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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Our Story

アンジェラ・アキ

おとぎの世界はいつも ハッピーエンドになるけど 現実は続いて行くものなんだ シンデレラは恋のチャンスを靴と共に無くしたのに

ファイター

アンジェラ・アキ

大切なものを無くし 取り戻すためにと 君はリングに上がった 美しきファイター

Again

アンジェラ・アキ

恋人が口にする最後の一言 鳴り止まぬ後悔のサイレン 臆病がこの胸を支配してるから あなたへの想いを語れない

Power Of MUSIC

アンジェラ・アキ

遠くで誰かの夢が打ち消された 近くで君が目を閉じ 呟いていた 「静寂に覆われた孤独な人達が愛の音を待っている」

Inferno

アンジェラ・アキ

諦めと抵抗のはざまで 軽蔑と憐憫の隙間で たゆたう炎 闇が唸る ダンテのインフェルノを降りてく

焼き尽くすまで

アンジェラ・アキ

懐かしい揺らめく炎 水面で踊っている このまま何もかも焼き尽くし 炎に飲み込まれる 私の居場所

掘り出しもんみーつけた

アンジェラ・アキ

次から次へ 出てくる宝物 納屋に眠る 掘り出し物 どれもこれも

言葉にできない feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

言葉にできない愛しさがある 涙にならない悲しみもある 隣にいればただそれだけで この世界が色づいていく

HOME

川畑要

繊細な糸で素朴な街に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した はるかに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

Foolish Love

アンジェラ・アキ

レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ

BLUE

アンジェラ・アキ

ハズレ宝くじのような運命を粉々にちぎって 電球のように切れているモチベーションを取り替えて すっかり冷めてるご飯みたいな気分をレンジで3分チンして 噛みすぎたガムのような味のない日々を吐き出して

I Have a Dream(「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」テーマソング)

アンジェラ・アキ

君の名前を忘れそう あれほど一緒にいたのに 君の顔が霞んでいる あれほど見つめていたのに

ANSWER

アンジェラ・アキ

「たまには僕のためにも歌を作ってくれないか」とあなたは 冗談ぽく恥ずかしげに私に言い出した 「いいよ」と素直に言えないから「考えてみるよ」と言ってみた いつもこうだ

Somebody Stop Me

アンジェラ・アキ

人にも親にも言えない恋をして 汚れた良心を引きずり回している あと何回逢ったら許されるのだろう 永遠にそんな事ないとわかっている

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

友のしるし

アンジェラ・アキ

「ガラスの向こうに幸せはある」と あなたは額を窓に当てて言った うつろな瞳よ 何人の人に

お願い

アンジェラ・アキ

想いをかして 心をかして 愛情かして 満足かして

Santa Fe

アンジェラ・アキ

He spoke my language in

名前

大原櫻子

私が生きている証は熱く流れてるこの涙 誰かに愛された証は 私の名前にある 一言で砕け散る

Breath

望海風斗

薄暗い窓越しで 夜と朝が勤務交替 感情の輪郭や季節さえも滲んでいる 何を目指して頑張ってるの? 自分に問いかけてみても

恋の駆け引き

アンジェラ・アキ

恋する時は誰もが多少は嘘つきになる 「好き」を「嫌い」と演じる「恋の駆け引きその1」 わざとあなただけ避けて 周りと会話してみる あなた以外の人など至って興味ないのに

フリオ

アンジェラ・アキ

幼い頃のフリオは 何でもできると信じていた 遊び相手が欲しい時にはいつも見つけ出した 「退屈」と鬼ごっこして 「好奇心」と探検に出かけ

TODAY

アンジェラ・アキ

Today 平凡だからこそ心地よさが存在する ありきたりの中に本当の幸せがある どんな生活でも日常に追い詰められて

たしかに

アンジェラ・アキ

たしかに たしかに たしかに愛はある ラララララ

孤独のカケラ

アンジェラ・アキ

時計の針が二時を指して今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

目撃車

アンジェラ・アキ

銀行マンになって二年目に 今までの生活をアップグレードした シルクのスーツに高級レストラン 学生時代の地味な恋人にも とうとうさようなら

輝く人

アンジェラ・アキ

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて