review ranking No.1
1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
Maple JAM'S
2025/06/07 16:44
これ、ミセスが歌ってて、意味を知りたくなりました。戦争で父を亡くした「僕」は大丈夫だったのかなぁぁ、、、
いろいろな人を亡くした「戦争」
「僕」を「自分」に置き換えると、どんなに戦争が醜いものなのか、国VS国のせいで国民が
どれだけつらい思いをしたのかが、置き換える前よりもより一層辛いものなのかがよくわかります。
戦争が起きたせいでできた歌がもうできないように願っています
2025.6.7.日本国民の誰かさんより
つつつ
2024/12/02 22:56
学校の先生が、これは戦争の曲って教えてくれました、これほど悲しいとは、思いもしなかったので改めてわかった気がします
歌大好き‼️
2024/11/22 11:25
本当は悲しい曲だったんですね
かたつむり
2024/08/30 09:54
昔、グリーングリーンを見て踊っていたら、お母さんに本当は悲しい曲なんだよと言われたことを思い出しました。
かりん
2022/11/30 15:39
小学生の頃学校で習って親の前で歌ったとき「悲しい曲やね」と言っていました。こうゆう事だったのか…
リンク
2022/10/22 14:51
こっわ
ひつじマーチ
2022/03/26 18:20
急に、グリーングリーンの歌詞を、確かめたくなりました。急にどうした、私?とも思いながら、、、
必然だった事に、気付きました。
この曲は、あらゆる世代の方々に、聞かれ、聞く方々の、環境や、心情や、捉え方は、計り知れません。
その人が、感じた事が、その時の、素直な気持ちであり、人それぞれ、イメージや、思い出す人や、光景があるのではないかな、、と、私自身は、そんな風に思いました。私は、大人になってから、ようやく本気で、父と語り合えるようになって、嬉しくもあり、時には、喧嘩もし、そんな日々が、今は大切な宝になってます。今、お父さんさんと喧嘩が出来る人が、羨ましい限りです。
まる
2021/11/23 08:37
子供の頃車の中で流れていた曲。ウクレレをしようと思って何となくこの曲を練習したていたら、今までちゃんと見た事のなかったこの歌詞に涙があふれました(ほんとに)。ここの記事を読んでる時もまた泣いていました。
このサイトにいきついて戦争という解釈もあることも知りました。またこの情景の重みなどもわかりました。
しんりんぽくきょん
2021/10/15 06:58
昔、グリーングリーンを歌っていましたが、「グリーングリーンの歌詞はとても残酷だよ」と言われた時、ビックリしましたがここでようやくわかりました。
どんなに辛いことがあっても諦めないという歌詞ということが。
🐱
2021/07/28 18:03
本当に深い曲で、「ぼく」と父の物語が、心にぐっときました。
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。