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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私はピアノ

高田みづえ

人も うらやむよな仲が いつも自慢の ふたりだった あなたとなら

無法松の一生(度胸千両入

美空ひばり

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

惜春

五木ひろし

林檎の樹の下 泣いてた君は とける雪より きよらな瞳 ふるさとよ

ヴォラーレ(VOLARE)~NEL BLU DIPINTO DI BLU~

岸洋子

ヴォラーレ オーオー カンターレ オーオーオーオー 青空たかく

北帰行

ちあきなおみ

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく 北へ帰る

異国の丘

美空ひばり

今日も暮れゆく 異国の丘に 友よ辛かろ 切なかろ 我慢だ待ってろ

夜のプラットホーム

美空ひばり

星はまたたき 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

あじさいの詩

堺正章

雨の中おさななじみが嫁に行く しあわせになってほしいと手をふった あじさいの花がゆれてる窓ぎわで なぜかしら不意に感じた胸さわぎ だんだん遠くへ行くひとに

小さな日記

桜田淳子

小さな日記につづられた 小さな過去の事でした 私と彼との過去でした 忘れたはずの恋でした

長崎から船に乗って

五木ひろし

長崎から船に乗って 神戸に着いた ここは港まち 女が泣いてます 港の女は

なのにあなたは京都へゆくの(鉄人28号(2004) ED)

チェリッシュ

私の髪に 口づけをして 「かわいいやつ」と 私に言った なのにあなたは

真夏の出来事

平山みき

彼の車にのって 真夏の夜を 走りつづけた 彼の車にのって さいはての町

戦友の遺骨を抱いて

美空ひばり

一番乗りをやるんだと 力んで死んだ戦友の 遺骨を抱いていま入る シンガポールの街の朝

あなたのことが

寺尾聰

あなたのことが 好きなの 心の中があついの だけど あなたは

希望

岸洋子

希望という名の あなたをたずねて 遠い国へと また汽車にのる あなたは昔の

ひばりの子守唄

美空ひばり

港ヨコハマ 浜の灯も みんな昔の まゝなのに

世界の国からこんにちは

坂本九

こんにちは こんにちは 西のくにから こんにちは こんにちは

レットキス (ジェンカ)

坂本九

レッツキッス 頬よせて レッツキッス 目を閉じて レッツキッス

夜明けのうた(テレビまんが 昭和物語 ED)

岸洋子

夜明けの うたよ 私の 心の きのうの

セ・マニフィック

美空ひばり

あなたといるだけで ウララララ…セ・マニフィック 二人でいるだけで ウララララ…セ・マニフィック このまま死んでしまいたいの

素敵なランデブー

美空ひばり

私の好きな あの人が 昼の休みに 言いました いつもの所

雪之丞変化

美空ひばり

娘ざかりは 誰でも着たい 花の振袖 涙で捨てて 男すがたの

俺と影法師

春日八郎

花の故郷 出たときは エエ 出たときは はずんでいたっけ

やくざ若衆祭り唄

美空ひばり

これはお楽しみ 江戸は神田の 若い衆 喧嘩買おうか 目にもの見せようか

わたしゃ糸屋の器量よし

美空ひばり

わたしゃ糸屋の 器量よし 朝から晩まで たすきがけ くるりくるくる

裏町パラダイス

美空ひばり

君はやさしい 愛の太陽 くらい此の世を 照してる 暗い淋しい

鈴鹿峠の旅がらす

辰巳ゆうと

恩は着るもの 返すもの はぐれ鳥でも 忘れはしない 行ってきやんす

男のあした

辰巳ゆうと

春が来たのに 咲けない花は 咲いていいんだ また来る春に 臥薪嘗胆

命ぎりぎり日本海

松原のぶえ

寒風止まぬか 吹雪になるか 三日三晩の 時化模様 命ぎりぎり

サクラガミ

小林幸子

たたなずく 青 碧 蒼 闇夜覚めて朝