1. 歌詞検索UtaTen
  2. アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Love Is Over Now

アンジェラ・アキ

空っぽの会話や 頭の警告を 心が聞いていない 二人の間には海がある

Rain

アンジェラ・アキ

強引に進んでいく時間の 冷酷な足音がする テーブルに残されたメモに 「君のせいではないから」と

自由の足跡

アンジェラ・アキ

旅立つ時は予告もしないで 別れるんでしょう 日の出の前に昇るはずの日 奪うんでしょう

夢の終わり愛の始まり

アンジェラ・アキ

退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

告白(宇宙兄弟 ED)

アンジェラ・アキ

私の眼球の水晶体があなたにギュッとオートフォーカス 恋の信号が大脳の後頭葉に流れる 左脳から降ってきた言葉 声帯の振動をバネにして

ふるさと~HOME

アンジェラ・アキ

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢はいまも

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

エミリー

アンジェラ・アキ

エミリー 純粋さなんていつかは失うもの 取り戻せないからって自分を責めないで 他人の幸せすら喜べない日もある

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

One Melody

アンジェラ・アキ

本当の愛なら 愛する人を自由にした方がいい それでも戻って来るなら運命 戻らなくても運命

Santa Fe

アンジェラ・アキ

He spoke my language in

空はいつも泣いている

アンジェラ・アキ

差し出した手に 愛はあるのか? 思いやりや同情でも やり抜く意志に意味がある

サクラ色

Goose house(Cover)

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

In My Blood

アンジェラ・アキ

Love, it's in my blood

True Colors

アンジェラ・アキ

同じ色に染れない僕は独り いつも無口 果てない闇の深淵に立って 途方に暮れる時もある

One Family(NHKテレビ「宇宙の渚」テーマソング)

アンジェラ・アキ

「あの人達は他人だから」って言うけれど みんな同じ血が通っているんだ 「離れてるから関係ない」って言うけれど いつも遠くで泣き声が聞こえる

Remember Me

アンジェラ・アキ

なぜだろう「昨日」と言う日を 人は「後悔」と結びつけたがる 反対に「明日」と言う日を 人は「希望」と名付けてしまう

愛と絆創膏

アンジェラ・アキ

辛いのはあなたじゃない この私なんだ 友達と言う役割を常に 悪気なく乱用しているあなた

輝く人

アンジェラ・アキ

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて

The Chase

アンジェラ・アキ

生まれつき足は 誰よりも速く 競争をする時は 格別輝いていた

It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday

アンジェラ・アキ

How do I say goodbye

ANSWER

アンジェラ・アキ

「たまには僕のためにも歌を作ってくれないか」とあなたは 冗談ぽく恥ずかしげに私に言い出した 「いいよ」と素直に言えないから「考えてみるよ」と言ってみた いつもこうだ

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

Black Glasses

アンジェラ・アキ

I wear black glasses Just

TODAY

アンジェラ・アキ

Today 平凡だからこそ心地よさが存在する ありきたりの中に本当の幸せがある どんな生活でも日常に追い詰められて

乙女心

アンジェラ・アキ

「取り扱い注意!」なんて ラベルを貼られたくないから 全体の流れには 逆らわずに生きていた

MUSIC

アンジェラ・アキ

この心の空白を埋めるために 街に出たら淋しさが増えただけ こんな時こそ求めている たった一人の嘘の無い人を

奇跡

アンジェラ・アキ

いつの間にか私達の間で 目には見えぬ争いが始まっていた 二人の部屋に溢れていた夢と笑い声は今 不安に奪われ 死ぬ程静かだ

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ