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高畠じゅん子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒、ほろほろ…

門松みゆき

十九の秋は 修羅の海 誰と競うの 争うの 私の人生

最後に記憶を消して

小柳ゆき

さよならを知るためなの? あなたに出会えた 意味を問う 想いを募らせるほど 壊れそうな

春子のララバイ

レイジュ

ララバイ 眠ればいいから… あしたもあるから… さくら坂まで

六本木は嫌い

小田井涼平(純烈)

六本木が 嫌いに なったのは あなたの 想い出

Mr.Memories

門松みゆき

作詞: 高畠じゅん子

作曲: 小倉良

編曲: 小倉良

ミスターメモリーズ いい人だった woo 酒とオンナに目がなくて

北の街 函館

北川大介

どこか淋しげな 君の横顔が この胸を 揺さぶり 心を乱すよ

あじさいの花

真咲よう子

ひとつの蛇の目を ふたりでさせば 別れが切れない 運命が憎い あじさいの花

また会いましょう

レイジュ

また会いましょう ザァーイフェイロ 元気でいてくださいね ツァイチェン

大阪なみだ雨

レイジュ

とても優しくされたから 未練がのこる 北の新地の夕暮れは 悲しいばかり あなたの気持ちが

星降る基隆

レイジュ

夜風よ 二人の幸せを 邪魔をしないで 妬かないで 港の灯りが

東京ブルーレイン

福田みのる

想い出を抱いて 生きてくことは さみしさの 海におぼれることね あなたから

まよい川

五条哲也

胸にくすぶる おもいでを 並べてくずして いる私 雨の降る日は

半夏生

木下結子

苦労を総身に かかえても 弱音のひとつも こぼさない 荷車ひいてる

サヨナラはくちづけのあとで

ハン・ジナ

優しさに くるまれていても あしたに続く 道はないから 酔いしれて

東京大陸

川奈ルミ

愛は 美しい コメディー 涙まで 温かな

夢を背負って突っ走れ

北川大介

<行くぜ! イエ~イ! ワン ツー ワンツー

台北・中山北路

レイジュ

あゝ ウインドウに 映る私の 隣にあなたは いないのね

夜さ来いロック

寅谷リコ

作詞: 高畠じゅん子

作曲: 中尾唱

編曲: 中尾唱

ヨサコイヨサコイ ヨサコイヨサコイ ヨサコイヨサコイ 私の美貌に

人生はひまわりのように

レイジュ

わたしは辛いことから 目をそむけずにきたよ わたしはどんなことにも 誠をつくしたわ すべての過去を想うと

春の匂いが

寅谷リコ

春の匂いが してきたね まだ風は つめたいけれど キミと手をつなぎ

愛をありがとう

北川大介

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

愛をありがとう

ジェロ

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

あの時代にはもどれない

前川清

いま人生を いま振り返る せつないほど 深く なぜめぐりあい

古都情念

美川憲一

情念が めらめら燃える 大文字 五山の送り火 見ています

釧路川

五木ひろし

女は帰ると 言いだした 男は待てよと ひき止める 紅を散らした

ふるさとの桜

はやぶさ

駅前の食堂は 暖簾もかわらない 陽気にさわいだ友よ 懐かしい青春時代

佐渡の浜百合

瀬口侑希

朱鷺が舞う 夕空を 朱鷺色に 染めて舞う 両津の港のおけさ丸

ふたりで一緒に暮らしましょう

後上翔太(純烈)

電話の番号 そのままよ 掛かってくるのを 待ってるわ 着替えも持たずに

愛は海

木下結子

頬と頬よせた あたたかさ この髪をなでた 手の広さ ラ・メール

波止場北ホテル

北川大介

逢えば むなしいと 知りながら 逢わずに いられぬ