました

五色の虹

アンダーグラフ

輝いた水面揺らした風 途切れなく 君の髪なびかせながら緑色づけて 僕らが出会えた季節を運んで 来たんだ

バースデーシグナル

アンダーグラフ

本当の事は何一つわかりはしないけど 貴方が笑ってくれるなら 前へと進めるよ 僕が生まれたその意味を時々考える

恋奏花

アンダーグラフ

広い世界では意味も無い様な 悩みを抱えて僕らは生きる 君だけ隣で笑ってくれたら それだけで全てが報われるのに

四季

アンダーグラフ

新たな知識を手に入れる度に 今までの自分を崩しながら歩く僕らは いつも自分の事 綺麗に見えるように 誰かを否定する事覚えて逃げ回ってた

ハッピーラッキーエブリデイ

みどりくん。(レインボー池田)

君と出会って 恋する僕になる 葉っぱとほっぺの色は どうして赤くなるの 窓からみえる景色が変わる

1977年生まれの僕らは

アンダーグラフ

1977年生まれの僕らは 何を思い生きるだろう 変わりゆく時代の中で明日を どんな未来と考えるだろう

羽根

アンダーグラフ

確かに輝いていた あの日々に埋もれた 時の流れ切なく 戸惑いを残したまま 細い指で束ねた

僕らが奏でるその訳は、、、。

アンダーグラフ

この街に出てきた頃からは 十年以上時が過ぎたけど 昨日の事の様に蘇るよ 車を走らせて明け方着いた

ai-shi-tai

アンダーグラフ

オトナになればもう少し 上手く笑えると思っていた 「このままじゃいけない」って イライラしていたあの頃の僕 オトナと呼ばれたくて悩み