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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

107 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

自由の足跡

アンジェラ・アキ

旅立つ時は予告もしないで 別れるんでしょう 日の出の前に昇るはずの日 奪うんでしょう

空はいつも泣いている

アンジェラ・アキ

差し出した手に 愛はあるのか? 思いやりや同情でも やり抜く意志に意味がある

愛するもの

アンジェラ・アキ

春に咲くお花を描いてみたけど 何色か分からずに 夢から覚めました 走る思いに

Warning

アンジェラ・アキ

There are ways, there are

E c h o

アンジェラ・アキ

九月はまだ 手のひらに夏を抱いてる 陽の名残が風の肌を離れたくないように 色づいても

Sat-Chit-Ananda

アンジェラ・アキ

弱い自分をいじめる度に 治りかけた傷が疼く 加害者なのか被害者なのか 自分でもわからなくなるよ

Chaos

アンジェラ・アキ

波が立つようなことを言ったり ガラスが割れるほど見栄張ったり 空の気分で嘘を飛ばしたり 私は竜巻の子

Rental

アンジェラ・アキ

これでいいんだ。そう思って二人分泳いでいた 何がいいんだ?このままだと溺れるのは自分だけ もういらなくなった心に溜まったガラクタ すっかり断捨離

端っこ

アンジェラ・アキ

あなたの心を奪った 彼女の代わりに私が あなたの隣で瞼を閉じて夢を見てる 夢を見てる

花まつり

アンジェラ・アキ

青い空が霞む 淡い薄紅色で 心僅かに踊る 咲き誇る花の香り

カナリアの歌

鈴木瑛美子

一羽のカナリア 羽が折れて鳴いていたら そこへと優しい人が通りかかりました 彼女は鳥を連れて帰り 傷の手当をして

HOME

川畑要

繊細な糸で素朴な街に縛り付けられてた頃 見上げるたびに空は映した はるかに遠い世界を 小さな場所を後にしてから どれくらいもう経つのだろう

サクラ色

Goose house(Cover)

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

サクラ色

中村舞子

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

Foolish Love

アンジェラ・アキ

レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ

You and I

アンジェラ・アキ

お金があれば友達大勢と住める 12LDKの家を海辺に建てたい 食欲があればラーメン横町で 一晩のうちに全店舗制覇してみたいな

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

I Have a Dream(「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」テーマソング)

アンジェラ・アキ

君の名前を忘れそう あれほど一緒にいたのに 君の顔が霞んでいる あれほど見つめていたのに

目撃車

アンジェラ・アキ

銀行マンになって二年目に 今までの生活をアップグレードした シルクのスーツに高級レストラン 学生時代の地味な恋人にも とうとうさようなら

LIFE

アンジェラ・アキ

正直過ぎることは時に 人を傷つけ夢を奪う 正義を盾にして弱さを隠している つきたくない嘘をつくのは

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

Black Glasses

アンジェラ・アキ

I wear black glasses Just

愛のうた

アンジェラ・アキ

真夜中のホテルの部屋 膝枕をしてあげる 寂しそうに光る星が 髪の毛に隠れてる

乙女心

アンジェラ・アキ

「取り扱い注意!」なんて ラベルを貼られたくないから 全体の流れには 逆らわずに生きていた

Love Is Over Now

アンジェラ・アキ

空っぽの会話や 頭の警告を 心が聞いていない 二人の間には海がある

心の戦士

アンジェラ・アキ

心の戦士 私を連れて真実へ導いてよ 心に鍵をかけて閉ざしていたら 愛が訪れた時

MUSIC

アンジェラ・アキ

この心の空白を埋めるために 街に出たら淋しさが増えただけ こんな時こそ求めている たった一人の嘘の無い人を

Blood River

アンジェラ・アキ

合わす顔がない 謝るすべもない 恥が渦巻き 心が軋む

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」