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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Necklace

アンジェラ・アキ

二人で歩いてきたこの長い砂浜 残るのはただ一人分の足跡 携帯のやりとりを見返して気づいた 映るのはただ一人分の優しさ

Narcissist

アンジェラ・アキ

明かりをつけないで暮らしているその部屋に 放置したままの痛みが身を隠している 過去には蓋をして 脆さに鎧を着せて 周りを自在に操ってる

Pledge

アンジェラ・アキ

傷ついた人間を嗅ぎ出せる人がいる 同情で近づいて 愛情で支配する 巧みに事実を塗り替えて

ANSWER

アンジェラ・アキ

「たまには僕のためにも歌を作ってくれないか」とあなたは 冗談ぽく恥ずかしげに私に言い出した 「いいよ」と素直に言えないから「考えてみるよ」と言ってみた いつもこうだ

孤独のカケラ

アンジェラ・アキ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

House of Cards

アンジェラ・アキ

名もない未来に あの頃はただ手を伸ばしてた あてもない季節に 迷うことすら美しかった

母と娘の10,000日 ~未来の扉~

May J.duet with 八代亜紀

柔らかな陽だまりに座り昔話をしている そよ風で膨らむカーテン レースの中でかくれんぼをしてる少女がいたずらに微笑んでいる 洗濯物をたたむあなたの背中が小さく感じる

factory

アンジェラ・アキ

目覚める場所はfactory かいつまんだ僕のhistory 機械が家族だ 毎朝ベルトに乗って 僕は組み立てられていく

フリオ

アンジェラ・アキ

幼い頃のフリオは 何でもできると信じていた 遊び相手が欲しい時にはいつも見つけ出した 「退屈」と鬼ごっこして 「好奇心」と探検に出かけ

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

Without You

アンジェラ・アキ

「何かが足りない 距離をおきたい」と あなたから切り出された 別れまでのカウントダウンは始まっている

Final Destination

アンジェラ・アキ

曇ってる空に似合うほどの 憂鬱な顔でハンドル握ってドライブしている 勝つ事ばかりに集中しすぎて 戦う意味すら忘れてしまった忘れていたの

宇宙

アンジェラ・アキ

彼女に会ったのは昨日の午後の事 病院のロビーで 「私の名前は宇宙と申します」 彼女は言うなり 星屑でできたスカートを持ち上げ隣に座った

KISS FROM A ROSE

アンジェラ・アキ

炎の中であなたを見た 愛が焦げ付く戦場で 金の自信の剣を手に 時間を裂いて 私の方へと近づいてきた

愛するもの

アンジェラ・アキ

春に咲くお花を描いてみたけど 何色か分からずに 夢から覚めました 走る思いに

Inferno

アンジェラ・アキ

諦めと抵抗のはざまで 軽蔑と憐憫の隙間で たゆたう炎 闇が唸る ダンテのインフェルノを降りてく

Chaos

アンジェラ・アキ

波が立つようなことを言ったり ガラスが割れるほど見栄張ったり 空の気分で嘘を飛ばしたり 私は竜巻の子

Rental

アンジェラ・アキ

これでいいんだ。そう思って二人分泳いでいた 何がいいんだ?このままだと溺れるのは自分だけ もういらなくなった心に溜まったガラクタ すっかり断捨離

焼き尽くすまで

アンジェラ・アキ

懐かしい揺らめく炎 水面で踊っている このまま何もかも焼き尽くし 炎に飲み込まれる 私の居場所

波のウサギ

アンジェラ・アキ

記憶に白く立つ荒波 あなた思い出す 遠くで揺れる海の底に眠る愛しいあなた 冷たい私の手が

掘り出しもんみーつけた

アンジェラ・アキ

次から次へ 出てくる宝物 納屋に眠る 掘り出し物 どれもこれも

明日をください

鈴木雅之

見上げた空に浮いた雲は あなたによく似てる 届きそうなのに いつの間にか流れてゆく 遠くへとAh

HOME

川畑要

繊細な糸で素朴な街に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した はるかに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

夢の終わり愛の始まり

アンジェラ・アキ

退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした

Beautiful

アンジェラ・アキ

あなたが笑う度に世界で花が一つ咲くから もっとそばにおいで うつむいてる顔を上げて Smile for

Foolish Love

アンジェラ・アキ

レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ

恋の駆け引き

アンジェラ・アキ

恋する時は誰もが多少は嘘つきになる 「好き」を「嫌い」と演じる「恋の駆け引きその1」 わざとあなただけ避けて 周りと会話してみる あなた以外の人など至って興味ないのに

Cry

アンジェラ・アキ

あなたの名前そっと声に出す なぜか返事が聞こえる まるで今もすぐそばに寝転がっているみたい オルゴール箱から音楽をとれば

You and I

アンジェラ・アキ

お金があれば友達大勢と住める 12LDKの家を海辺に建てたい 食欲があればラーメン横町で 一晩のうちに全店舗制覇してみたいな

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく