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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

掘り出しもんみーつけた

アンジェラ・アキ

次から次へ 出てくる宝物 納屋に眠る 掘り出し物 どれもこれも

母と娘の10,000日 ~未来の扉~

May J.duet with 八代亜紀

柔らかな陽だまりに座り昔話をしている そよ風で膨らむカーテン レースの中でかくれんぼをしてる少女がいたずらに微笑んでいる 洗濯物をたたむあなたの背中が小さく感じる

サクラ色

中村舞子

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

Foolish Love

アンジェラ・アキ

レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ

In My Blood

アンジェラ・アキ

Love, it's in my blood

BLUE

アンジェラ・アキ

ハズレ宝くじのような運命を粉々にちぎって 電球のように切れているモチベーションを取り替えて すっかり冷めてるご飯みたいな気分をレンジで3分チンして 噛みすぎたガムのような味のない日々を吐き出して

サイン

アンジェラ・アキ

身の回りの不思議な出来事には 暗示的メッセージが隠れている 駅までの信号機すべてが青 11時11分に時計を見た

The Chase

アンジェラ・アキ

生まれつき足は 誰よりも速く 競争をする時は 格別輝いていた

Surrender

アンジェラ・アキ

The one who gifts you,

Love Is Over Now

アンジェラ・アキ

空っぽの会話や 頭の警告を 心が聞いていない 二人の間には海がある

奇跡

アンジェラ・アキ

いつの間にか私達の間で 目には見えぬ争いが始まっていた 二人の部屋に溢れていた夢と笑い声は今 不安に奪われ 死ぬ程静かだ

大袈裟に「愛してる」

アンジェラ・アキ

常温で生きれば 胸など激しく揺さぶられる事は無い 寒くもなきゃ熱もない そう 健康的でいいのかも

空はいつも泣いている

アンジェラ・アキ

差し出した手に 愛はあるのか? 思いやりや同情でも やり抜く意志に意味がある

焼き尽くすまで

アンジェラ・アキ

懐かしい揺らめく炎 水面で踊っている このまま何もかも焼き尽くし 炎に飲み込まれる 私の居場所

端っこ

アンジェラ・アキ

あなたの心を奪った 彼女の代わりに私が あなたの隣で瞼を閉じて夢を見てる 夢を見てる

記憶の器

アンジェラ・アキ

生きとっても 死んどっても 会えない人や物があって 手で触る事ができなくても 記憶は消えない

You and I

アンジェラ・アキ

お金があれば友達大勢と住める 12LDKの家を海辺に建てたい 食欲があればラーメン横町で 一晩のうちに全店舗制覇してみたいな

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

フリオ

アンジェラ・アキ

幼い頃のフリオは 何でもできると信じていた 遊び相手が欲しい時にはいつも見つけ出した 「退屈」と鬼ごっこして 「好奇心」と探検に出かけ

Remember Me

アンジェラ・アキ

なぜだろう「昨日」と言う日を 人は「後悔」と結びつけたがる 反対に「明日」と言う日を 人は「希望」と名付けてしまう

輝く人

アンジェラ・アキ

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて

Somebody Stop Me

アンジェラ・アキ

人にも親にも言えない恋をして 汚れた良心を引きずり回している あと何回逢ったら許されるのだろう 永遠にそんな事ないとわかっている

Black Glasses

アンジェラ・アキ

I wear black glasses Just

Final Destination

アンジェラ・アキ

曇ってる空に似合うほどの 憂鬱な顔でハンドル握ってドライブしている 勝つ事ばかりに集中しすぎて 戦う意味すら忘れてしまった忘れていたの

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

愛の季節

アンジェラ・アキ

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

愛のうた

アンジェラ・アキ

真夜中のホテルの部屋 膝枕をしてあげる 寂しそうに光る星が 髪の毛に隠れてる